尻の臭い親父

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風邪引き住職#2

作:尻臭嗅二郎
2024/10/29
カテゴリ:田舎医者のいたずら
「尻の穴がべたついているね。体温が高そうだ。」
言いながらむにゅっむにゅっとチンポを揉みしだくと数回で倍ほどにでかくなった。伏せた股の間で男の粘つく肉棒がベッドのシーツに幹も亀もこすりつけている。
くうっ、チンポくせえ!住職の恥垢でブレンドされた我慢汁は親父の小便とイカの匂いがきつい。そして、しょっぱい。
ぐふっ、尻もくせえ!指に付いた穴のべたべたは親父住職の洗っていない糞カスの匂いがきつい。そして、確かに苦い。
ついでにブリーフも。く、臭い…。チンポの小便シミはつんと塩辛く、ケツの糞カスの筋はくーんとギンナン臭い。温かい新鮮な親父ブリーフ。汚しとるなあ。
臭い指をなめながら、パンツを汚しても悪びれずにベッドをぽくぽくと打ちそうな56歳の臨戦マラに裏筋から攻撃を始める。
けがれたマラ棒は当然のことと言わんばかりにでかいままだ。露出している冠のふちのところを指先でつんつん。尿道から液を冠に広げて裏をすりすりすり。
「うっ…うんっ…うっ…うんっ…うんっ。」
56歳の太い腰が上下に尻を動かす。オチンチンの根元から下腹部をベッドに押しつけているんだな。
ほら、まだ指しか使ってないぞ?すりすりすり、すりすりすり、くちゅくちゅくちゅ、くちゅくちゅくちゅ。あらら。
ブリーフのウン筋をひとしきり楽しんでからパンツを脇に置き、ウン筋の元となった臭い尻の穴をまた指でいじくる。ねちねち、ねちねち、ねちっ、ねちっ、ねちねち。
でかくなったマラの先がじゅわじゅわと汁を出すから、指と冠が速くこすれて、診察ベッドの上でくちゅくちゅといやらしい音がする。毛のたっぷり生えた尻の穴も住職が尻を動かすからワシの指とこすれてねちねちと糞汗でべたついた音を立てる。
「うんっ、うんっ、…うんっ、うんっ、…ううんっ、ううんっ、…うぅぅんっ。」
住職が太い喉をかすかにあえがせる中、股の間のチンポが見事に勃ち上がりびくびくとベッドを打ち始めた。マラの腹には小便も太そうな太い尿道。いつもながら立派なデカマラ住職さんだ。
尻に挟めた指も、ひくひくとケツ穴が収縮するので、いやらしく毛の生えた割れ目に幾度も深く埋もれて指全体に匂いが付きそうだ。外して鼻に持っていくと、うわ、くせえ!
すっかり蒸れた指が下山住職のパンツの中にしかないはずの尻の間の隠された匂いをこれでもかと付けていた。
臭い、臭いというより下品だ。朗々とお経を読む間、檀家に説法を聞かせる間、座布団に乗せたあんたの尻はこんなにも糞と汗に蒸れてくせえのか。ウン筋より臭いぞ。が、確かにあんたの尻の匂いだな。
ふん、偉そうな顔して尻臭住職め。次いくぞ。
「体温計を差しますよ。尻で測るのが一番正確ですからな。」
と言って指を入れた。ううんっ、と男が枕の中で卑猥な溜息声を上げる。
あんたのその隠さない反応が好きだよ。根元まで入れてやる。中はねとねとしており、糞が入っていた。
朝の出し切れなかったやつか、まだ朝にしていないお通じか。分からないが団子くらいはありそうだな。
前回は先に尻からほじくり出してそのあと体温計を入れて測ったが今日はどうしてやろうか。風邪を訴えたとおり体内は平時より熱い。汚そうな糞で中がねとねとしているし、先に体温計をぶち込んで抜いたのを見せてやるのも一興か。
ぬぶうぅぅっと断りもなく指から体温計に差す物を替える。年配の白い尻に深々と突き刺さるガラス棒。団子糞までしっかり到達しているはずだ。
指は、くうっせえ!
清勝をわざわざ音読みして「せいしょう」なんてカッコいい名前なんか付いてても、根元まで指を入れた尻からはどこの親父とも変わらないくっせえ糞が付いてくるものだ。日常から顎をかっちりと噛みしめ威厳を保つ住職だろうと、尻の中は糞だらけなのだ。下山さんのでかい体で出来る臭い糞、ワシはたまらなく好きだ。
茶色みがかった粘液にまみれた内臓味の苦い指をちゅーちゅーとしゃぶりつつ、いよいよ下山さんのデカチンをいじくり回すことにする。裏筋攻撃だけで勃った逸物をいきなり片手でしっかり握り込み、くちゅ、くちゅ、としごき出す。ベテランの男を生殺しにするように、ゆっくり、ゆっくり。
「うんっ、ううんっ、うふっ、ううんっ、うんっ、んふっ、んうんっ。」
「溜まってるでしょう、お忙しい住職さんだからね。」
住職さんは腰を動かすのに夢中の様子。絡まった喉で「うんっ、す、少し…。」と言うが全然そうじゃない。あんたの亀さん、ぱんぱんだぞ。
くちゅくちゅ、くちゅくちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ。くちゅ、くちゅ、くちゅくちゅ、くちゅくちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅくちゅ。
動きとしては微細な緩急であるにもかかわらず、くちゅくちゅ、のときに瞬時に察知して腰を振り快感を求める姿が面白い。そんなに気持ちいいか、住職さん。
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ。そろそろかと、欲しそうなときにくちゅくちゅをやってやると、56歳の親父が年も考えずに、うぅぅんっ、と泣くような声で腰を振ってベッドに下腹をこすりつけた。
するとワシの手の中でマラの硬い背中がベッドに向かって何度も下方に力を込める。ヘソに向かって上を向こうと、既婚者の親父マラはまだまだ元気なのだ。ワシの手が垢で臭くなっても構わんということらしい。
「住職さん、よかったらこのまま気持ちよく出しませんか。男の種も体調を診るのにはちょうどいいんです。楽にしていてください。」
発射するところまでしてほしいだろう?あふれ出す粘液を亀頭に広げてくちゅくちゅを多めにすると、「うふうぅぅんっ、…わ、分かった…。」と親父の濡れた声。
了承を頂いたので下山さんのでかい白ブリーフをまたも広げ、大人にしてもずいぶんと付着している前後の汚れを改めて嗅ぎ回しながら悠々と50代住職の息子いじりを始めた。

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