尻の臭い親父

【注意!】無断転載および改変禁止!!
親父の尻とウンコがテーマの、すげえ汚いゲイ小説のページです。
れっきとしたアダルトサイトですので、くれぐれも「18歳以上」で「好きな人」のみ閲覧願います。

お父さんとセックス#3

作:尻臭嗅二郎
2026/01/26
カテゴリ:僕とお父さん
ばんばんばんばんばんばん、がたがたがたがたがたがた。溜まってるお父さんが重たい腰を一生懸命振り続けるから、ベッドがすごい音を立てて脚からマットから全体が地震みたいに揺れる。
お母さんとのセックスのとき、こんなに激しいんだ…。45歳の大人が溜まってると、精子出したくてこんなに激しく腰を振るんだ。体力ある95キロの太った体で、体重のことなんか考えずに腰を振るからベッドが壊れそう。
ぎしぎしぎしぎしぎしぎし。バネが高速できしむ音。腰のスピードと同じ。このバネも、この家の夫婦がセックスするときはいつも同じ音を立てているんだろうな。
僕は今初めて聞いたけど、僕が生まれる前にはたくさん、そして僕が生まれた後もたくさん、金属と木が一斉にきしむこの恐ろしい音がお父さんの寝室でぎしぎしがたがた鳴っていたんだろうね。夫婦が外を歩くとき、お父さんの太った体や大きなお尻を見て、ここの夫婦のセックスは親父の腰振りがすごそうだな、って分かる人には分かってるんだろうね。
知らなかった。すごい怖いけどエッチな音。寝るためのベッドがこんな音出るなんて。酔いそうになるくらい揺れるなんて。
「ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ。」
お父さん、ふんっふんっふんっふんっしか言わなくなった。目が、精子出したい、出したいんだ、出させろ、って下の僕を真剣に脅迫してる。
95キロの腰の馬力がほんと馬並み。セックスしてほしいと頼んでからずっと腰が激しくて圧倒されてたけど、今の腰振りが本気のお父さんだ。前後に動く力が強引で傲慢で、体重の乗りが全部僕にかかってる。さっき「いいな?」って何回も確認したのは、この本気の重い腰振りをやっていいな?って意味だったんだ。
強い欲望、強い眼力、強い腰づかい、強いお父さん。
「ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ。
ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ、ふんっふんっふんっふんっ。」
がたがたがたがたがたがたぎしぎしぎしぎしぎしぎし、ばんばんばんばんばんばんばんばんばんばん。射精に向かって一直線のお父さん。
お父さんの裸の体がぽかぽかと火照り出す。上に乗っかってきたときからお父さんの裸はぽかぽかだったけど、今は“熱い”なんてもんじゃない。射精に向かって体を切り替えたとたん、完全に火が入った感じ。
腰を打ち付ける下腹部のほうから、くちゅくちゅくちゅ、ぴちゃぴちゃぴちゃ、と水っぽい濡れ音が大きくなってきた。男女が性行為をするときに二人の潤滑液で性器が滑り合って出るという音。今夜はお母さんと合体してないから、これ全部お父さんの液だけで出てる音だ。男の人も、セックスでいっぱい濡れるんだ。射精するつもりだ。
「うぅぅっ、うぅぅっ、うぅぅっ、うぅぅっ、うぅぅぅぅっ、うぅぅぅぅっ、うぅぅぅぅっ、うぅぅぅぅっ、いく、いく、いく、いく、ううっ、ううっ、ううっ、ううっ、うっうっうっうっうっうっ。
俺の、子ども産んでくれ!○子お!俺の子産んでくれ!かわいい子ども産んでくれ!いくいくいくいくいく!○子いくぞいくぞいくぞ!ううっうぅぅっいく!うぅぅぅぅっ!!いく!!いくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
ベッドの両側に付いていた肘から腕、それから肩から大胸筋が、車のエンジンがかかったときのように強く震えて。股の間にこすりつけ続けていたお父さんのチンポが、ぐぐぐうぅぅぅぅっ、と最高潮に硬く太くなって、腰を下に思いきり押しつけたとき、びしゃびしゃびしゃ、って僕の内腿に精子が射精された。
次から次へと、熱い精子を射精するお父さん。体がびくびくして、それに合わせて獣みたいにうなりながらびしゃびしゃ出すから、人って感じじゃなくて動物みたい。
「ふんんんうっ!ふんんんうっ!ふんんんうっ!ふんんんうっ!○子おぉぉ!ふんんんうっ!ふんんんうっ!○子おぉぉ!愛してるよおぉぉぉぉ!ふんんんうっ!ふんんんうっ!ふんんんうっ!」
こんなこと言うんだ、お母さんとセックスするときのお父さんは…。体重かけて太い腰をぐいぐい下に押しつけて、押しつけるたびに、びゅうぅぅっびゅうぅぅっ、って精子出して。はっきりと、愛してるよお、って言った!
…ドラマみたい。なんか大げさで急でちょっと笑ってしまいたくなるけど、お父さんは顔も目も声も全部本気だ。今お父さんの口から出てる言葉が本心なんだ。
気持ちいいから押しつけるんだね。お母さんを愛してるから押しつけるんだね。普段酔っ払って立ち小便ばっかりするだけのオシッコ臭いチンポもオシッコ臭い陰毛も女の人に押しつけるんだね。
それは、今出しているのが精子だから。男にしか作れない命の種だから。自分と妻との間に子どもをもうけるための大事な種だから。
結婚したときから、お父さんはお母さんとの子どもをもうけたいと決めていたんだ。この女性とだけ子どもを作ろう、妻とだけセックスしようと。
だから、唯一セックスができる相手の前では普段のお父さんでなくなる。裸になってチンポを硬く勃起させ、目を性欲にぎらつかせても恥ずかしがる必要はない。子どもを作るのだから。体力ある巨体でのしかかって、思いっきりベッドをぎしぎしがたがた言わせて腰を振り立てても恥ずかしくない。子どもを作るのだから。愛する妻との、子どもを作るのだから。
「ふんんんうっ!ふんんんうっ!ふんんんうっ!ふんんんうっ!ふんんんうっ!ふんんんうっ!」
まだ出るお父さん。45歳の精力のすごさを目の当たりにするのはこれがほんとの初めてなんだ…。怖い。そして、動物みたいで、すごくすごく男らしくてエッチだ。
僕の顔の真上で射精の快感に歯を食いしばって喉仏を膨らませていたお父さんが、今度は僕の顔に顔をうずめて、ううっううっううっううっううっ、とうなり始めた。まだ射精してる。獣みたいな野太い声が二人の顔の間でぶるぶる振動する。
こんな近くでお父さんの厳つい顔を感じたことない。こんな近くでお父さんの太い声、聞いたことない。お母さんが、羨ましすぎる。
すると、お父さんが、最後の一滴まで射精するために、僕の口に吸い付いて、太い舌をにゅるんっと力ずくで押し入れてきた。
うわ、苦しい…。太っちょの全体重をかけて分厚い腰をぐうぅぅっと押しつけながら、がばっと両腕で覆い被さって、僕の口の中をべろんべろんとなめまくって、すごい量の唾がどばどば流し込まれた。すごい…。
「ふんうっ!ふんうっ!ふんうっ!唾、飲め!唾飲め!俺の子、産んでくれ!ふんうっ!ふんうっ!○子お!愛してるよおぉぉ!」
いつもセックスの最後は妻に自分の唾を飲ませてるんだね。お父さんはそれが興奮するんだね。
ほんとうに、下に居るのが息子だってこと一瞬忘れて、妻との最高の瞬間を味わってるみたいな声。
ほかの人が聞いたら気持ち悪い声、唾を飲ませながらぐっぐっと腰を押しつける男の甘くて野太くて性欲丸出しの気持ち悪い声。でも、妻とのベッドの上だから出せる声だ。妻にしか聞かせない声だからこれでいいんだ。
お父さんは、愛する妻に届けるために、男の体が作れるだけの種をピストン中に最大限作って、我慢できないところまで高まりに高まった性欲と心の奥の愛情とをブレンドした濃厚な精液を大量に射精した。当然、子どもを作るためだから、夫のチンポは妻の膣の中だ。太く脈打ち、ちゃんと産んでもらえるように、男として最大限の仕事をする。そのために、最大限気持ちよくなって射精する。
45歳のお父さんは、精子が最後の一滴まで妻の膣に注がれるまで腰を押しつけ、ウンコが途中まで出たままの大きなお尻をぶるんぶるんと震わせて細かく射精し続けた。セックスの気持ちよさを最後まで真剣に噛みしめて。
男の匂いのする汗がぼたぼた落ちてくる。馬並みの腰振りに切り替えてから5分くらいしか経ってないけど、長距離を走った後のように、巨体のお父さんは僕の口の中だけでごうごうと荒い息を繰り返していた。部屋は蒸し風呂みたいに熱く、むせ返るほど男臭く、親父の後のトイレみたいにウンコ臭かった。

関連記事

前の記事:お父さんとセックス#2 (2025/11/20)
現在の記事:お父さんとセックス#3 (2026/01/26)
次の記事:なし
記事のカテゴリ:僕とお父さん

ご注意事項

【1】
当HPはアダルトサイトです。
小説は、非常に妄想的なものをはじめ、合法とは言えないもの・道徳的とは呼べないもの・差別的なもの・暴力的なものを含みます。
作者は、これらを作品の表現として用いますが、現実に主張・推奨することはしません。あくまでファンタジーであり、ズリネタとして自由に書いています。
18歳以下の方、また創作物であってもそのような表現を好まない方は、閲覧をご遠慮くださいますようお願いします。
そして、これらの表現を参考に現実で欲望を実現することは絶対におやめください。
【2】
当サイトの小説には、名字や名前を設定した詳細な描写の人物が多く登場します。
「親父の尻とウンコ」をより妄想的に表現していくのに作者が必要と考えているもので、これらは言うまでもなく架空の人物です。
もし偶然に現実世界で非常に酷似した人物や人物名等が実在していたとしましても、その方々と小説にはいっさいの関係はありませんし、小説で侮辱する意図もありません。
侮辱の意図がないことを特に明示する必要のある作品には個別にその旨記載しています。
【3】
当サイトの小説は、無断転載・改編を固くお断りします。
ほぼほぼ下品な内容ですので、作者の手を離れた場所で公開された物を何も知らない方が閲覧し、ご気分を害されましても、全く手に負えないからです。何とぞご理解ください。
【読者の皆様へ】 (2023年12月)
いつも「尻の臭い親父」の小説を閲覧してくださりありがとうございます。
この注意事項は、適宜追加・修正しながら全ての本文記事の下に添えたいと思います。
ネットに公開して10年近く、今まで大きなトラブルもなくひっそりとサイトを続けさせていただいていますのも、読者の皆様・通りすがりの皆様の寛大なお心のおかげです。ほんとうにありがとうございます。
親父の尻とウンコを好む方は少ないはずですが、その分ここで発散していってもらえるよう、何より自分自身の発散になるよう汚い小説をできるだけ永く公開していきたいと思いますので、今後もどうぞよろしくお願いします。