「おらウンコ軽部!人様の仕事場でお漏らししてんじゃねえぞ!今日何回目だと思ってんだこら!おら!おら!」
べちゃぐちゃべちゃぐちゃべちゃぐちゃ、べちゅぐちゅべちゅぐちゅべちゅぐちゅ。違う男の下痢を満杯に入れた軽部の尻が、立てたことのない音を立てる。
冷たかった下痢便は俺のマラの熱と軽部の体内の体温ですぐに人肌程度の温かい物になっていたが、最初に冷やされた腸はすっかり下る運動を始めてしまったようだった。
ぐぎゅるぎゅるぎゅるぐぎゅぎゅぎゅぐぎゅぎゅぎゅぐぎゅぐぎゅぐぎゅぐぎゅごぼごぼごぼぐるるるるるぐるるるうぅぅぅぅぶいぃぃぃぃ!
「うっ、うはっ、漏れる、漏れる漏れる、うはっ、おっ、うはっ。」
じゃばじゃばじゃば、ばちゃばちゃばちゃ。べっちゅべっちゅべっちゅべっちゅ、べっちゅべっちゅべっちゅべっちゅ。
突き出させられた色白の尻に男の下腹部をべちゃんべちゃんと打ち付けられ、勃起したマラを突き立てられ、尻を締めても締めても茶色い下痢がばちゃっばちゃっとしぶきを上げて吹き出すのが止められないクールな紳士。
声をこらえているのはクールな男らしいところかもしれないが、その分、尻が大騒ぎだ。バケツみたいに温かい下痢を下腹部に何遍もかけてくる。親父の尻と性欲剥き出しの下腹部が下痢まみれでべちゅべちゅとぶつかり合う水音は下品としか言いようがない。すげ、スカトロやってるって感じだ…。
ぐぎゅぎゅぎゅぐぎゅぎゅぎゅぐぎゅるぎゅるぎゅるぎゅるぎゅるぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅごぼごぼごぼごぼごぼびぶうぅぅぅぅぐぶうぅぅぅぅぶびいぃぃぃぃぃぃ!
下剤の効果もまだ残ってるらしい。紳士の腹から、まるで腸が絞られてるように聞こえる悲痛な音が轟く。そのまま長い屁。くっせえ屁だな。匂いの強さも音の長さも、軽部には制御ができない。制御なんか、させねえよ。
「うはっ、おっ、漏れる、漏れる、漏れる漏れる、ううっ、ううっ、ううっ、うはあ。」
じゃばじゃばじゃばじゃばじゃばびちびちびちびちびちじゃばじゃばじゃばじゃばじゃばびちびちびちびちびち!べっちゅべっちゅべっちゅべっちゅべっちゅ、べちゅっべちゅっべちゅっべちゅっべちゅっ!
尻から下痢が吹き出る音、下痢尻に下腹部を打ち付ける音、熟年のクールな男のうめき声。それらが狭い室内に大きく響き続ける。
2度も男の腸を通して排泄された大量の下痢糞と軟らかい肉団子が、つーんと鼻がやられるほど鋭い激臭をまき散らして、親父の股の下のブルーシートにぼたぼたと散らばる。そのひどい惨状に、鶴田が来ていた。
「すごい…すごい…すごい…。」
40年の親しい付き合いでもここまですごい尻事件は見たことないだろう。もう、排泄とかお漏らし、っていうよりこれは。
「お尻の実験、ですね…。すごい、犬みたいなのを通り越して、軽部くん、お尻がバケツになってる…。軽部くん、すごい…。」
ばちゃばちゃばちゃばちゃ、べちゅっべちゅっべちゅっべちゅっ!ぐびっ、びぶっ、ぶっへえ!ぶっへええ!
漏れてるからってやめない俺。むしろ、漏らさせながら突き立てるのがたまんねえ。
べっちゅべっちゅべっちゅべっちゅ、じゃばじゃばじゃばじゃば!ぶびっ、びちびちびち、ぶへっ、びちびちびち、ぶばっ!ぶっ!ぶびいぃぃぃぃぃぃ!
「おお!すげえ気持ちいいバイブレーション機能だな!もっと耕してやっから今のもういっぺん頼むわ軽部!」
ぐべちゃぐべちゃぐべちゃぐべちゃ、べちゃぐちゃべちゃぐちゃべちゃぐちゃ!
ぐべちゃぐべちゃぐべちゃぐべちゃぐべちゃ、べちゃぐちゃべちゃぐちゃべちゃぐちゃべちゃぐちゃ!
ぐへへ、マジきったねえ音。年上親父、もっと汚れてくれ。
「ううっ、おっ、おっ、おっ、ううっ、うはっ、駄目だ、駄目だ駄目だ。」
丸めた背中がぶるぶると震えた。さあ、散ってくれ。
ぐびぶびびぶうぅぅぅぅぐびいぃぃぃぃぃぃ!びちびちびちびちぼぶりゅぼぶりゅぼぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅびちびちびちぐぶびびびぐぶびびびびちびちびちびちびちじゃばじゃばじゃばじゃばじゃばあぁぁぁぁ!
「おおっ!あったけえ!」
「やっぱり、軽部くんもお尻にたくさん貯蔵できるわけじゃないんだね。くせっ…。」
たぶん初めて聞いた気がするな。鶴田が、くせっ、って言うなんてな。その鶴田の下半身で、マラが半分勃っていた。
それを目にしたからか、「バケツじゃないんだよ、僕は…。」と苦笑いしてくる軽部。この男、相当ひでえ目に遭って疲れてるはずなのに精神的にはだいぶ余裕あるみたいだ。強い奴だな、お前…。
「全部出しちまったみてえだな、ウンコ軽部くんよお。くっせえなあ!くっせえなあ!
よし、バケツん中きれいに掃除してやるからもっとケツ突き出せ!おら!おら!おら!」
ぐぱっぐぱっぐぱっぐぱっぐぱっ。尻の割れ目に吹き溜まった下痢便と下腹部がぶつかるときの空気が入り混じり、泥を打ってるみたいな鈍い音がピストン運動のたびに聞こえてくる。
当然、ぶつかり続ける尻も下腹部も下痢まみれすぎて。臭すぎだ。ってか俺たち、この後どうやって片付けるんだこれ。
還暦紳士の穴は下痢を出してまた俺のがちがちマラを握り込んでくれている。それやられるとマジでぶちまけちまうっつうの。ほんと、相性最高だっつうの!おら!おら!おらっ!おらっ!
「ううっ、ううっ、駄目だ、ううっ、おっ、ううっ、駄目だ駄目だ、ううっ、うはっ、ううっ。」
「何が駄目なんだよ、ええ?おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!」
ぐっぱんぐっぱんぐっぱんぐっぱん!べちゃんべちゃんべちゃんべちゃん!
腰振ってやるぜ。膝の推進力も使って、振り子になって振ってやる。食らえ!食らえ!うおお、このケツ、何発でもセックスしてえっ!
ぐべちゃぐべちゃぐべちゃぐべちゃぐべちゃぐべちゃ!べちゃぐちゃべちゃぐちゃべちゃぐちゃべちゃぐちゃべちゃぐちゃ!ぐぱんぐぱんぐぱんぐぱんぐぱん!
…ごぶうぅぅぅぅぅぅぅぅっ!
「ううっ!駄目だ駄目だ、ううっ、駄目だ、ううっ!」
突き入れるマラの先に、熱い塊がぐわぐわと押し寄せてきた。肉感のある親父の腸が、ぎゅうっぎゅうっとマラを押し出しにかかる。
そこへマラをぐっぱあぁぁん!と付け根までぶち込み、下痢尻に下腹部をびったりと押しつけると、俺は鶴田に言った。
「すげえの来るぞ、見てろ。」
ぶぼおっ!びちびちびちびちびちねちねちねちねちねちぼどぼどぼどぼどぼどねちねちねちねちねち!
極悪な、超くっせえ肉味噌の匂い。俺のマラが熱い…!
「うぅぅぅぅっ!」
ぐぶりゅっぼぶりゅっびぶりゅっびちびちびちねちねちねちびちびちびちねちねちねちぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅねちねちねちねちねちねちぐびびぐぶびびぶびびぶびぶっへえぇぇぇぇぇぇぶじゅうぅぅぅぅぅぅ!
故意に入れた鶴田の茶色い下痢とは違う、黒みがかった粘っこい肉味噌がマラと穴の間からねちねちとあふれ出し、下腹部とケツの間でぶじゅぶじゅと泡立った。大量だ。初ガマ掘られながら恥ずかしく糞を漏らす紳士はかわいそうに、うめくことしかできない。
「くせえ!肉味噌くせえ!軽部くんくせえ!」
力むケツたぶに顔を寄せて食い入るように友人の排泄を見つめる鶴田の前で、ぐぼおぉぉっ、と一息にマラを抜くと、むんわあっ、と60男の肉味噌臭い湯気が辺りいっぱいに立ち上った。軽部の穴は自分の肉味噌を出してぽっかりと大口を開けたままだ。
腸の奥までさらして完璧に敗戦した親友の汚すぎるプリケツにぼうっとしている鶴田に肉味噌まみれのマラを突き出して命令した。
「早く後ろ向いてくれ!お前に軽部くんのウンコ突っ込んでやる!ケツ向けろ!」
あまりに露骨な目的を告げられて鶴田賢三は動揺するどころか、湯気を立てる肉味噌に取り憑かれたように後ろを向いた。
俺ももうこれ以上持たない。スーツに汚物が付いてもまずいだろうから肘で背中をどんと押して鶴田にケツを突き出させ、白くすべすべした上品な尻にめりめりと黒い肉味噌マラを突き込んだ。
「うわあぁぁ!熱い!軽部くんのウンコ!熱い!」
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ!ばんばんばんばんばんばんばんばん!
左の鼻に入れた鶴田の下痢便臭、右の鼻に入れた軽部の肉味噌臭。そして、周りに散らばるロマンスグレーどものお漏らしウンコのくっせえ激臭に、ぶっ倒れるほどくらくらしながら腰を前後にがんがん振った。
「ううっ!鶴田あ!今日はすまなかったな!受け取れプレゼント!これが俺の、ありったけの種だ!うぅぅっ!!」