ずっぽりと穴の中に入った3本の指。ぐちゅぐちゅとかき回すと中にはウンコはなく、ぬるぬるしていた。
俺の両手はぶっとい倉森ウンコを受け止めたおかげですっかりべとべとだ。すげえ生臭い匂いがする。
「ウンコ入ってないなあ。今日はこれで全部出たのかな?」
「うぅぅ、うっす。全部出たと思います。」
出したばかりのケツの穴に3本も指を突っ込まれて、引っ越し屋の筋肉親父が低くうめく。ケツに広がる異物感は生まれて初めての経験なんだろう。
腸の奥のほうまでぐっと指を入れて確かめてみても、きれいに何もない。見事な一本糞にして出してしまったのか。
あるいは、もう少し直腸を刺激すれば奥から新しいのが出てくるか。これは48歳の穴を探索しながら待ってみるしかない。
「おい、倉森がぶっとい糞出すから俺の手がすげえ臭くなっちゃったよ。」
俺は穴をいじってないほうの手を倉森の頭に被せた白ブリーフの下から入れて、ぬるぬるの手のひらを親父のでかい鼻になすりつけた。
「ぐふっ!くせえ!生ぐせえ!」
「生臭いよなあ。おじさんになるとウンコも人一倍臭くなるのかな?それとも、倉森のウンコが人一倍生臭いのかな?48歳にもなって恥ずかしいなあ。」
俺は倉森に言葉を浴びせながらべたべたと鼻の穴の中までウン汁を塗りたくってやった。鼻の下にも、ブリーフのウン筋周辺にも塗って、倉森の鼻の周りを自分自身のウンコの匂いでいっぱいにしてやった。
倉森はでかい体を震わせ、くせえ、生ぐせえ、とブリーフの中でうめき続けている。こんなにも直接自分のウン汁の匂いを嗅がされて、すごく恥ずかしいに違いない。
「生臭いし、肉の匂いがするだろ?」
「うぅぅ、うっす。肉の匂いがします。ああくせえ、ああくせえ。」
「毎日肉ばっか食ってるからだよ。ウンコの表面にも肉の食べカスいっぱい見えてるし。ってことは、倉森のウンコが人一倍生臭いってことじゃないのかな?」
俺は手に付いたウン汁を全部倉森の鼻でぬぐった。
「うっくせえ!うぅぅっくせ!うっす。俺のウンコが人一倍生臭いです。うぅぅぅぅっくっせえ!」
「生臭くてぶっといウンコ、倉森の鼻の下に置いてやろうか?」
倉森は全身をぶるぶるっと震わせて「うぅぅ、それは勘弁してください。」と悲痛な声で訴えた。
「じゃあ、この臭い穴をもっといじらせてくれよ。今、指が3本も入ってるんだぜ?ぶっといウンコ出した後だったから簡単に入ったよ。いっぱいかき回してやるから、またウンコしたくなるかもな。それか、チンポがいきたくなっちゃうかもな。」
俺はそう言ってから指でゆっくり前立腺を探った。チンポの側にこりっとした硬い丘がある。ここが倉森の前立腺だ。
一方の手はウン汁をぬぐい去った後でもまだまだべたべたで生臭かったが、俺はその手で倉森の股の間を握った。
もう縮んではいるけど、それでもでかいチンポだ。玉もでかく、たくさんの精子が溜まってそうだ。チンポはさっきかちかちになるまでしごいたせいで、未だに我慢汁がべとべとと付いてる。
大人の雄臭い我慢汁を生臭いウン汁で汚してやりながら、むにゅむにゅとチンポを揉む。一方で、穴の中に入れた3本指を動かして、ぐちゅぐちゅと思いっきりかき回したり、腸壁を刺激したり、前立腺をこすったりたたいたりしてみた。
倉森はすぐに抵抗した。
「うぅぅっ、先輩!チンポはやめてください!俺、男の手でいきたくないです!うっ、あっ、ああっ…!」
「だったら、いかないように我慢すればいいじゃない。」
「ううっ、先輩は俺がいくまでチンポこするんでしょ?あっ、あっ、ああっ…!」
「こするよ?それより倉森、さっきからいい声出てるじゃん。もしかして、ここをこすられてるからかな?」
俺は前立腺をぐりぐりとこすった。こういうのは話に聞くだけでやったこともなかったけど、こすると親父のデカ尻が勢いよく震える。そして、切なげないい声を出す。
俺がうまいってことはないだろうから、倉森が感じやすいんだろう。ケツの中をこすると手の中のチンポがぐんぐん太くなって、新たな我慢汁までとろとろと出てきた。
「あっ、ああっ、先輩、やめてください、ああっ、なんか、変になりそうです、あっ、ああっ、変になる、あぁぁっ!」
「変になっていいよ。俺、倉森が変になるとこ見たい。絶対ここだけの秘密にするから。今、ケツの中から前立腺をこすってるんだよ。
倉森がいくまでチンポもこするし前立腺もこするよ。俺のベッドに親父の精子思いっきりぶちまけろ。先輩命令だ!」
「ああっ、あっ、うぅぅっ、先輩、ケツが変になる、あぁぁっ、うぅぅっ、くせえ、くせえ、あぁぁっ、ケツが変になる、うぅぅっ、うぅぅっ!」
倉森がかわいそうになるくらい混乱し始め、気持ちいい声とウン汁の臭みにうめく声を代わる代わる上げる。正直な人だ。
体のほうも正直で、四つん這いのままでぐいぐいと尻を俺の指に押しつけてくる。すげえ、こんなゴツいおじさんが初めてのケツの刺激で敏感に反応してる。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ。チンポもあっという間に濡れ出して、硬い竿をこする手の滑りが速くなる。亀頭がぶりんぶりん指に引っかかる。これも気持ちいいんだろうな。
「ううっ、ああっ、先輩、やめてください、うぅぅっ、くせえ、変になりそうです、くせえ、あぁぁっ、あぁぁっ、気持ちいい、うぅぅっ、あぁぁっ!」
俺は倉森に言葉をかけるのをやめた。前後の刺激に混乱している彼の心をあまり傷つけたくなかったからだ。
その代わり、手は動かした。前後の刺激に狂い始めた親父の姿を見るのはすげえ興奮する。
倉森は野太くあえぎながら「やめてください!」「変になる!」「くせえ!」「気持ちいい!」を連発していたが、だんだんと「くせえ!」と「気持ちいい!」の頻度が増してきた。そこへ新しい訴えが加わった。
「ああっ、くせえ、気持ちいい、うぅぅっ、ウンコ出る、ウンコ出る、うぅぅっ、くせえ、気持ちいい、気持ちいい、うぅぅっ!」