尻の臭い親父

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風邪引き住職#3

作:尻臭嗅二郎
2024/12/13
カテゴリ:田舎医者のいたずら
まだまだ温もりのある親父ブリーフは臭い。股から尻にかけての、どこを嗅いでも臭い。
何日履いていたのか、このデカブリーフ。咳の症状が出てからは取り替えていないかもしれんな。風邪を引いたら風呂はやめておきなさいと、言っておいたのがよかった。言いつけを守ってしっかり養生するとは、感心感心。
そのおかげでパンツが臭い。特に、前の小便の一番濃いところと、後ろのウン筋の一番太いところ。ここにチンポの先っちょと尻の穴がちょうど来るというのが決まっている場所なのだろう。
尻のほうは生地の真ん中、陰嚢裏で縫い合わせた横線より3センチほど下が最も臭い。50男の太いウン筋が最も太く濃くなっているからだ。鼻先を覆うだけの太さのある焦げ茶のそこを押し当てて息を吸えば、くーんと、くっせえギンナンだけでなく日光に焼けた枯れ草の匂いまで鼻に抜ける。生地の奥には肥料にそっくりの濃い肉の臭みもする。
体が大きく尻も太っているからウン筋も人より太くなるのだろうな。ブリーフを尻の山にいったん置いて体温計をくわえた温かい尻の穴を指でべたべたといじる。いつもここから太い糞をしているんだろ?もう少し紙で拭いたほうがいいぞ?だが、貫禄のあるウン筋の太さだよ。偉い人はウン筋の太さも違うということかな?ううっ、また指が臭くなってしまった。
マラから染み出る小便の滴は前袋全体に恥ずかしく広がっているが、最も黄色く濃い場所は真ん中よりやや左寄りの、陰嚢裏の縫い合わせより8センチほど上にある。50男がパンツの前に自力で描いた黄色い地図の最も汚れて湿り気の残るやや円形のそこを押し当てて息を吸えば、くうっ、恥ずかしい!糖でも混ざってやしないか?と思える中年の甘じょっぱいふくよかな尿臭に、つーんとアンモニアが乾いた男の尿臭、そして包茎男子の、いかんともしがたい、皮の中で蒸れて熟成してしまった恥垢臭が強烈に鼻に抜ける。
包茎に溜まる恥垢は人によって千差万別の匂いになるが、この男の場合はかなりイカだ。スルメでもチンポに挟んでいたか?と疑うくらいにぷーんとイカ臭く、これで酒が一杯やれそうだ。
そして、これらの臭い汚れの間の、縫い合わせの横線を含めた6センチほどの範囲が男の玉の匂いを自慢げに誇っている。んー、50親父の玉袋から匂う自信に満ちた大人のフェロモンはむうっと雄臭く、男!と呼べる確かな説得力がある。いわゆる、いい意味で臭い。
だが、その上と下が尿と糞カスでひどく汚されていて臭いから、結局大人にしても臭いパンツ、ということになってしまうんだがなあ。前に白い陰毛がへばりつき後ろに黒い尻毛がこびりついているから大人の男のパンツであるのは疑いようもなく照明されているぞ。住職さん、くせえなあ。
 
おっと、汚れパンツの批評をしているうちに住職さんのマラがびくんびくんと跳ね回るようになってきた。嗅いでいる間ずっと亀さんをくちゅくちゅしてやったからな。
幹もぎゅっと握って繰り返しこすっているからスケベな汁はもちろん親父マラ熟成の恥ずかしい恥垢まで冠のくびれから広がってしまった。親父のチンポの、全体がスケベ汁まみれであり、全体が恥垢まみれであるということだ。股の間から男の性臭もしているのだが、ぷーんと恥垢臭と尿臭が絶えず上がり、そちらのほうがワシの鼻にまで強く届く。乾物屋のような匂いがしてきたな。
「うんっ…、ううんっ…、うんっ、うんっ…、ううんっ、うぅぅんっ…、うんっ、うんっ、ううんっ…、うんっ、うんっ、うぅぅんっ。」
臭いのにずいぶんと気分出しているじゃないか。垢だらけの粘液に濡れそぼった冠はエラを大きく横に張り出し、裏に走る縦筋はぴんと糸を張ったようになっている。いよいよマラが性的な興奮状態にあるようだ。なめてやろうか?
幹と尻の穴の間にふてぶてしく鎮座する大玉の袋は、年だから未だ付け根のほうに上がっていってはいないが、鼠色のシワの奥で二つの丸々した睾丸がぐるぐると忙しく動き回っている。跡取りをこさえて久しい親父殿の子種が今日は子作りかと張り切って製造されているのだろう。もっと感じさせて製造させてやろうか?
しきりに腰を振って尻を動かす恰幅紳士の割れ目の真ん中から体温計を抜き取る。そろそろだったからな、尻の筋肉までびくっと震わせおって今のも感じたか?
熱を発するガラス棒には下山住職の団子糞から剥がれた臭い粒まで抜き取れてきてしまった。先端の5センチほどが真っ茶色だ。その上も薄く茶色。大人の尻に体温計を差したら半分以上が糞まみれだわい。
「37度5分だよ。少し高いね。ほら、見てみなさい。」
「うわ…。」
目ではなく鼻に突きつけると親父住職の威厳ある顔が徐々に紅潮していく。くせえだろ?
「体温計、ちょっと持ってて。下から種を搾るからね。糞も出してもらって状態を見るよ、いいね?」
もう状態も色も臭みも分かるほど体温計にねっこりと糞が付いているのにそう言って住職の肉付きのよい手に糞付き体温計を握らせる。うつ伏せの体勢で渡された臭い物をどうしてよいか分からず、住職は顎を硬く噛みしめたまま自分の体温と糞粒の集まりを呆然と見比べている。
時期にその糞臭も興奮剤になってくるだろうよ。ワシもそろそろ下山さんの恥ずかしい味を楽しみたいんだ。まずは下山さんの背後でブリーフを広げ、尿臭漂う黄色い地図からちゅぱちゅぱとやった。
んー、舌先に刺さる塩気のきつい男の小便の味。恥垢のこびりついた箇所は糊で張ったように湿って少し硬く、舌でなぞると芳醇な出汁の塩気がする。イカ臭いが住職の場合は恥垢がうまいな。前の生地を口いっぱいに頬張り親父の小便地図に舌を這わせ、塩味の濃いイカの恥垢を全部なめ取った。うん、くせえがうまい。
マラしごきをした手にも恥垢が付いている。乾き始めてべったりする手のひらを味見するとこちらもイカでなかなかうまい。どうしてもくせえのが鼻に付くが、スケベ汁も混ざった親父のチンポ汚れは実にうまみのあるイカの塩気がたっぷりだ。乾物屋さんで買い物でもしているのかワシは?
どれどれ、臭いイカ出汁をお作りになる成人男子の竿を亀さんからくわえてやるとするか。
腹ばいになり親父の股に顔を入れて太くびくびく火照る硬いチンポにまっすぐ顔を近づけると生々しいイカ臭に思わず、うっ、とこみ上げてしまう。くせえくせえ。しかし、感じている親父の立派な火照りマラだ、口で愛撫して住職さんをもっと感じさせてあげよう。亀頭に口をあてがい、ぬめるウナギを丸飲みするように年配既婚者の匂うマラをずるっと飲み込んだ。
「うぅぅんっ、うぅぅんっ、んふうぅぅんっ。」
唇に刺激されながら吸われたのがとても気持ちよかったらしい。唇のへりの特に柔らかい場所だけを使って蛸のように吸ってやったためだ。喉に絡まる紳士の濡れたあえぎが低く響くや、恥垢まみれの雄マラがぐんと伸びて硬くなり、ベッドを打つようにワシの口の中を頭も胴も遠慮なく打ち付けて楽しんでいる。
養生を怠らない感心な下山住職のマラは頭から胴まで恥垢まみれでほんとうにイカ臭いが、風邪で股の間が溜まってしまっているのも確かのようだな。匂うのをこらえてべろべろしてやらんといかんだろう。
臭い亀を冠に舌を絡ませながら頬が引っ込むほど強く吸い、幹まで唇を這わせてくわえてからちゅっちゅっと音を立ててしゃぶると、住職の重たくでかい尻が目の前で上下に動き始めた。ワシの温かい口にマラが入ったままセックスをしているのだな。下腹をベッドに押しつけるとすぐに苦みをほんのり増した男のぬるぬるが亀の先からあふれてくるのだから56歳の体も正直なものだ。
恥垢とスケベ汁で濃厚なうまみの味わえる熟年のマラと白ブリーフに広がる熟年の尿ジミを交互に楽しもう。気持ちよくなっている住職さんには悪いがマラから口を離し、例の恥ずかしい地図を頬張って股布の生地の中からいかめしい住職の小便滴をちゅーちゅーときれいに吸い出した。古い尿も出てきてつんと針のように鋭い味、そして年寄りの尿のえぐみ成分がくわあっと舌の上に後味を残す。うん、老廃物がちゃんと出ているな。
ブリーフの前がワシの唾でべちゃべちゃになった。後で履くのだろうがいいだろう。再びぶちゅっぶちゅっと熟年の硬く下向きに突き出た太マラをくわえてしゃぶり、パンツ汚れとは違う塩辛く生臭く若干甘い下山味を堪能しては、臭いブリーフの前でマラを包み込みスケベな粘液を移すようにすりすりと布で刺激をしてやる。
「うふんっ、うぅぅんっ、くふうぅぅっ。」
おやおや、年を重ねたベテランさんにもこの布刺激はやや強かったかな?尻をよじる住職。ブリーフを持ち上げると内側は親父の淫液でべったりだ。光るねばねばを口でなめ取ってみれば住職さん、股布のこすりがよくてたくさん液を漏らしてしまったようだ。ふふふ、涸れておらず元気なお方だ。うれしいよ。
「うんっ…、うんっ…。ふうぅぅんっ…。」
刺激がなくなり、欲しそうに悩ましく白餅のような尻の山を動かすベテラン住職のうつ伏せ姿もいい。いやはや、檀家には見せられんな。そんなにゆさゆさ動かすのなら次は尻をやってやろう。
もちろん生殺しの亀さんも引き続きよくしてやるぞ。ワシは医者だ、中高年の男の体を元気にする方法なら任せなさい。今度はブリーフの後ろと味比べしながら太いウン筋を作る尻の穴をなめてやるとするか。団子糞もごっそり抜き取らせてもらうぞ。

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