尻の臭い親父

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引っ越し屋の親父#10

作:尻臭嗅二郎
2020/12/24
カテゴリ:引っ越し屋の親父
「おお、入ってる入ってる。倉森さんのケツの中にでっかいウンコ入ってますよ。この前よりでっかいかも。しばらく指動かしますね。」
温かい腸の中を満杯にしている硬い糞に期待が高まる。俺のベッドの上で無理矢理排便させてやろう。
ぐにゅ、ぐにゅ、ぐにゅ。ひとまず硬い糞の周りをゆっくりと1周して、ずぼっと穴から指を抜いた。いい感じに茶色だ。匂いもきつい。
「倉森さん、俺の指にあんたの肉味噌がこってり付いちゃったよ。ミートソースみたいな匂いがする。ほら、嗅いでみて。」
俺は枕に伏せている倉森の顔とブリーフの間に手を入れて、肉味噌の付いた指を本人の鼻の穴にぬるぬると塗りたくった。でかい鼻がふがふがとシワを寄せている。
「くせっ!くせえ!ああくせえ!」
「肉味噌臭いでしょ?倉森さんの食生活は今週も肉食中心ですか?」
鼻の穴に指をこすりつけながら尋ねる。鼻の穴の中までウン汁が塗り込まれて、倉森の体がびくびく跳ねる。
「はい、肉食中心です。うわあ、くせえ。くせえよお。」
「ほんと臭いですよね。48にもなって肉ばっか食ってたらそんだけ臭くなりますよ。でも、これから倉森さんのケツからひきずり出すウンコはもっと臭いと思いますよ。」
俺は高く持ち上げられた尻に顔をくっつけ、臭い穴をべろりとなめてから、また指を根元まで入れた。半勃ちのチンポを揉みながら、ねちねちと音が聞こえるほど親父の穴をほじくり返す。
ぐぐ、ぐぐ、と前にせり出してくるでかいウンコ。強い便意を感じているらしく、倉森の穴がきゅっきゅっと俺の指を締め付けてくる。
「いい締まりしてますね、倉森さんのケツ穴。処女ですか?」
「はい、処女です。」
「倉森さんの処女穴に俺の指がずぼずぼ入ってますよ。でっかいウンコが入ってる臭い処女穴だなあ。恥ずかしいでしょ?」
「はい、すごく恥ずかしいです。くせえ。くせえ。」
倉森はそれでも四つん這いで尻を高く突き出す格好を維持している。俺がいいと言うまでその格好をしてくれるはずだ。
また指を抜くと、48歳特製の濃い肉味噌がごってりと付いてきた。これも塗ってやろう。首を振って抵抗する倉森の鼻の穴に丹念に塗りたくると、うぅぅっくせえ、と低いうめきが何度も上がる。
先ほどまで嗅がされていた3ヶ月前の汚れブリーフなんて臭いうちにも入らないだろう。充分臭いパンツではあるが。
それよりも今は取れたての肉味噌の新鮮な臭みに鼻が曲がりそうになっている親父。むしろ、鼻に付いたウン汁がブリーフのウン筋に上塗りされて、さらに臭いブリーフが出来上がっているはずだ。
俺はくせえくせえとうめく倉森の頭を枕に押しつけ、鼻とブリーフがこすれるように動かした。48歳の男が自分のケツの匂いに悶絶する姿は最高にエロかった。
 
そんな遊びを何回か繰り返してから、肉味噌まみれの穴にずっぽりと指を突っ込む。指の動きに刺激されて腸液が分泌してるのか、穴の中はだいぶぬめぬめしてきた。
「倉森さん、今から指をぐねぐね動かして中のウンコが外に出るようにしますね。ベッドの上で犬みたいにウンコしてください。」
驚いたように親父が枕から顔を上げた。自分の白ブリーフを頭からすっぽり被せられてるのはやっぱすげえ無様だ。
「カレーの皿は?使わないんですか?」
「今回はね。使ってほしいですか?」
ブリーフを被った頭は動かない。親父はてっきり前回のように皿の上に排便するものと思っていたようだ。
「お客さんがいいのでしたらこのままで出しますけど。硬いのが出たら下痢も出ると思いますよ。シーツが汚くなってしまいます。」
俺は倉森の筋肉質なでかい尻をぺしぺしと軽くたたきながら答えた。
「それは充分分かってますって。この前も倉森さん、硬くて太いウンコ出した後にびちびち大量の下痢を出してましたからね。気にしてくれてうれしいけど、気にしないでベッドの上に思いっきりびちびちぶちまけてください。」
倉森は少し考えたようだったが、ブリーフを被ったままこくんとうなずいた。
「はい、分かりました。」
これから自分が人間以下の無様な醜態を若い男の前でさらすことになる。引っ越し屋の親父はそう確信して、それを受け入れたのだ。堂々と尻を高く持ち上げている。
その野太い返事を聞いて、俺はまたいいことを思いついた。
「倉森さんって学生時代は何か部活動やってたんですか?」
「はい、ずっと柔道部でした。」
うなずける。ほんとにそんな感じのいいガタイしてるよ。
「バリバリ体育会系じゃないですか。じゃあ、今からは俺が先輩で倉森さんが後輩ってことで、返事は『うっす』で返してくださいよ。嫌ですか?」
倉森のウナジが赤く染まっていく。こちらからは見えないが、顔は真っ赤のはずだ。調子に乗った客に後輩扱いまで強要されるなんて、ヘドが出るような屈辱に違いない。
これだけ臭い尻穴をさらしていても、倉森には48年生きたプライドがある。臭い穴をさらしていても。ブリーフにウン筋をこてこてにこびりつけていても。俺はそのプライドを弄びたい。
「うっす。大丈夫っす。」
突然、倉森の口調ががらっと変わった。俺なんかには縁遠い、体育会系の社会で若い頃に何度も言わされ続けてきたのが分かる力強い返事。俺は、丸出しの尻をぱあん!とひっぱたいた。指をくわえ込んだ穴がきゅっと締まる。
「倉森、今から俺がお前の臭いケツ穴に指突っ込んでかき回してやるから、我慢できなくなったらベッドの上にウンコしろ。」
「うっす。」
「下痢でも何でもぶっ放していいぞ。48年生きてきた中で一番無様な排便させてやるよ。いいか?」
「うっす。お願いします。」
腹から出ている野太くてよく通る返事が俺の部屋に響く。
「デカケツちゃんと上に上げとけよ。そのほうが穴もなめやすいし、指も入れやすいからな。」
「うっす。」
倉森の男臭い返事を聞いて、一時的に先輩になった俺は腕力も社会的地位も上の後輩の尻穴にずぼっと指を2本突っ込んだ。ウン汁のぬめりに任せてすんなりと根元まで入っていった。

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