酔い潰れてない普段のお父さんは、夜9時前に歯磨きした後、必ずトイレに入ってから自分の部屋に行く。
トイレには15分くらいこもってる。ゆっくりウンコしていることくらい、ちゃんと知ってる。
だから僕は、お尻の中にウンコをためたままで歯磨きするお父さんを狙った。
お父さんが歯磨きを始めてすぐに、僕も洗面所に入った。
兄貴は部活で遅いし、お母さんはドラマに夢中。テレビから離れないはずだ。
お父さんは、何しに来た?という目を向けたけど、気にせずごしごしと磨き続けている。
その音を聞きながら、お父さんの後ろにそっとしゃがみ込んだ。
トランクス一丁のお父さんのでっかいお尻が目の前だ。臭い匂いが漂ってる。
僕は指をなめて、たっぷりと唾を付けた。
ごしごしごし…。
今だ!
お尻に張り付いたLLサイズのトランクスの脇に手を差し入れた。
毛だらけの割れ目の奥を股の側からぐっと押し開いて、べたべたしたお父さんのケツの穴に指を入れた。
ウンコで湿っていたし、唾を付けたおかげで、ずっぼおお、と一気に付け根まで突っ込めた。
やっぱりだ。でっかい硬いウンコが穴の中をいっぱいにしてる。臭そうだ。
「んご!ごら!んがげろお!」
お父さんがお尻を揺すって抵抗したけど、もう遅い。
僕はお父さんの腰にしっかりと腕を回してお尻を固定してから、指で穴の中を思いきりかき回した。
「んぐ!ごがえごら!」
「お父さんのお尻の中、ウンコいっぱい入ってる。出させてあげるね。」
「んが!やげ、んぐ!」
お父さんが空いている手で僕を引き剥がしにかかる。ものすごい力だ。
さっさと決めてしまおう。
僕は、あったかい穴の中で指を器用にごにょごにょっと動かした。
大きなウンコを奥から引っかけて、ぐいっと手前にかき出す。
ぐぶぶっ!ぶりっぶりぶりぶりりっ。
「んぐぐ!んんぐ!」
お父さんは、僕の指が与えた、あまりに急な刺激に、耐えきれなかった。
大きな塊がケツの穴から出てきた。くっせ。
トランクスに鼻を押しつけながら、腰に回していた手も割れ目に滑り込ませる。
ウンコの頭でいっぱいに拡がった穴の下を、ぐいぃぃっと押した。
めりめりっねちねちねちっぶりぶりぶりりりっ。
「んがあ!げぐう!げぐう!」
嫌々とお尻を振って抵抗するお父さん。
トランクスがもりもり盛り上がってきた。あったかいお父さんのウンコだ、くっせえ。
僕の指にかき回されて、洗面所でウンコしてしまった45歳のお父さん。
「お父さんのウンコ、おっきいね。さすがお父さんだね。すごく臭い。」
まだ半分くらいしか出てないと思うけど、トランクスの下からはみ出そうな大きなウンコ。大好きなお父さんの臭いウンコ。
不意に、お父さんの動きがぴたりと止まった。
ウンコがこれ以上出てしまわないように、ケツの穴を締めているのか、じっとしている。
僕は、お父さんのお尻をいじり回すチャンスだと思った。
ずぶずぶずぶ。ウンコと穴の間に指を無理矢理突っ込んだ。
ぐいぐいぐい。塊を手前にかき出しながら穴の下も押して出やすくしてあげる。
すぐにウンコが動いた。
「んご!やげろお!」
むりむりむりっ。ねちっねちねちねちっぶりりぶりぶりぶりっ。ぶへえぇぇっ!
「くっせ!お父さんのウンコ、全部出たよ。20センチくらいあるよ、おっきいなあ。すごいなあ。」
トランクスからウンコがはみ出してる。焦げ茶色の硬くて臭くてあったかい、大人の男のウンコ。
その頭をぱくっと口にくわえて、トランクスの脇からずるずると太いのを引っ張り出す。
もわあっと生臭い親父のウンコ臭が洗面所に広がった。
その強烈な匂いと、手の中のずっしりと重たい塊の感触に、胸がどきどきする。
お父さんがこれから出す予定だった大きなウンコを、僕が先に腸から引きずり出してやったんだ。
恥ずかしいだろ?尻臭親父!
お父さんのほかほかウンコを両手に抱えて、僕は洗面所を出た。
お父さんは洗面所で脱糞してしまったことでぼうっとなって立ち尽くしている。
トランクスの後ろは、お尻の割れ目がじっとりと湿っている。脇のところにはウンコがたくさん付いていた。
僕はその夜、お父さんのウンコと一緒に寝た。
鼻と口の上に、ステーキみたいに大きなウンコをべったり乗せて寝た。臭くてほとんど寝れなかったけど。
夜中にお父さんが部屋に入ってきた。
ウンコを顔に乗せたまま狸寝入りしてたら、上から臭いトランクスを被せられた。
後ろに付いたべとべとのウンコが僕の顔に当たってる。
お父さんが出してしまったウンコと、汚してしまった恥ずかしいパンツが、僕の顔の上ですごい臭い匂いを発している。
臭い臭い地獄に居るみたい。僕の部屋、お父さんのウンコの匂いが充満してるのかな。
「寝たふりしやがって。」
ごん!と頭をたたかれた。
お父さんの臭いウンコにまみれて、僕は幸せだよ。ありがとう、お父さん。
またいっぱいほじくり出してやるからな、尻臭親父!!