尻の臭い親父

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玉次郎いびり#9

作:尻臭嗅二郎
2026/03/06
カテゴリ:毛塚内科医院
もうもうと湯気を立てるガチムチ中年親父の臭い臭い黄色い小便。新幹線からずっと膀胱に溜まっていたのだろう、1000ccを軽く超える大量の尿が115kgの巨体の股の間に付いている平常時の太短い剥けチンポからじょうじょうじょうじょうと、さながらホースから水まきするような明らかに失禁の音を上げて、14歳の息子の手を汚す。
「うぅぅおうぅぅぅぅ!うぅぅおうぅぅぅぅ!うぅぅおうぅぅぅぅ!むうぅぅぅぅ!うぅぅおうぅぅぅぅ!」
じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁじゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
ベッドの上どころか、診察室全体に玉次郎の臭い小便の匂いがむうぅぅぅぅっと立ち上り充満する。昨夜ビールでもしこたま飲んだか?と思わせる中年らしい濃厚な臭い小便。決して子どもの匂いではない。まるでそこが男子トイレの朝顔の前であるかのように、大の字に寝そべったままいっさいの自制のない、ただの小便をする親父。下腹部は栓を締める力を失ってしまったらしい。
剥けきったベテランの亀頭に子どもから加えられる単調なセンズリの刺激があまりに強すぎて失禁してしまったのは、確かに、こすられる強さを数十倍敏感に感じるクリームのせいだった。だが、亀頭が剥けてもいない14歳の息子でさえ、陰毛周辺をぐっしょりと汚してしまう程度にしか失禁しないのに、この46歳の筋肉むきむき115kgの東北親父はどうだ。
旺盛な玉毛が全部ぐっしょりと真っ黄色になってしまったドでかい玉袋。蛇腹の中までべっちょり小便まみれの使い込まれた大ぶりの亀頭にふてぶてしい幹。世界地図になった毛むくじゃらの丸太の太腿。それらセックスのための大事な大人のお道具が、全部小便まみれだ。ベッドなんか当然、親父の臭そうな股の付け根から尻の割れ目を黄色いお湯がだあだあと雨樋のように通って、白いシーツの一帯に大きな世界地図が出来続けている。口髭を生やしたスケベな大男のものとは思えない惨状だ。
「あはは!あはは!ほら玉次郎!もっとちゃんとして!まだ100回もこすってないでしょ!オシッコしちゃ駄目でしょ!はい、99、100、101、102!」
英駿が今日初めて見せる満面の笑みで高らかに笑いながら、全く手を止める様子もなく、むしろごっしごっしと驚くほど強い握力で荒々しく親父の亀頭から幹をこすり立て出した。
「うぅぅぅぅおうぅぅぅぅきついぃぃぃぃ!英駿!英駿!んむうぅぅぅぅおうぅぅぅぅ!」
びゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!びしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃ!
吠えて腹腔の内圧を一気に高めた玉デカ親父が、垂直近くまで立てさせられた短いチンポの先から黄金色の太い小便を高く吹き上げた。英駿の顔の高さから親父の鍛えた上半身へとしぶきを跳ね散らかして大量に落ちていく様子はまさに黄色い滝そのものだ。
そこまで好き放題にされているのに、玉次郎の両手は太い胴体の脇にそろえて置かれたままだ。デカ尻の辺りで大きな拳を一つずつ作って強烈な刺激に必死で耐えているものの、息子が自分の息子を虐め抜くのを実力でやめさせることはしなかった。むしろ、絶対にするものか!と決めて耐え抜いているように見えた。
駿が父親の耐え姿に心から満足そうな笑みを浮かべる。ごっしごっしと大人のチンポをセンズリしながら大声で聞く。
「父さん!分かった?千回こすれなくてオシッコ漏らしても笑っちゃ駄目なんだよ!父さん!分かった?」
「んむうぅぅぅぅおうぅぅぅぅ!分かりました!分かりました!うぅぅぅぅおうぅぅぅぅ!」
ごっしごっしごっしごっし、ごしごしごしごし。じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!びしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃ!
「父さんのションベンほんと臭いね!僕にほんとに悪いと思ってる?臭いションベン漏らして悪い父さんだね!」
「うぅぅぅぅお!うぅぅぅぅお!すみませんでした!英駿!うぅぅぅぅお!すみませんでしたあ!むうぅぅぅぅおうぅぅぅぅ!」
じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁじゃあぁぁぁぁぁぁぁぁじゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!びしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃ!赤ら顔の巨体熊親父が真っ黄色の臭い滝小便を失禁しながら小さな息子に大声で何度も謝罪する光景はなんと官能的なことか。
この息子と父親は、昔の私と父そのものだ。となれば、次に始まることは楽に予想が付く。カメラを取り付けてあるメガネ越しに、玉次郎の下腹部に接写で近づいていく。
べろり。太い尿を吹き上げ続けるお父さんの太いチンポの先を息子の小さな口が飲み込んだ。滝が一瞬収まる代わりに、ごくごくと子どもの声変わり前の喉が親父のションベンを一気飲みする。
飲んでいるのが分かっていて、玉次郎は小便器の前でするように腰を突き出し、小便臭いデカ玉を息子の顔に押しつけてふんっふんっと排尿する。でかい腹を膨らませ、意識して下腹部に力を込める田舎親父。終わらない小便に喜びを隠せない英駿は、今度は口を離して、まだまだ吹き出てくる親父のションベンを、顔中に亀頭をこすりつけてびしゃびしゃと浴び始めた。その一部始終が私のカメラを通してチャットのメンバーに生配信される。
「父さんのションベンくせえぇぇぇぇ!父さんくせえぇぇぇぇ!ションベン苦くておいしい!くせえぇぇぇぇ!」
「うぅぅぅぅおうぅぅぅぅ!英駿!尻さ指入れて!父さんの尻の穴いじってけろ!頼むうぅぅぅぅ!」
 
ID0032> すげ!湯気!湯気!
ID0384> 精子の次は小便かあ!と来たら次はぶっとい糞だな!
ID0071> ケツかき回せえ!玉次郎のケツから生糞抜き取ってしまえー!
 
そんなチャットの盛り上がりにも玉次郎の頼み事にも応えて英駿が親父の黄色い小便まみれのケツの穴にずっぽりと指を2本入れた。
「ああ!ああ!あぁぁぁぁぁぁん!とろけるよお!」
おそらく熊親父は、息子からのセンズリ指導を受ける最中も尻の中にぞくぞくと膨らむ性的快感とずっと戦っていたのだろう。小便をまき散らしながら太く短いベテランチンポがぐんぐん勃起していく。
英駿がしごくのを止め、勃起にかぶりつく。勢いの落ちてきたお父さんのオシッコを飲みながら尻穴を指掘りし始めた。たちまち玉次郎がえげつない悦びの声を張り上げる。
「うわっはあぁぁぁぁぁぁ!駿!いい!あぁぁぁぁぁぁんいい!うわあぁぁっはあぁぁぁぁぁぁ!うぅぅぅぅおうぅぅぅぅぐうぅぅぅぅ!」
指を穴にくわえたまま腹に力を込め、あえぎながら小便を出し切った。飲み干した息子が勃起から口を離し、お父さんのあえぎ声ににやり。小便を漏らさせ終えた英駿はチンポセンズリに興味をなくしてしまったようだ。フェラチオはやらないらしい。次に取りかかるのはやはり大便漏らし。
2本の指で親父の中の太い塊を引っかけ、親父がどうなるかも考えずに一気に大便を引きずり出した。
ぶりぶりぶうぅぅぅぅ!むりむりむりりりりりめりめりめりめりめりりりりりめりめりめりめりめりりりりり!
玉次郎46歳が、白目を剥いて痙攣する。かっ、かあっ、と息が出ているだけで声も出ない。
頭真っ白なのだろう。野田の親父はだらだらと射精していた。
それはそうだ。今、親父の後ろの臭い洞窟は入り口から中までまんべんなく通常の百倍敏感な性感帯なのだ。ただ排便するだけで絶頂してしまう。
しかも、この東北親父はゴマ次郎なのだ。ごつごつの表面でさえ絶頂の刺激として充分すぎるのに、自分で食ったゴマがぷつぷつと浮き出た大便の表面が直腸粘膜も肛門もずりずりとこすり拡げて通っていったなら。今の玉次郎にはゴマの一つひとつが絶頂を生む刺激であり、結果声も出ない全身痙攣状態となっているのだった。
体格の立派な男が声も出ないほど達している中、その男の大便が分厚い尻から顔をのぞかせたばかりの、濃厚な臭気がベッドの上に充満する。臭い固形物が漏れているのに漏れながら絶頂する46歳の熊親父。
「父さんくせえぇぇぇぇぇぇ!ほらゴマ次郎!ちゃんとウンコして!指で止めててあげるから自分で踏ん張るんだよ!」
「かっ!かあっ!かあっ!」
この子はなんて責めっ気のあることを思いつくのだろう。ほじくり出して穴を決壊させ排便を軌道に乗せて絶頂させたのに、その速度を指で抑え込みコントロールしながら絶頂中の当人に排便させるとは。そんなことをしたらこの父親はずっと絶頂し続けてしまう…。何をしたら親父がどうなるか、この子は想像できている。
ぶびいぃぃぃぃぃぃっ!
「かあぁぁっ!かっ…!」
びくびくびくと巨体がのたうつ。髭面が屁でいってしまった。当然、臭い匂いが広がる。英駿が大便の先端を握り、踏ん張っても屁しか出ないようにしていた。
親父のチンポは最大限に勃起していたが精子はだらだらと出るばかりだ。ほとんど尻の刺激だけで達しているので肉体的にはトコロテンと同じ反応になっている。
その精液の量も先ほど2mも飛ばした射精とは比べ物にならないほど少なく、亀頭周辺から陰毛にこってりと乗っただけのお父さんのクリーム色した種を英駿が口を付けてじゅるじゅると味わうと後は出てこなくなった。
お父さんがぐうっと踏ん張る。
むりっ、むりっ!
「かあっ!ご、ごおぉぉっ!」
少し大便が動いただけでいってしまう親父。男臭い顔を赤くして快感に白目を剥くお父さんのいき方が面白いのか、英駿は踏ん張り出される大便をできる限り親父の腹の中に戻しながら太い塊を揺すって常に尻への刺激を与え続けていた。
むりっ、むりっ!びくびくびく。むりっ、むりりりっ!びくびくびく。…むりりりっ、むりりりっ!びくびくびく、びくびくびく。
「ごっ、ごおぉぉっ!ごおっ、ごおぉぉっ!かあっ!ぐおぉぉぉぉう!…ごおっ、ごおっ、ごおぉぉぉぉっ!」
じわじわと排便しながらそのたび絶頂する親父の濁った絶叫が院内に響き渡る。赤ちゃんの種も出ない、代わりに46歳の極太の臭い大便しか出ない臭い院内で、息子は父親にひたすら排便で絶頂するドライの苦しみを与えようとしていた。呼吸の壊れ出した父親は、苦しみを受け入れるように尻での踏ん張りを繰り返し、ごっごっと絶頂しているばかりだ。

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親父の尻とウンコを好む方は少ないはずですが、その分ここで発散していってもらえるよう、何より自分自身の発散になるよう汚い小説をできるだけ永く公開していきたいと思いますので、今後もどうぞよろしくお願いします。