尻の臭い親父

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群衆の中でお漏らし#1

作:尻臭嗅二郎
2024/06/06
カテゴリ:カレーライス職人
「こんにちは、舘先生。」
遊歩道を走ってくる大きな人陰に横から声をかけると、振り向いた体育教師は即座に嫌悪の表情を浮かべながらも私のほうにやってきた。
「こんにちは。なんか用事か?」
じろりと私をにらむ。赤銅色の首筋からTシャツに落ちる大粒の汗。脂っこそうで、なめたい。
「ちゃんと挨拶を返してくださるなんて、やっぱり先生なんですね。今夜、舘先生と○○市の花火大会にご一緒できないかと思いまして。ご予定はいかがですか?」
「うええ!ご予定はオッケーだけどご一緒は嫌だなあ!」
大柄な体を一歩後ろへ引いて先生が大きく首を横に振る。この前この遊歩道脇で受けた強制排便の記憶を振り払うように。その責めを受けたでかいお尻は今朝もジャージズボンにばあんと包まれていて、中にまた太いのが詰まっていそうだ。
「いいじゃないですか。先週も行ったんですけど、花火きれいですよ。舘先生と見たいな。」
「にやつくな、女子中学生かお前は!あいつらに誘われたほうがずっといいんだが、変態とじゃなあ!」
人も通るベンチで自分の産みたてウンコをばくりと食べる私の顔をはっきりと見たのだから、変態と呼ぶのも当然だ。それでも挨拶を返し、会話をしてくれる体育の先生にもう少しお願いをしてみる。
「終わったらラーメンおごりますよ。」
「よし行こう!ただし、おごるのは花火の前にしろ。あと、変なことするなよ。」
「ありがとうございます、夜6時半に△△駅で。あ、首筋から汗が。」
すっと肌からすくい取り、べろりと指をなめる。
「んー、親父らしく塩辛い。トレーニングのシャツに落ちてしまうところでした。では、駅でお待ちしてます。替え玉も付けますね。」
「2回な!野菜と肉も大盛りにさせろ!ちくしょう、この変態野郎…。」
 
ほんとうにトッピングを全部大盛りにして3杯食べる舘先生の食いっぷりは板に付いていた。真横の丸椅子に手を伸ばし、こちら側にも大いにはみ出しているジャージズボンのお尻の膨らみに触りたい。この男のそばに居ると私の“食欲”はどんどんかき立てられてしまう。
「ああ食った食った!変態は少食だなあ!」
私の少し前に立って会場までの道をゆらゆらと歩きながら舘先生はうれしそうだ。
「先生の食いっぷりはすごいですね。」と褒めると分かりやすく「だろ!」と白い歯を見せてくれた。いい雰囲気のまま会場手前からの人混みに入っていく。
おそらく長蛇の列の見えるトイレの辺りまでは行けるだろう。トイレを眺めながらカレーライスを作らせてやる。大男の真後ろで親父の大便採取用器具を準備する。
「すげえ混みようだな。おい変態、何いじってる。俺に変なことするなよ。」
「したことないじゃないですか。例えばどんな責めのことですか?」
先生は器具をセットする私の手元を見ていた。と、夕食を終えたばかりの親父の出っ腹から、ぐごごごごお、と消化物の移動する音が聞こえ、先生は尻の筋肉を少し締めた。
「したことあるだろ…。」舘先生がふてくされて言ってからトイレを見た。人波はこれ以上動きそうもなく、大会開始のアナウンスが流れる。
私はジャージズボンを引っ張り、白ブリーフの中に手を入れて毛深い割れ目の奥を触る。引き締めている割れ目を無理矢理開き、べたつく男の穴に指を根元まで入れる。
おお、すごい。引き締めているだけあり、体育教師の太い腸の中は硬い糞で満杯だ。隙間にぽっかりと屁も溜まっている。
「こら!」と顔のでかい教師が上から一喝する。抜いた臭い指を舘先生の見ている前で嗅ぎながら白ブリーフの中に浣腸器を入れ、ぬいいっとノズルを尻の穴に差し込んだ。
「やっぱりそれ、やるんじゃねえか…。」
「舘先生。今日もケツの穴臭いですね、うれしいです。トイレ見ながら白ブリーフの中にたっぷりウンコしてくださいね。親父の大の匂いはしますけど、先生が漏らしたかなんて誰も分かりませんから。」
「分かるだろ…。くうぅぅぅぅおぉぉっ、あっつうぅぅぅ…。」
火の玉が打ち上がる数秒の間に体育教師のでかい尻の中に60度の浣腸がじっくりと施される。どおん!と夜空に花が開き、今夜の花火大会が始まったと同時に私も舘先生へのブラシ責めを開始した。
「うおっ、うおっ、うおっ、うおっ、ううおっ、うおっ。」
注入した悪魔の浣腸液が腸壁にちゃんと染み渡るように、ブラシを使って糞との間に丹念に塗り広げていく。今日の糞はかなり太い。ほんと、いつも糞が入ってる人だなあ。直腸にかっちり収まっている様子を後ほど録画映像で確かめるのが楽しみだ。
塗り広げるだけの優しい動きでもブラシが腸内をこすり回すので、早速男臭いうめきがレスラー体系の親父の口から上がる。この声を聞いているとほんとうにもっと責めたくなってくる。
「今日は木の陰でやったみたいな地団駄踏むのは駄目ですよ。私が一生懸命気づかれないように責めてもあれで周りに気づかれてしまいます。」
「うおっ、うおっ、うおっ、分かってる、うおっ、ううおっ、ちくしょう、うおっ、うおおっ、うおおっ。」
だから先生も両腕を腹の辺りに組んだまま、必死になって地面に両足を踏ん張っている。地面から少しでも足の裏を離してしまったらそのまま地団駄を始めてしまうからだ。
ぎゅごごごごごごおぉぉ…。太い腸が不気味な下り音を立てる。尻でカレーを作るには具もありちょうどいいタイミングだが、先生にしてみれば私が背後に居るときに具が入っているのはタイミングが悪かったかな?
今回は直腸責めを受けてカレーライスを作る舘先生の顔をいろいろな方向からゆっくりと眺め回すことができる。男臭い人だ。身長もあり、体格もよく、野球部の顧問をやっているのも納得の厳つい親父教師が眉間にシワを寄せ、強制的に尻の中をかき回され迫り来る強烈な便意に苦しむ顔。
口は、ぐっと引き締めたり尖らせてうおっと吠えたり忙しい。漏らせばブリーフの中であるのが決まっている。社会的な生死をかけたと言うべき戦い真っ最中の50代男の顔は、どうしてここまで精悍でカッコいいのだろう。
「うおっ、うおっ、うっ、くうぅぅぅぅおぉぉうぅぅっ、あつうぅぅ…。」
「浣腸液の追加サービスですよ。先生、今日はとことん耐えてくれそうなので。」
「ぐっ、うおっ、ぐおっ、ぐおっ、ぐっ、この、やろう、うおっ、うおおっ、おうぅぅっ、ぐおおっ。」
ぼふうぅぅぅぅ。早速ブリーフの中に親父のケツのガスが漏れ出てきた。私の鼻まで一直線に上がる、中年の濃厚な屁の塊。花火も次の作品が打ち上がる。
しかし、花火はきれいだが親父の作品のほうは汚いの一言に尽きるな。塊で吸い込んでしまったので胸の中辺りまで臭い、そして温かく湿った中年男のガスが充満する。ああ、くっせえ。
今は浣腸器も取り出してデカケツにブラシ1本くわえさせているだけになったので、白ブリーフの中に遠慮なく両腕を入れて親父の尻から股から直接べたべたと撫で揉み回すことができる。自分に性欲を向けてくる男好きの男を変態と呼ぶガチムチ親父教師のばんと張り出した毛深い未入浴のケツが、群衆で全く身動きが取れないのをいいことに、まるで女が痴漢から受けるような手つきで公然とまさぐり回される。
特に、臭い穴の下のいっそう毛深くなっている玉の裏、つまり会陰は、これくらい無防備にさせないと触れられない場所だから指を潜らせてたくさん触る。両足を踏ん張るために先生自ら少し左右に開いているので、直立より触りやすくなっているのだ。
穴がぐいぐいとブラシを締め付ける間、柔らかい会陰にはあまり力は入らない。腰を前屈みにさせれば締め付けに連動して膨らむ様子が観察できるかもしれないが。今は、大きな尻たぶが両側から切り立った壁のように押し寄せてきて、会陰の根元に指先がかかっていようものならケツの穴ごとがっちりと締め付けられてしまう。
尻たぶに指を食われないよう、工場作業の注意事項でも守るように会陰だけを触り、毛だらけで柔らかい玉袋も裏側から揉んでその手をブリーフから抜いた。まずは指から嗅ぐ。そのあと、手のひらを嗅いだ。
「ああ、舘先生って玉の裏も臭いんですね。毛がいっぱい生えてる会陰のところ、ウンコの匂いがしてますよ。
おお、玉袋は雄の匂いだ。獣みたいで、すげえ男!って感じの匂いがします。どっちも臭くてとてもいいです。」
「うおっ、ぐおっ、ぐおおっ、それは、よかったな、ううおっ、おうっ、うおおっ、もう、出ちまうぞ、ぐおっ、うおおっ、うおぉぉっ。」
空に連続で花火が上がる中、舘先生の男臭いうめき声も連続で上がる。あまりにあけすけな痴漢行為をされているからか、先生は抵抗する気力をなくしてしまったようだ。そのうえ、迫り来る便意がいよいよ最高潮に向かって悪魔のように尻の中で膨れ上がっていくのでは、中学生をどやすレスラー教師も余裕がなく、痴漢どころの苦境ではないのだ。
少しずつ、先生の巨体が後ろの私に寄りかかり始める。直腸をブラシで休みなくこすり続けられて10分近く、足の踏ん張りが利かなくなってきているのだ。大会が終わるまでまだ1時間以上ありますよ。
体がこちらに預けられてくるとますます尻がいじりやすい。反り返り気味の広い背中の下で白ブリーフのゴムを引っ張って両腕を肘辺りまで完全に入れ、分厚いデカ尻の生の手触りを思いきり楽しみつつ、今度はブラシを奥に突っ込んだままぐるぐると円を描くように柄を回転させ、直腸の中ほどに立ちはだかる肉のリングを集中的にびろんびろんとブラシの先端を使ってはじいてやる。
「うっ、うっ、うおっ、ううおっ、おううっ、うっ、うおっ、うおおっ、おううっ、おううっ、うおおっ、うっ、うおおっ、ううおっ、うおっ、おうぅぅっ、うっ、うおおっ、おうぅぅっ。」
びろん、びろん、びろん、びろんびろん、びろんびろんびろん。糞を尻にとどめておくための重要な肉が、びろん、とブラシではじかれるたびに先生の口から獣じみたうめき声が上がる。すごい便意を感じているのだろう。首も上を向き始め、その野太い声も私の耳元で上がるようになっていた。
「いい声ですよ舘先生。このまま花火大会が終わるまでずっとブラシでケツを苦しめてあげますからね。
一応、私はラストのスターマインのときに一気にお漏らしさせるつもりなんですけど、先生、我慢できなかったら途中でもウンコしてくださいね。今日は最終日で1時間15分あるから長いんですよ。」
ぶじゅじゅじゅじゅうぅぅぅぅぅぅ!言い終わらないうちに親父が腸液を噴射した。手どころかブリーフの中が生臭い汁だらけだ。しかし、舘先生はもう、うおっうおっとしか言えなくなっていた。

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