尻の臭い親父

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義父の小便パンツ

作:尻臭嗅二郎
2025/03/21
カテゴリ:親父の尻は臭い
威厳のある年寄りのケツ臭で一晩に5発も抜いたという話の続き。前回のスラパン話とも同時期になる。
この時期の俺は義父にずいぶん執心していた。
 
年末年始の滞在で7枚のトランクスに有りつき義父の股の恥ずかしい匂いを楽しむことができた。家の様々な場所でセンズリし、親父の臭いパンツで結局12発もぶっ放してしまった。
夜に入浴する際、義父は脱衣場のドアを開けっぱなしにしたまま服を脱ぎ、風呂場のドアの前にトランクスを脱ぎ落として入る。昔からの癖のようだ。脱衣場は親父の爺臭い地味な服や下着が脱ぎ散らかされている状態。
俺は義父が脱ぎ始める頃に隣のトイレに潜み風呂場へ入っていくのを確認してから無人の廊下に出る。
チンポに1回、ケツに1回、ばしゃっと湯をかけてから湯船に足を入れる義父。ぎしぎしと湯船をきしませ体が湯に浸かった頃合いで脱衣場に潜入。
脱衣場のドア近くに立ち、屈んで手を伸ばし、風呂場の前に広げられた汚れトランクスを拾い上げる。
立ったままで内側をゆっくりと嗅ぎ始める。もし義父が気づいて動き出しても湯船から起き上がる隙にトランクスを戻せばばれないし、リビングから妻か義母が出てきても同じように素早く服の上に投げ捨てればばれることがない態勢にしている。
しかし、そんな心配もなく1分ほど親父の脱ぎたてトランクスを誰にも気づかれずに嗅がせてもらった。脱ぎたてだから顔に当たる股の生地がほんとうに温かい。
まず前はチンカスの匂いの強い左側に鼻を滑らせる。ここは必ず臭い。毎日オシッコしている証拠だ。
前開きの付け根も小便臭い。オシッコの滴が広がる場所だ。72にもなってションベンくせえパンツだなあ。
そして後ろ。年末は毎日ウンコが出たらしく、股の縫い目がぷんと臭かった。新鮮なケツの穴の匂いを吸い込む。
俺は、いくら脱ぎたてだからといってその場ではセンズリしないことにしている。センズリのためだけにドアを閉めきるのは不自然だ。また、風呂場の前からトランクスが消えてしまうとたまたま女たちが洗面台を使ったときに怪しまれるので、トイレに持ち込むのもやめておく。
臭いことを確認したら元の床に広げて置いてその場を何事もなく立ち去る。本番は義父が脱衣籠にトランクスを入れてからだ。
素直に義父の次に風呂に入り、広い洗面台に向かって臭い前と後ろを嗅ぎながら果てることも多かったし、それすら我慢ができないときは義父の風呂上がりとほぼ入れ違いにパンツをトイレに持ち込んで便器に向かって射精した。
 
年始に入ると義父はなかなかウンコが出なかったらしく、後ろの匂いはほとんどしなかった。その代わり、今回は義父の小便の臭さを見直すことができた。
夜に入浴しない場合、義父は次の早朝に下着を着替えて階下へ降りてくる。このとき洗面所に入り、汚れ物を洗濯籠に入れていくのだ。
俺はその瞬間を逃さない。1階に借りた寝室からまっすぐ洗面所に向かい、洗濯籠からまだ温かいトランクスをつかみ出す。
後はトイレでズリネタに使うだけだ。これも立派な脱ぎたてパンツ。
その証拠に、取り替える直前に小用を足したのだろう、前開きの付け根から玉の辺りまでがぬるいオシッコでじっとりと湿っているのだ。
これまで40枚以上のパンツをチェックさせてもらってきたが、前が湿るほどオシッコで濡れたパンツに出会ったのは初めてだ。義父も年だから少しは切れが悪いのかもしれない。
俺がお義父さんのトランクスでセンズリしているのを知っていて、ちょっとサービスしてくれたのかもしれない。湿った場所からはアンモニアではなく老人の尿臭がする。
泊まりに来ていた孫に元旦早々「起きたら『おはよう』と挨拶するものだ。」と低い声で苦言を呈したり、テレビで何かの名言が紹介されると俺も知らない経営者の名前をぼそりとつぶやいたり、とにかく真面目な義父だ。
自分だって股の間は小便臭いくせに。ついでに言えばケツも臭い。下半身は今時の小学生よりもずっと臭いはずだが、人生の先輩として厳しい言葉が口をついて出てしまうのだろう。
そんな厳格な親父が俺のために2枚も小便パンツをこしらえてくれた。最終日の朝に洗濯籠に出された2枚目の小便パンツは手持ちの古いトランクスとすり替え、自宅へ持ち帰らせてもらった。
親父のチンカス臭も深みがあって、くせえくせえ言いながら鼻をチンカス臭い布で覆ってふがふがと嗅ぐにはもってこいの臭さだが、じっとりと湿った親父の尿臭は貴重だ。
72歳の小便がこれからアンモニア臭を放つようになるのかどうか、注意して嗅ぎ回していきたいと思う。
持ち帰りから4日経過した現時点でのパンツの小便シミは、尿臭から醤油のような塩気の濃い匂いに変わってきた。ケツのほうも汗なのかぷーんと酸っぱい老い穴の臭みを強く放っている。俺にとってはどちらも好ましいくらいに臭い。
72歳の男の恥ずかしい汚れトランクスは大切に保管して繰り返しズリネタに使わせてもらおう。
お義父さん、ケツ穴の匂いも最高だけど、切れの悪いオシッコも素敵です。

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