尻の臭い親父

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黒田フランク#3

作:尻臭嗅二郎
2024/12/16
カテゴリ:公園管理日誌
古賀が黒田の肛門を凝視する。その肛門から串をくわえ込んだ実に大きな茶色の糞塊が力強くひねり出される。
めりめりめりりりっ、むちむちむちめりめりめりめりめりりりっ。めりめりめりめりめりむちむちむちめりめりめりりりっ。
ビッグフランクが中に入っているとはいえ、元々太い黒田の糞が普段の倍も太い。10センチ近くはあるだろう。ワシも驚いたが、古賀は圧倒され目を丸くしていた。
個室内に実に臭い糞便臭がむうっと上がる。串を突き通しながらしばらく溜めさせていたことで醸成されたデカ尻の中の湿った湯気が塊とともに排出されているからだ。
「ぐおぉぉぉぉ、んふうぅぅぅぅっ!」
黒田が和式の格好で獣じみたうなり声を上げると、目の前で迫力のある排便がまた始まった。
めりめりめりめりりりっ。むちっむちっむちむちむちっむちむちめりめりりりっ。めりめりめりめりめりめりめりめりめりりりっ。
滑らかで健康的な色の大便だ。そして太い。ビッグフランクを突っ込んだ最中に黒田がうんうんと力んだおかげで、いつも2本か3本に分けて出す物が一気に直腸に下りてきてしまったのだ。
20センチ出たところでさらに黒穴が拡がった。便所の中に紳士の肉質の大便臭が生々しくむんわりと立ち込める。
「ぐおぉぉぉぉぉっ!」
もりもりもり、と10センチを超える太さの大便が出てくる。これでは、ワシの部屋で抜き差ししたサツマイモの太さである。
出すほうの黒田も必死だ。肉の付いた背中を汗だくにして、丸出しの白い尻っぺたにも汗を浮かべてうんうんとうなり続けている。
めりっめりっめりっめりめりめりりりっ。めりめりめりめりめりむちむちむちむちめりめりめりめりりりっ。むちっむちっむちっむちむちむちっめりめりめりめりめりりりっ。
糞長が30センチを超えても太さが衰えない。きれいな茶色の表面に大根などの食べカスが見えている。
個室が家畜小屋のようにどんどん臭くなる。古賀は初めて生で見る他人の排便にすっかり興奮している様子だ。
身を乗り出して、ひたすら黒穴を見つめている。蛸のように大口を開け、次から次へと茶色の固形物をひねり出しながら太さに合わせて柔軟に口をくぱつかせる様はまるで生き物のようだ。蛸と化した後ろの黒ずんだ口は、周りに縮れた黒い髭がぼうぼうに蓄えられた、威厳ある校長先生の黒穴である。
「古賀くん、黒田さんの糞を支えてくれんか。このままでは重みでフランクフルトがすっぽ抜けてしまう。」
古賀は慎重に手を伸ばして黒穴の下の辺りをそっと支えた。めりめりと直腸から排泄される糞の勢いと圧力を一番感じられる場所を選んだか。いよいよ古賀も排便の魅力に取り憑かれてしまったようである。
「うぐうぅぅっ、ぐおぉぉぉぉっ…。もう、少しです。ふぐうぅぅっんんんっ!」
苦悶のシワを寄せる布袋様の表情がいっそう険しくなったかと思うと、黒田はどんと尻を便器に突き出して今朝一番に踏ん張った。長く重いうめきとともに最奥部の生臭い塊が湯気を立てて肛門からぐわぐわとひねり出される。
めりめりっめりめりめりりりっ。めりめりめりっめりめりめりっめりめりめりりりっ。むちむちむちっめりめりめりっむちむちむちっめりめりめりっむちむちむちむちめりめりめりめりめりめりりりりりっ。
ぶへえぇぇぇぇぇぇ。
 
結局、45センチほどもある一本の大物が串に刺さったままで出てきた。ゆっくりと手元に引き上げて、古賀に手伝ってもらいながら串を立てる。
「すごいですね。」
そう言う古賀の喉はからからに渇いていた。
どんぶりの中には何もない。黒田が汗まみれのデカ尻をひくつかせて上で黒穴を閉じたり開いたりするが、残便はひとかけらも落ちてこないようだ。
「全部出てしまいました。肛門が裂けるかと焦りましたよ。産みの苦しみでした。」
言い終えて振り向いた黒田が思わず仰天する。
「うわわ、でかい!すごく大きいですね。3人でも食べきれなかったりして。」
「まさしくビッグな黒田フランクの完成じゃな。中のビッグフランクは完全に黒田さんの糞で覆われて見えなくなっとる。」
もうもうと湯気を立てる肉汁臭い黒田フランクは、もはや鶏肉レベルのサイズではない。ブロックが四つほど重なったハムだ。言うまでもなく、先端は純粋に親父の糞便だけで出来ている。黒田は自分の尻の仕事の出来栄えに満足したように顔をほころばせた。
「管理人さん。俺、1口目食っていいですか?」
ずっと黒田フランクを見つめていた古賀が遠慮を押して自分からワシに申し出てきた。相当勇気を振り絞ったに違いない。それだけ彼は今、太った親父の糞を食べてみたいと思っているということだ。
ワシは無言で古賀にずっしりと重たい串を手渡した。ラガーマンが串を持つのとは逆の手で生糞の胴体を支えながら大きく口を開け、臭い黒田フランクのボリュームのある先端部分を躊躇いなくがぶりと食らった。黒田本人も見ている前で太い顎をぐちゃぐちゃと動かし、とたんにむせる。
「うぐっ、くせえ!ううっ、苦い!でも、あったかくて、食べカスがいっぱい入ってる!ああくせえ!新鮮だけどくせえ!」
「私にも食べさせてください。」
続いて黒田がデカ糞に食らいつく。普段から大食家である男の口が自分の糞の太さにも負けずぐわあっと大きく開くと、見事に思いきりよく塊を食いちぎった。ビッグフランクの頭はまだ見えてこない。
「わあくせえ!苦い!わあくせえ!新鮮ですね!吐きそうになるけど食べちゃう!」
黒田は子どものように目を輝かせてぐちゃぐちゃと糞を噛む。そこら中に定年間近の男の大便肉の濃厚な匂いが充満する。今度はワシの番だ。ぐちゃりとやると、やっとビッグフランクの頭を噛み切った。
「んー、うまい!ようやく中のフランクフルトが出てきたぞ。フランクの肉汁と黒田さんの糞汁が混ざり合って、より肉の味がする。くせえが食べやすい。二人とも、フランク入りのを食べてみなさい。」
 
黒田フランクは5分もしないうちに3人の腹に収まった。古賀も黒田さんも頑張ったが臭みと苦みにえずき、吐かないうちにと半分ほど残った肉カスはワシが完食を担当した。
えずいてはいたが、二人とも初めての生糞を食う体験に熱中し、ビッグフランクとの相性はジューシーでうまいと、二人とも口々に言いながら充分に味わって食べたのだった。
「黒田さん、今日はありがとうございました。俺、黒田さんの糞するところを見てすげえ興奮しました。最初の一口が一番うまかったです。」
仮設便所の前で古賀が黒田校長に頭を下げた。口にはべっとりと紳士の糞が付いている。
「古賀さん、こちらこそエキサイティングな体験をさせてもらいました。全ては小六さんの策略なんでしょうけどね。よかったら、今度は古賀さんの排便を見せてもらってラガーフランクを食べたいものです。」
黒田さんは無邪気に笑う。その口元にも髭の上に糞がべったりだ。
「俺のなんか黒田さんのに比べたらまずいと思いますけど。出すところ見られるのは興奮しちゃいそうです。」
「では、小六さんにまた計画を立ててもらいましょう。私はこれで。古賀さん、またお会いしましょう。」
「黒田さんや。途中で気持ち悪くなったらすぐに便所で吐いたほうがいいぞ。糞を食らうと肝臓に負担がかかるからな。」
歩き去る黒田さんは、ワシの声にうんうんとうなずいて公園を出ていった。後ろ姿の尻がどっしりと頼もしい。ワシらの前でおざなりに拭いていた大きな尻は今日も一日どっしりと、校長室の椅子を臭くするんじゃろうな。
「黒田さんの糞はうまいって管理人さんが言ってたのはほんとうですね。臭いし苦いけど、滑らかで口に入れやすかったです。悪い後味も全然しないし。」
古賀はいつになく興奮してワシに話しかけてきた。目の色が明るい。
「ワシはほんとうのことしか言わん。古賀くんの糞もうまいぞ。
黒田さんは平日決まってここで糞をしてくれるんじゃ。いつも大量でな。毎日の朝食としてはなかなか絶品じゃよ。」
校長が拭いていったトイレットペーパーの糞カスを嗅ぐワシの鼻と糞まみれの口を、古賀は半分呆れ顔で笑っている。
「管理人さんの食いっぷりは板に付いてますからね。ハム並みのあの大きな糞の塊が鶏モモ肉に見えてくるからすごい。」
ワシが毎日親父の糞に舌鼓を打っている現実は、彼の中でいつの間にか自然に受け入れられているようだ。
「太った親父の糞が全部うまいわけではないことは、君んとこの監督さんの下痢糞どんぶりで分かるじゃろう。まあ、一番の代表選手は唐井さんじゃな。あれはほんとうに臭いしまずい。」
古賀の目が変わった。ワシを探っている。
「どんぶりの匂いがすげえ臭かったの覚えてますよ。その、唐井さんもここの便所をよく使うんですか?」
「パトロールのときに立ち寄って、制服姿のまましゃがんでびちびちぶりぶりすごいのを出すぞ。古賀くん、君は唐井さんの糞するところを見てみたいんじゃないのかね?」
ラガーマンはガチムチの体をすくめて曖昧な照れ笑いを浮かべた。それで確信ができた。古賀は唐井巡査のゴツムチの体に興味を持っていると。
「唐井さんって、昔の刑事物に出てきそうなすごく男らしい顔してますよね。俺、唐井さんのケツの穴を見てみたいんです。自分でも変態だと思うんですけど、男らしい人のケツの穴は見たいんです。」
ピンクじゃピンク、とネタをばらすのはやめておこう。唐井巡査は確かに顔がいいからなあ。古賀は男としての羨ましさもあって年長の唐井さんに引かれているのだろう。
「お勧めはせんが、糞も食ってみたいかね?」
「食ってみたいですね。」
「よし、君が唐井さんの尻の穴を間近で見られるように少し考えてみよう。もう面識はあるんじゃなかったかな?」
「管理人さんのことで相談したことがあります。後は挨拶程度で…。」
古賀は少し寂しそうに言葉を切った。よっぽど唐井さんのことが気になるらしいな。
「古賀くんの気持ちはよく分かった。ワシがちゃんと二人を紹介してやろう。君にぞっこんでしつこく付きまとってばかりいるワシからのプレゼントじゃ。古賀くんが唐井さんの尻の穴を見ている間、ワシは古賀くんの尻の穴に指を入れるとするかのう。」
「それで糞を引っ張り出すんでしょ?もう慣れてきました。唐井さんを紹介してもらえるならいいですよ。」
「糞を我慢して臭いラグパン履いてきてくれるかな?」
「はいはい、そうします。唐井さんのケツの穴、見せてくださいね。じゃあ、俺も帰ります。」
…中年ラガーマンよ。君は少しずつワシの影響を受けて変態に落ちているぞ。
唐井さんはこっちの人だからかえってやりにくいが、なんとか機会を作ってみるとするか。なんとなく複雑な気分じゃなあ。

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