尻の臭い親父

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親父の尻とウンコがテーマの、すげえ汚いゲイ小説のページです。
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「僕とお父さん」の目次

お父さんのケツの穴 (2014/12/08)
お父さんのケツの穴をまた (2014/12/10)
お父さんの臭い部屋で (2014/12/19)
お父さんをTバックにして (2015/01/21)
お父さんを風船にして (2015/03/13)
耐えきれなかったお父さん (2015/04/06)
お父さんの尻子玉 (2015/06/17)
お父さんとお風呂(前編) (2015/08/07)
お父さんとお風呂(後編) (2015/08/12)
お父さんは臭い楽器#1 (2015/11/14)
お父さんは臭い楽器#2 (2016/01/20)
お父さんは臭い楽器#3 (2016/03/10)
お父さんのチンポ (2016/03/31)
お父さんの尻穴探検 (2016/07/07)
お父さんのウンコ観察会 (2016/11/07)
お父さんの臭い椅子 (2017/01/13)
キャンプの夜に(前編) (2024/05/01)
キャンプの夜に(後編) (2024/07/01)
お父さんに茄子 (2024/09/06)
お父さんのウンコ(前編) (2025/01/15)
お父さんのウンコ(後編) (2025/03/14)
お父さんの肉味噌茄子 (2025/06/26)
お父さんとセックス#1 (2025/09/12)
お父さんとセックス#2 (2025/11/20)

内容紹介 (最終更新日:2014/12/19)

中学1年生の次男が45歳の父親の強烈に臭いデカ尻にとことん執着する話。
LLサイズのトランクス一丁で泥酔中の寝込みを襲うシーンが多く、父親の部屋が無様な排便の場へと変えられていきます。
尻臭嗅二郎が実父にやってみたいことを思うままに書いているだけの割と雑多なカテゴリです。
普段は寡黙で厳しい父親の巨体(175cm*95kg程度)が息子のあの手この手で開発されていくかどうか。
ちなみに、この「僕」は毛塚敬太。実の父親を練習台に、以後男責めの道を歩み続け玄人として大成していきます。