尻の臭い親父

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父のウンコが食べたい

作:尻臭嗅二郎
2024/08/22
カテゴリ:親父の尻は臭い
実の親、しかも実の父親のウンコを食べたい。これが俺の夢だ。
成人男性が1回200g排便するとして人生で出すウンコの量を計算すればすごい数字になる。30年間でおよそ2.2tである。
父は大食らいだから、はかりの上にウンコさせたら最大で250gか300gくらいぼとぼとと出しているかもしれない。
しかも、父は毎日2回か3回は必ずウンコする。起きたばかりの7時半頃と午後の3時頃というパターンが多く、午前10時頃や夜8時半頃に催すことも多い。
母に言わせれば、お父さんは気がつくと大をするためにいつでも便所を占領しているほどの頻度だ。
便所で毎回300gを出していないとしても、父が一日に最低約270g排便していた場合、成人してからは1年に彼の体重とほぼ同じ約97.5kg、還暦までの40年間には約3.9tのウンコを出していることになる。
4tもの臭いウンコをぶりぶりと盛大な音を立てて尻の穴からひねり出してきた父。そのウンコは馬糞並みの臭さだ。
そして、毎日2.5回ウンコしたとして約3万6500回も排便するチャンスがあったというのに父は尻拭きがちゃんとできず、3日に1度取り替えるトランクスの後ろを相も変わらずウンコ臭くして生きてきたのである。成人男性として。
4tのウンコと約4860枚の臭いトランクス。それを全部実の息子である俺の物にできたらと思わずにはいられない。
高校まで柔道をしてきて、75kgだった締まった体に付いた筋肉が見事に脂肪に変わり、95kgの堂々とした体格になった父。
そのでかい段腹の中で太い腸が三度の食事を消化して、でかい尻から3万本以上の一本糞を垂らし、あるいは3万杯以上の下痢をぶちまけてきた父。
食いすぎでビールばかり飲んでいつも下し気味だったから、下痢の回数のほうが圧倒的に多いかもしれない。倍の6万杯以上は下痢したかもしれない。
計算するほど、父のウンコが無性に食べたくなる。
しかし、父の大便を口にするチャンスはなかなか訪れない。
 
49歳の父は大晦日の未明に激しい下腹部痛を訴え、母が病院へ連れていった。
膀胱結石の診断が下され、緊急入院となった。ビールの飲みすぎである。
そのとき、寝たきり状態を余儀なくされた父は、一日だけだったが紙おむつを着けることになった。
病院からの帰りに母が持ち帰ってきたおむつのビニール袋を、俺はゴミ箱から取り出してこっそり開封した。
95kgの父のでかい尻を包んでいたLLサイズのおむつ。くるまったそれをきれいに広げ、どきどきしながら中に頭を突っ込んだ。
山盛りの臭いウンコを期待していたのに、ゼリー状の内側には汚物一つなかった。オシッコ一滴すら付いていなかったのだ。あれには心底がっかりした。病院で寝ているのだから、気にせず大も小もしてほしかったのだ。
 
52歳の父が大晦日に酔っ払ったときは、父が大をした後の和式便所で、便器の後ろにくっついたままのウンコを見つけた。
糸屑のように細く、ごく小さな排泄物のかけらだ。指にすくい取って鼻へ持っていく。
お父さんはよく便器にウンコを飛び散らかすから汚いと母がこぼしていたのを思い出す。それだけ父のしゃがんでする排便の勢いが強いということだ。いつも、ふんっ、ふんっ、と声を出して一生懸命力む父だから。
おそらく大量の下痢噴射に混じって糞付きのケツ穴から飛び出し便器にへばりついたカスだろう。細長いがしっかりと生臭い。父の、大人の大便に違いないと思い込み、迷わずそのカスを口にした。
舌に乗せて噛むと、まさに臭い粘土だ。ねばねばでぼそぼそのまずいカス。
これがもっと大きな、食べカスをいくつも含んだ塊だったら。便器にはそれ以上ウンコは付いていなかった。もっと飛び散らしてくれればいいのに!
 
父のことが好きだ。体がでかくて、いい大人なのに、尻がすげえ臭いから好きだ。
父のウンコが食べたい。拭けてない臭い穴を何万回と押し開いて、むりむり、ぶりぶり、と排泄されるウンコの一つでいいから。
固形でも軟便でも下痢でもいい。できれば全部食べ比べたい。
父の臭い尻に顔をくっつけ、椅子やトランクスを懲りずにあれほど強烈に臭くしてしまう恥ずかしい成人の排泄口に舌を入れ、力みに合わせて腸の奥から押し出されてくる耐えがたいほど生臭い排便の圧力を感じながら、父親のウンコをこの口に迎え入れたい。
食いすぎのデブ親父の腹の中でこしらえられた、デブ親父特製の臭くて苦い大便を、実の息子として責任持って食したい。食事のようにぐちゃぐちゃと噛んで、実の父親の尻から出る最も汚い物をじっくり味わい、俺の胃袋に収めたい。
父の大便は、俺が生涯で一番手に入れたい物だと断言できる。切望の度合いをあえて例えるなら、父がこの世に居るか居ないかではなく、俺がこの世に居る限り、俺は父のウンコが食べたいと願い生きるということである。
きっと食べられないとは思っているが、父がでかいケツからウンコを出してくれる限り、必ずやその臭い肉を手に入れるための努力は惜しまない。

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