尻の臭い親父

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親父の尻とウンコがテーマの、すげえ汚いゲイ小説のページです。
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「田舎医者のいたずら」の目次

風邪引き住職#1 (2024/10/01)
風邪引き住職#2 (2024/10/29)
風邪引き住職#3 (2024/12/13)
風邪引き住職#4 (2024/12/27)
猪も風邪引き#1 (2025/03/11)
猪も風邪引き#2 (2025/06/09)
猪も風邪引き#3 (2025/07/25)
猪も風邪引き#4 (2025/12/04)

内容紹介 (最終更新日:2024/10/01)

珍しく体調が思わしくなく、2ヶ月ほど通院していた時期がありました。(細菌感染だったみたいです。親父糞の食いすぎが原因ではありません)
体がだるく喉も耳も壊していたのに医者は軽症と診ていて苦しかった、そんな頭のぼうっとしているときに勢いで出来上がった話です。
舞台は農村、もちろんウォシュレットとは無縁の場所。そこの診療所の医者が診察にかこつけていたずらを仕掛ける対象は二人の親父患者、食らうも弄ぶも自由の肥満体に親父糞はいったいどんな味がするのか。こんな病院あったらいいのにという願望のままに、淫欲が絡みつく狭い人間関係をほのぼのとした調子で書いていきます。

主な登場人物

佐藤年郎(さとう としろう)

とある村の開業医。生まれてから70年以上ここで暮らしているため、農村のことは何でも知っている。
親の代から引き継いだ診療所は村の男らにとってほぼ一つしかないと言っていい「体を診てもらう場所」。全ての男の中から好みの太った親父を定めると、狭い診察室内でいろいろと理由を付けて年配の恥部をいじり回す。
その中でも下山住職と猪股校長を特別気に入っている。背格好も年も同じ(175cm*95kg程度)で尻も臭い二人のノンケ親父に好きなだけいたずらをする時間は佐藤の楽しみとなっている。

猪股勲雄(いのまた いさお)

中学校に赴任してきた校長。56歳。肥満の肌はやや黒く、全体的に短い体毛が生えている。
尻も臭いが股が蒸れやすく、小便の残りと合わさって強烈な股臭を放つ。赴任直後に佐藤に診療所でいたずらされ、すぐに快感の虜となってしまった。M性が抑えられないところがあり根はおとなしい。
農村の人間関係にはまだ慣れていない。背格好も年も同じ下山住職と仲良くしたいと思っている。

下山清勝(しもやま せいしょう)

寺の住職。56歳。口髭をたっぷり蓄え、色白で太鼓腹。堂々とした態度で、農村で彼を尊敬しない者は居ない。
尻も臭いがマラに恥垢が溜まりやすく濡れやすいのでマラ臭は相当なもの。佐藤とは昔からの狭い付き合いであるが、中年になると診療所でいたずらをされるようになった。
乳首も感じさせられているほど内緒の開発は進んでいるが元々支配的な気質であり、背格好も年も同じ猪股校長に対してはあえて新参者と見下し厳しい視線を向けている。