あれから2週間くらいして、お父さんがまた酔い潰れた。
もちろん、家には誰も居ないから、僕はすぐにお父さんの部屋に行った。
部屋はまだ少し臭い。
お父さんは、でかいお尻をこちらに向けて大いびきで寝てる。
今日で3日目のトランクスを履いてるお父さん。風呂も入ってない。
トランクスの上からケツの穴の匂いを嗅ぐ。
ああ、お父さんのお尻、臭い。
この前みたいに、割れ目を指で開いて、穴に人差し指をぐいぐい食い込ませてみる。
ほんとに指が入っちゃうくらいしつこく。
少しずつトランクスが穴のくぼみに食い込んでく。
ぐっと指に力を入れると、ずぶうっ、と第一関節まで突っ込めた。
トランクスはもうぬめぬめだ。抜いた指もすごくウンコ臭い。
この前はこれでお父さんに怒られたけど、今日はもっと入れたい。
もう一度穴に指をあてがって、ずぶずぶとまっすぐ突っ込んでいく。
トランクスの後ろを引っ張って割れ目辺りに布を集めて、また指を入れてみる。
ずぼおおっ、と指が第二関節まで入った。
中には下痢がいっぱいで、食い込んだトランクスが下痢で湿ってきた。
指の匂いは、下痢そのもの。くっせえ。
お父さん、飲みすぎで食べすぎだからなあ。
また指をもどしてから、トランクスの両サイドを上に引っ張る。
お父さんの毛むくじゃらのでっかいお尻の両側が丸見えになって、真ん中にだけトランクスが集まった。
そのトランクスを、股の下から腰の上まで、ケツの割れ目に寄せて食い込ませる。
でっかいお尻の山が二つ、きれいに丸見えになった。
ちょうど、女の人が履くTバックみたいにされたお父さん。
でも、95キロもある太ったお父さんがTバックを履くなんてあり得ない。
毛むくじゃらのお尻が全部はみ出して、恥ずかしいだけだ。
でも、僕はお父さんのお尻をTバックにして、すごく興奮してきた。
尻臭親父め!このまま指の付け根までずっぽり突っ込んでやる!
ぐいぐいぐい。トランクスごと指をねじ込む。
ずぼおおっ。指が全部入っちゃった。
すごい。トランクスも一緒に、指が入っちゃうなんて。
お父さんのケツの中で指を動かすと、トランクス越しに下痢の塊がたくさんあるのが分かる。
腸のヒダも触る。ヒダの間にも下痢や小さなウンコがある。
奥の曲がったところにも指を入れると、そこは下痢がたくさん詰まっていて、どろどろに熱い下痢の中を分け入るように曲がり道を進んだ。
奥の奥まで指が入った。下痢で穴の中がとってもあったかい。
よし、いっぱいかき回してやるぞ、尻臭親父!
お父さんが全然起きないのをいいことに、腸の奥の下痢を指でぐいぐいかき回す。
腸の曲がったところをぐいぐいと。
とにかく奥まで突っ込んで、奥を探検しながらかき回す。
トランクスはTバック状態で、真ん中の布のほとんどがお父さんのケツの穴に入ってしまった。
中でトランクスが下痢漬けになっている。
あったかい下痢のぬめぬめが指にまで伝わってくる。
何十分も指で穴をかき回していると、トランクスが下痢で泡立ってきた。
Tバックの真ん中から、ぐちゅぐちゅとかき回す音が聞こえてくるようになった。
やっと指を抜いたら、指に下痢がどっさり付いていた。
今日は茶色の下痢だ。
「うっ、くせっ!!」
ぺろっ。
「うっ、にげっ!!」
僕はそれだけ叫んで、お父さんの部屋を出ていった。
もちろん、お父さんのでっかいお尻をTバックにしたままで。
結局、お父さんは起きてこなかった。
次の日、朝食後に嗅いだお父さんの椅子は猛烈に下痢臭かった。
お父さんはその夜遅くまで働いて、寝る前に風呂に入ったみたい。
あのTバックトランクスをケツの穴に食い込ませたまま、一日中履いていてくれた。
夜中、僕があまりの臭さに目を覚ますと、LLサイズのトランクスが顔に被せられてあった。
ケツの中であったかい下痢に丸一日、ごってりと漬け込まれた、臭い後ろのちょうど内側が鼻の穴と口の中に入るようにして。
今度はもっと虐めてやるからな!尻臭親父!!