尻の臭い親父

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風邪引き住職#4

作:尻臭嗅二郎
2024/12/27
カテゴリ:田舎医者のいたずら
さてさて、ワシが下山住職について一番気に入っているブリーフのウン筋汚れと糞臭い尻穴を味わおう。
なにしろこの住職は尻が臭い。初めて知ったのはもう十何年も前になるが、立派な体格をした男かつ村の者から尊敬される男が尻を臭くして生活をしていることはまるで宝物を見つけたときのように思いがけずワシの前に広がり、いや、ワシの鼻の中に広がり、実に興奮したものだ。
今では診療所に来るたびに嗅ぎすぎていてすっかり定番の臭いデカ尻なのだが、よく考えてみなくても、下山清勝住職の尻の穴が臭く、大きなサイズのブリーフもズボンもくーんと糞臭いことを知っている者はワシのほかに居ないのだ。たぶんな。もし居るとすれば、それは密かに下山住職を慕う者の楽しみになっていることだろう。
ううっ、くせえ。広げた白ブリーフの後ろの、白ではない汚い筋に鼻をびったりくっつけて嗅いだ。分かっているがやはり臭い物は臭い。綿の奥からしてくる畑の肥料の匂いは、ああ来春も家の畑に馬糞をまかなければなと思わせる芳醇な匂いだ。一瞬でワシを畑の真ん中に連れていく。座布団に充分に重みをかけられるデカ尻でなければこれほどの強く濃い肥料の臭みは出せないのではないか。
そのデカ尻に鼻を埋めよう。股引を脱いだときから匂う親父の大きな餅を両手で割って、白髪交じりの毛の奥に見えた真っ黒な穴にびったりと鼻をくっつけ遠慮なく嗅いだ。ぐうっ、くっせえ!
よっ!住職さん、今朝も尻が臭いですなっ!と目の前の白い尻をばちーんとひっぱたいてやりたくなる強烈に恥ずかしい糞の匂いがしている。糞汗でぬるついた穴と周りの割れ目には熱がこもり、毛もじっとりしている。そのじっとりがまたギンナンで臭い。風邪で未入浴が続き、すっかり蒸れているのだなあ。
尻穴自体のほうがギンナンより枯れ草の匂いがかなり強くしているが、割れ目をぐっと開いて穴を楕円にして嗅ぐと、ううっ、これがまた畑の肥料のご登場だ。穴のヒダの、割れ目をしっかり開かなければ見えてこないいっそう黒ずんだ肉のヒダが肥料臭い。それもそのはず、そこには糞が付いている。糞壺に鼻を突っ込んで嗅げば、畑で下肥をまく自分がありありと思い浮かぶし、何より下山住職の尻畑で深い畝の汚いところに顔を入れている気分だ。下山さんの尻畑で働きたくなるほんとうにくせえ匂いだ。
尻の重みで穴が座布団に押されて開き、お経を読む間ブリーフの後ろに糞臭いヒダの肥料臭をこすりつけているということだな。あるいは、尻がかゆくて座布団に自分から穴をこすりつけているか、ズボンの上から指で穴をかいているか。住職さん、穴かいていますか?と、今度尋ねてみよう。
「んふうぅぅ…。」
尻の穴を嗅がれて、住職が肺の底から深い溜息を漏らす。一応は半分秘密で半分公然とやってきた尻嗅ぎに、長年の付き合いで住職も対応を分かっている。つまり、半分黙認で半分反応という感じだ。
お互いに既婚者であり、狭い村社会での薄暗い距離の取り合いが続けばこういったことも起きる。起こしているのは一方的にワシなのだが。えらく気持ちよさそうな声が出ているじゃないか、え?
穴をなめてやる前に白ブリーフをきれいにしてやろう。汚れやすいケツ穴の貫禄を主張する後ろを躊躇いなく口に頬張り、くーんと臭い綿の表面から内部をちゅーちゅーと吸いしゃぶった。
くはあ…。うめえよ、あんた最高だ。くわあっと舌から鼻に広がるケツの苦みの大人らしからぬ間の抜けた風味がいい。ワシの舌ごときできれいになるような白ブリーフではないがワシなりに誠心誠意舌を使って広範囲の苦く臭いところを全部吸い出して洗濯をさせてもらう。まだ臭いがな。
舌に苦みが残るまま、いよいよ住職のケツなめだ。秘密とするにはあまりに広く左右にがばっと割れ目を開き公然と舌を突入。初めてなめた頃は偶然少し割れ目が開いたふうを装って舌先ちょんちょんでも心臓が飛び出るほど興奮しうれしかったものだが、こういうのは臭い穴を奥の奥までさらして舌全体で毛ごと一気にべろんべろんやるのに限る。
べろべろべろべろ、べろんべろんべろん。ううっ、くっせえ、にっげえ、くうっせえ!ありがとう住職!くうっせえ!にんっげえ!
「んふうぅぅんっ…、んふうぅぅんっ…。」
太った親父が喉を絡ませて気持ちいい声を出す。デカ尻の山がぶるっぶるっと震え、腰を動かすのに合わせて尻も円を描くように揺れる。
「こらこら住職さん。体温計、顔の前に立てておかなきゃ駄目だよ。」
肘を伸ばしてまで糞付き体温計を脇に離していた住職を叱って腕を元のように折り畳ませ、臭い体温計を顔の前に持ってこさせた。とても何か言いたそうだ。臭いんだよ…、と言いたそうだ。その鼻面のすぐ先に糞のねっこりしたところを突きつけさせた。
恥ずかしい思いをさせながらのケツなめ。臭い糞の付いている穴をなめられるときの実際の糞臭を体温計で嗅ぎながらチンポをくちゅくちゅいじくられる気持ちよさ。くせえだろ?気持ちいいだろ?ワシも、くせえし気分がいいんだ。
「ふうぅぅんっ!うぅぅんっ!ふうぅぅんっ!うんっ、うんっ、うんっ!うふうぅぅんっ、うふうぅぅんっ!うっふうぅぅぅぅんっ!」
舌に56歳の糞が付きまくり、ベテランのマラがくちゅくちゅくちゅと亀をはじかれて非常に滑らかな水音を立てる中、下山さんが熱のこもったうなり声をひとしきり上げる。果てそうだ。
この土壇場で尻から糞を出させるのが面白い。尻に指を入れ、ぐにゅっぐにゅっと一気にかき回して直腸の中のごろっとした大きな糞を指にかけて引きずり出す。
むりむりむりむり、もりもりもりもり、もりもりもりもり。割れ目が勝手に開き焦げ茶色した糞がもりもりと出てくる最中、ついに未入浴のデカ尻をぶるんぶるんぶるんと長く震わせて住職は果てた。生臭い馬糞の匂いと熱がむうわあっとベッドの上に立つ。
読経で鍛錬した野太い親父喉から一段といい声が上がって鼻にかかる。ベッドに下向きに勃起した恥垢臭い親父マラから、しゃあっ、しゃあっ、と太い精液が噴き出てケツなめに忙しいワシの白衣をしたたかに濡らす。排泄真っ最中の糞をどけてしゃぶる穴の苦いヒダが舌を挟み込んでびくびくと痙攣し、割れ目が臭くてこれはたまらない。最後までしゃあしゃあと精を出してもらうために、ワシも直腸の入り口辺りまでケツなめを頑張った。
今朝も威厳あるツルピカ住職の穴は恥ずかしいほど苦かった。そんな臭い現場でなお、洗わずに溜めた既婚者親父の恥垢は乾物のようにしつこく股の間で臭かった。
 
「すまんな、胸元すっかり汚しちまったね…。」
ぐったりと申し訳なさそうに言う下山さんにワシは笑って白衣から指にすくい取った精液をなめる。
「いいんだよ。ありがとうね。うん、種も問題なしだ。」
住職がほんとか?という顔で笑う眼前で体温計を奪い取り、当然のように糞便で汚れきった先をしゃぶった。口の中に苦い糞粒がねとねところころと広がる。下山さんはたまに目にさせられる光景ながらあっけに取られている。
「うん、尻も問題なし!1週間したら風邪も治るだろうよ。」
「そんな物なめて風邪がうつらんかね?」
ワシはにやにやしながら今朝の大きな収穫物を住職に見せた。15センチほどの長さだが直径が5センチほどもありとても太い下山清勝住職56歳の焦げ茶色のウンコだ。
頭からしっぽまでオットセイにも似た形をしている健康的な丸々ウンコ。トレイから少し持ち上げて、その頭をがぶり。硬めの粘土質の箇所だ。
ぼろぼろした糞カスは割に苦みが少ない、といっても噛めばそりゃ鼻に抜けるほどくせえが。住職に見えるように口をぐちゃぐちゃやって飲み込んでから次はしっぽをがぶり。うわ…、と目の前の紳士がかすかにつぶやく。
ぐちゃぐちゃ、おお、ぐちゃぐちゃぐちゃ、おお。噛みながら声が出る。軟らかい親父の糞便は頭とは一変して口に入れた段階からとても苦く、噛めば噛むほど内臓の味だ。食べカスがぼろぼろと口いっぱいにあふれる。もちろん聖職者と思えないくらいにとんでもなく臭い。
「やっぱり体温が高いね。今朝はこれが初めての大かな?」
親父住職さんは「それが…。」と少し情けなさそうに顔をゆがめて自嘲気味にぼそぼそと言った。
「今朝はちゃんと大きいのをしてから来たんだよ…。まだ尻の中に残ってたんだな、恥ずかしい…。」
「いいんだよ。」
ぐちゃぐちゃぐちゃと食われながら言われても何の慰めにもならんだろうが。恰幅のよい男は飯をよく食い、丸々した糞をよく出すのだなあ。たっぷり入っている食べカスを口の間から詳しく見えるように食らう。
「おお、たくさんおいしい物を食べているみたいだからその調子でたくさん食べて治すんだよ。診察前は、大は溜めてきていいからね。」
室内にワシの咀嚼した糞便の生臭い匂いが拡散する。56歳住職の腸の一番奥にあったところの熱々のカスだからな。新鮮なうちだからとても生臭いのが住職本人の鼻にも流れ込んでいるはずだ。ごくんっと糞便を飲み込み、トレイの中の臭い大は頭としっぽがなくなって太い胴体だけとなった。
「…か、風邪がうつるぞ…?」
2度も飲み込んだほっぺたに目を丸くする住職に、ワシはいやいやと首を振り、やけに医者らしく重々しい調子で答えた。
「構わん構わん。あんたのだからいいんだ。住職さん、1週間後また来られるかい?」
「…風呂は、どうしたらいいかな?」
来られそうな住職さんの前で取れたて一本糞の胴体をつかみ上げ、尊敬される頭のよい男にも一目で判断が付く最も太いところをがぶりと食らって、ぐちゃぐちゃと口を動かしながら医者らしく指示をした。
「一応、入らないでおいてくれるかな?」
恰幅のよい下山住職は次の診療でされることが頭をよぎってか、ぽおっと顔を赤らめて少し目を伏せた。ワシの唾で前後ぐしょぐしょの白ブリーフをベッドに座らせながら履かせてやっている間もずっと。
パンツを足に通すときに太腿の裏からマラがのぞく。床でする自慰の一種のように下向きの射精だったから、慣れない住職にはやや不全だったかもしれない。その証拠に使い込まれたずんぐりのマラは未だでかい姿でぼろんと垂れているが、次の診療でされることが頭をよぎっての自然な反応であるかもしれなかった。
「じゃあお大事に。いつもありがとうね。」
住職は普段のいかめしい面構えを少し崩して「こちらもありがとう。」と言って診察室を出ていった。昼は親父糞便の残りにするかなあと、口の中にねとつく下山住職の糞をねぶりながら考えを巡らせるワシだった。

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