尻の臭い親父

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グルメマスター―ブラウン象#4

作:尻臭嗅二郎
2025/11/11
カテゴリ:グルメマスター
汗と糞カスでしっとりと湿ったブラウン長官のケツの穴からなんとも汚い爆音の屁が破裂した。
いくら一日中ずっと人前で屁できなかったのだとしても、この勢いは溜めすぎだ。カメラの寸前でこくにはあまりに汚すぎる。
だが、当の国防長官はケツの穴を接写されていることなど全く気づく様子もなく。
「おふうぅぅ…。」
と、カレンダーの奥の隠しカメラに向かって突風のような溜息を漏らした。このホテルに来て、いや、おそらく初来日して初めてカメラの前で男が見せる安堵の表情だ。
屁の出た親父の穴はといえば、ちょい漏れたのか、鈍い茶色の汁が突き出た土手に付着してしまっている。私は竜巻のアイコンをクリックした。
おおう…。おっ。べぶりぶりりりべりべりべりりり!おふうぅぅ…。
おおう…。おっ。べぶりぶりりりべりべりべりりり!おふうぅぅ…。
おおう…。おっ。べぶりぶりりりべりべりべりりり!おふうぅぅ…。
67歳の黒人男性の尻から爆音の屁が破裂する瞬間がひたすらリピートで再生される。私はこのモードをとても気に入っている。
 
これまでいろんな外人の親父のケツの穴を間近で観察してきたが、どの穴も日本人とはちょっと違う気がする。毛がやたらに多かったり、穴がやたらにくぼんでいたり。国や人種によって雄の穴にも特徴があるように思う。
そこへいくと、このアフリカ系アメリカ人の穴は踏ん張るときに結構突き出るらしい。感情の豊かな黒人は力むときも毎日全力なのだろう。
突き出た穴の中心からぶふっと空気の塊が勢いよく吹き出し、それが奔流となって穴の広いへりをべりべりべりと震わせているのが分かる。リピートで何度も再生されるのだから、穴から吹き出る様子、その空気がヒダを震わせる様子、ついでに穴の周りのケツ毛をさわさわとそよがせる様子まで、見えないはずの屁が完全に可視化されてしまう。
どれどれ、もっと詳しく。私はマウスを操作して両脇の画像をいったんどかすと、ブラウン長官のケツの穴を65インチの画面いっぱいにズームした。ケツ毛の毛穴どころか、屁に合わせて温かそうなヒダが高速でくぱくぱする恥ずかしいところまで全部丸見えだ。
何度かリピートさせた後、私の大好きなスロー再生に切り替える。
べべべ!ぶりりり!ぶりりりぶぶぶぶりりりりり!べりりり!べりりり!べりりりべりりりべべべべりりりりり!
べべべ!ぶりりり!ぶりりりぶぶぶぶりりりりり!べりりり!べりりり!べりりりべりりりべべべべりりりりり!
汚い。屁が、べり!べり!、と漏れるたびケツの穴がいちいち、くぱっ、と横に開閉する。
普通なら屁で穴が開くのが分かるまでの撮影はまず無理だが、ウォシュレットの形をしているカメラだから撮れる超至近距離の映像だ。それをあり得ないほどの倍率で拡大してスローモーションで見れば、人間の、というより象の肛門を見ているようなものである。
ブラウン象と化した67歳の黒人の巨大なケツの穴は、本来ならコンマ数ミリの開き具合のところを、画面の中央で2cmほど大胆にへりをくぱつかせている。穴の縦溝は画面に垂直に切り立っている。広大にされたヒダには、毛に埋もれて見えなかった無数の焦げ茶色の糞カスがびっしりとくっついていた。こりゃ、アフリカ象のほうがまだケツきれいなんじゃないか?
その不潔なブラウン象の肛門からべりべりと屁が吹き出すのだが、拡大しているので屁にもちゃんと色が着いていることが分かる。下痢のような薄茶色の屁だ。
それが吹き出すと、すぐに割れるシャボン玉のように、ケツ毛や土手に水っぽいのがどんどん広がっていく。べべべべりりりりり!と屁が出終わった頃には穴の溝全体と周りのケツ毛、つまり画面のほぼ全体が薄茶色の汁でしっとりと濡れそぼってしまっていた。
 
よし、せっかくだからあれもやるか。私はポインタをブラウン象の穴の最も内側のへりに一つずつセットすると、そのままそこだけを画面いっぱいにズームした。
「ほら、開け。」
ぱおぉぉん!ついに画面はブラウン国防長官の知られざる肛門のド真ん中だけとなった。スロー再生をさらに遅くすると。
べえぇぇ!べえぇぇ!べえぇぇ!ぶうぅぅぶりぶりぶりぶりりりりり!ぶうぅぅぶりぶりぶりりりりりりりぶうぅぅぶぶうぅぅぶりぶりぶりぶりりりりりりり!べえぇぇ!べえぇぇべりべりべりべりりりりり!べえぇぇ!べえぇぇべりべりべりべりりりりり!べえぇぇべりべりべりべりりりりりべえぇぇべりべりべりりりりりべえぇぇべべえぇぇべりべりべりべりりりりりりり!
べえぇぇ!べえぇぇ!べえぇぇ!ぶうぅぅぶりぶりぶりぶりりりりり!ぶうぅぅぶりぶりぶりりりりりりりぶうぅぅぶぶうぅぅぶりぶりぶりぶりりりりりりり!べえぇぇ!べえぇぇべりべりべりべりりりりり!べえぇぇ!べえぇぇべりべりべりべりりりりり!べえぇぇべりべりべりべりりりりりべえぇぇべりべりべりりりりりべえぇぇべべえぇぇべりべりべりべりりりりりりり!
執務室内に年取った黒人男のみっともない屁がノンストップで繰り返し流れる。ほんとに象の屁みたいな長くてでっかい屁だなあ。
穴のほうは拭き損じのカスを付けてすっかり茶色の肉ヒダと化した2枚の壁が、画面をはみ出して左右いっぱいに何度もくぱあくぱあと開閉を繰り返している。こうなるともはや肛門というより何か茶色の生物だ。いや、それより自動ドアでも見てるようなおかしさだ。
確か、二人の子どもを持つお父さんだっけ。大学時代の同級生だった8歳下の妻と31歳の春に結婚、現在34歳の長男ともうすぐ30歳になる次男が居る。軍人として多忙を極める中、8月生まれの彼は32歳の秋と36歳の夏に腰を振って中に出しているということだ。夫婦のセックスならもっともっとしているとは思うが。
私は一人のお父さんとしてあまりに恥ずかしいブラウン象のケツの穴の全てをシワ一本までつぶさに観察し、スローで吹き荒れる屁に合わせて開閉する穴の運動回数を正確に数えた。この最初にこいた爆音の屁で威厳あるブラウン長官の糞カスまみれの自動ドアは78回くぱくぱしていた。
ドアの中は巨大な洞窟になっている。ブラウン象の腸内だ。すぐ手前に明るい茶色の海が悠然と広がっていた。
その海から大量の下痢のカスがぶくぶくっとしぶきを上げて跳ね上がり、こちらに向かって一斉に噴射される。まだウンコしてないのに尻が汚れてしまったのはこの下痢カスによる威嚇射撃の仕業だったのか。軍人さん、ずっと我慢してたんだな。
まあ、ちょい漏れたところでブラウン長官の尻が元々汚いことには変わりないがな。しかし、出口のすぐそばまでウンコが来ていたとは。私の館内説明を聞く間も、彼はもじもじしたいのをじっとこらえていたのかもしれない。
こんなに軟らかいのを尻の中にたくさん溜め込んで…。人差し指に付いた老人の軟便はものすごく臭いが、私は改めて温かいひき肉ボウルの中にその指を入れ、たっぷり付けてから口のほうへ持っていった。

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