尻の臭い親父

【注意!】無断転載および改変禁止!!
親父の尻とウンコがテーマの、すげえ汚いゲイ小説のページです。
れっきとしたアダルトサイトですので、くれぐれも「18歳以上」で「好きな人」のみ閲覧願います。

「雷電部長」の目次

便器志願はやめられない (2015/03/09)
突き出された部長のケツ (2015/03/30)
部長のケツの下 (2015/04/08)
俺の飯は部長のウンコ (2015/06/12)
臭い餌でも俺は食う (2015/08/20)
部長のケツの味が知りたくて (2015/10/05)
部長の椅子は臭いんだ (2016/01/27)
部長のケツは臭いんだ (2016/03/28)
部長と二人席 (2016/05/26)
バスでも餌付け (2016/05/30)
部長のケツを嗅ぎ回す (2016/10/04)
部長と二人の夜 (2017/01/03)
部長のぐしょぐしょパンツ (2017/02/10)
部長のウンコ付きパンツ (2017/02/21)
臭い部長と朝まで (2017/05/26)
部長が下で俺が上 (2017/12/28)
部長と二人だけの旅行 (2021/04/22)
俺は部長の犬っす (2024/01/08)
段原部長登場 (2024/02/05)
張り合う部長たち (2024/04/11)
段原部長の誘い (2024/06/03)
段原部長の匂い責め (2024/11/05)
トカゲ親父とグチョヌメセックス (2024/12/31)
部長のケツを追いかける (2025/06/03)
部長のケツに指を入れる (2025/09/19)

内容紹介 (最終更新日:2024/12/31)

ホモの部下がノンケの上司にしつこく取り付いた結果、「餌付け」と称した悪ふざけが上司から頻繁に繰り返されるように。
様々な場面で雷電が犬塚に「餌付け」ばかりしまくる話。あえて話の展開をじりじりと遅くしているカテゴリです。
嗅二郎も雷電のような怖くて優しくて臭い熊親父が上司だったら毎日仕事に行くのも楽しいし、きっと責め師の心を捨てて公私ともに親父の犬になることでしょう。
部下のまっすぐな忠誠心と上司の見えない心との対比をじっくりと描きつつ話を進めていきます。

主な登場人物

犬塚敬祐(いぬづか けいすけ)

とある会社の営業部所属。とにかく雷電の「犬」になりたくてなりたくてたまらない男。
面と向かって便器志願してしまうほど雷電のことばかり考えている。ややお調子者で、仕事面でもよく大目玉を食らう。席は雷電の右隣で、常にちょっかいを出しては使い走りをさせられている。
ウンコを食った経験はないが尻の臭いデブ親父が好みで、「餌付け」は根性だけでこなす。いつか雷電とどろどろのスカトロセックスがしたいと独り願い続けている。

雷電勇男(らいでん いさお)

とある会社の営業部長。ゴマ塩頭に赤ら顔の巨体で職場内をのしのし歩く熊のような56歳(178cm*105kg程度。犬塚は90kg以上としか予測していない)。
誰が見ても酒好き女好きで声がでかい雷親父。それゆえ、犬塚以外の部下は極力彼のパワハラから身を守って仕事している。雷電自身の仕事能力は非常に高く、若い頃からやり手の営業マンとして同業者に知れ渡っている。
しかし、営業職でありながら体は普段からあまり清潔にせず、3Lサイズのトランクスをゴムがくたくたに伸び切るまで履きつぶす。犬塚の猛烈なアタックに「餌付け」を思いつき、毎日自分の糞を本気で食らう部下を見て楽しんでいる様子。一方で犬塚を変態呼ばわりして犬のように叱りつけることもしばしば。雷電の本音はどこまでも不透明である。

段原竜男(だんばら たつお)

大手ライバル会社の営業部長。背は低いが巨大な腹が目に付く全身肥満体の56歳(162cm*108kg程度)。
文化系のガリ勉で学歴が高く、若い頃からやり手の営業マン。人を見下してきた顔には爬虫類の細い目が光る。
雷電とは互いを嫌い合い張り合ってきたが、体の汚さも張り合えるレベル。つるつるの肌に脂がぎとぎとにテカり、ケツは下痢臭にまみれている。男同士のスカトロが趣味で犬塚とのセックス相性は非常に良い。