尻の臭い親父

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引っ越し屋の親父#8

作:尻臭嗅二郎
2017/04/03
カテゴリ:引っ越し屋の親父
「うおっ、くっせえ。倉森くっせえ。汗して働く親父のケツ穴はくせえなあ。」
俺はでかい尻たぶにくっきりと跡の付いたブリーフラインを指でつーっとなぞりながら倉森の尻の穴に鼻を埋めた。
引っ越し屋として20年以上重たい荷物を運び続けてきた筋肉親父のどっしりと張り出したデカケツ。両の太腿はボンレスハムみたいに分厚くて太い。
どうやったらこんなに大きくて丈夫な筋肉が下半身に付くんだろう。
俺は四つん這いで丸出しになった親父の尻と腿を両手で撫で回した。倉森のゴツい体がぶるっと震える。
まだまだ、このくらいのことで気持ち悪く思っていたら駄目だぜ。今夜はこの臭いケツに罰を与えてやる。
俺は改めて肉体労働者の馬尻を思いきり左右に割り開き、ぷんと匂い立つ雄の肛門のフェロモンと茶色いウンカスを胸いっぱいに嗅いでから、硬い尻肉を平手でたたき始めた。
ぱん!ぱん!ぱあん!ぱあん!
「ケツが臭すぎるんだよ倉森!尻たたきの罰だ!」
ぱあん!ぱあん!俺の部屋に48歳の男の尻肉が奏でる乾いたスパンキングの音が響く。
前回は作業ズボン越しで、かなり硬い感触だったのを思い出す。今は生尻をすぱんすぱんひっぱたいているんだ。
腕力で暴れられたら絶対にかなわないノンケ親父のでかい尻肉。たたいてみると思ったよりずっと硬く引き締まっている。でっかくてカッコいい尻だ。
その真ん中に、これだけ臭いウンカスをこびりつけているなんて。鼻を近づけるとやっぱり臭い。ああくせえ。
「いい年の親父がまともにケツの穴も拭けないなんて恥ずかしいな。」
「はい、恥ずかしいです。」
ぱあん!ぱあん!ぱあん!
「倉森、もっとケツに力入れてみろよ。ケツの筋肉も鍛えてるんだよな?」
「はい、ケツの筋肉も鍛えてます。」
ぱあん!ぱあん!ぱあん!
俺の罵倒に倉森がまたオウム返しを始めた。秘密をばらされたくないにしても、精神的にだいぶまいっているみたいだ。
尻に力が込められたおかげで、山になっている大きな二つの肉が横にぐっと盛り上がる。さらに硬くなった尻の感触を俺は楽しんだ。20回もたたいてやると、親父の尻の肌は猿のように赤くなった。
 
広い肩をぐいと押し下げると、倉森は肘を折り曲げて頭を枕に乗せた。
当然、3ヶ月前の親父ブリーフの後ろが本人の鼻を覆うことになる。
「おお、でっかいケツ突き出して、マジでエロい格好ですね。割れ目もばっくり開いてる。これなら穴もなめやすい。」
俺の目の前で働き盛りの男の肛門が丸見えになっている。明かりがついてるから、湿ったヒダのシワや、くぼんだ粘膜に集中してこびりついてるウンカスまで見える。
いよいよだ。俺は硬い尻の割れ目に顔をくっつけると、舌を伸ばして親父の臭い肛門をぺろっとなめた。当然苦い。
びくっとなる倉森を無視して、今度は舌全体でべろーりと雄穴をねぶった。
「ああくせえ。くせえよお。」
枕のほうでは、親父が助けを請うような情けない声を出している。ブリーフのウン筋の匂いと、それをこびりつけてしまった自分自身の尻の不潔さに耐えられないといった様子だ。
「にがっ!倉森のケツにがっ!ブリーフのウン筋程度でわめくなよ。こっちはすげえ苦い味してんだぞ。この尻臭親父!」
ぱあぁぁん!高々と持ち上げられた赤いデカ尻にもう一枚モミジを入れる。
股の間では重そうな玉と太いチンポが力なくぶら下がっている。
きっと倉森は自分のチンポに結構自信を持ってるはずだ。ちょっと見ただけでも「でかい」と思わせる逸物だった。
それでも、ケツのほうは拭き方がお粗末で、ウンカスをこってり付けて苦いんじゃあ、世話ないぜ。蟻の門渡りまで茶色いのがべったりだ。
「妻子も居て責任ある仕事をこなしている倉森さんはすごいと思うよ。ゴッツい筋肉が体中に付いてて力も強いし。
でも、汚くて苦いケツ穴ですね。何より臭い。臭すぎる。
玉も竿もこんなに立派なのに。ケツはまるで小学生みたいですね。大人としてすごく恥ずかしいですよ。」
「はい、大人としてすごく恥ずかしいです。ああ、もうこれくらいにしてください。恥ずかしくて耐えられません…!」
「なに今さら弱音吐いてるんですか。『お客さんの好きなようにケツいじってください。』って頼んできたのはそっちだぜ?
俺はご要望どおり、くせえケツをいじってやってるだけだ。これだけウンカス付けてる親父のくせえケツの穴いじりなんか、俺くらい親切なお客さんじゃなきゃ誰もやらないっつうの。
いいか倉森、俺がいいって言うまでケツ上げとけよ。うわ、にげえ!くっせえなあ、おい!」
俺の舌は本格的に倉森の穴掃除を始めた。出てくる出てくる、苦い糞粒、乾いたちり紙。こりゃ掃除のしがいがあるってもんだ。
「にげっ!くせっ!48歳にもなってケツもちゃんと拭けない親父のくっせえ穴を舌できれいになめてやってるんだぞ。少しは感謝してくれよな。」
「はい。ありがとうございます…。」
それから、片手で割れ目を開いて穴のヒダをじゅぶじゅぶとなめ回しながら、もう一方の手を股の下に滑り込ませた。
大きな玉とチンポをまとめて手のひらに収めると、むにゅ、むにゅ、とリズムを付けて柔らかく揉んでやる。
舌を尖らせて穴の真ん中をつつき、肛門の奥の強い苦みまで味わう。その間も、倉森の大事な生殖器をむにゅむにゅと揉みしだいた。
効果は徐々に表れてきた。まず玉が少しずつ上に上がり始め、続いて竿のほうにやや芯が入り始めた。
俺の舌による穴責めは10分近く続いた。もう顔中が尻の匂いに蒸れて臭い。そして、倉森のチンポは完全に勃起していた。

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