尻の臭い親父

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店長のケツの穴#1

作:尻臭嗅二郎
2026/03/10
カテゴリ:臭い店長
今日は、ずっと見たかった物が見れた。
うちの近くの弁当屋の店長のケツの穴だ。
 
店長は52歳で、奥さんと一緒に店をやってる。
昔ボディービルをしててコンテストにも入賞したことがあるそうだ。今の人みたいに高身長ではないが結構マッチョだ。
ここに越してきて10年くらい懇意にさせてもらってる。弁当を買うとき、奥さんがレジを打つ向こうで揚げ物を作る男らしい横顔にどきどきしたり、店長が直接レジ打ちするときは眉が濃くて一見厳ついけど爽やかに笑う雄顔にくらっとしてた。
いつも「ありがとうございます!」って、太くてでっかい声を背中にかけてくれるし、まあ一番いいのは元ビルダーの小さかったケツが今はぶりんぶりんだってことだ。
上半身は相変わらずマッチョでも、やっぱ足トレって大変なんだろうな。でも、締まりきってない下半身はむしろ中年の魅力だ。
 
で、結構仲良くなってて(というか俺が結構近づいてて)、食材の搬入とか手伝わせてもらえるようになった。
「よいしょっ!」
屈んで荷物に手をかけ、腰と膝を使って重い物をぐっと持ち上げるときのケツの張り出し方。作業ズボンに浮き出るケツの割れ具合。完全に無防備なノンケ親父のケツだ。
店長のケツの穴が見たい。どんな穴してんだろ。匂いも嗅いでみたいし、ちょっとなめてもみたい。
でも、力仕事でプリケツはいつも作業ズボンの中だし、まずチャンスはないだろうなあと思ってた。
 
「すまん。ちょっとさあ、これ上に上げたいから俺が椅子に乗ったらケツ押さえててくれないか?」
時々言ってくるこの言葉を、今日も俺は楽しみにしてた。穴を見るチャンスは来なくても、ケツを触るチャンスはある。
小さな倉庫で奥さんはあまり入らない。男二人だけだから店長も気が楽なのか、でかい体が乗るには不安定な小さい椅子なんか買い替えればいいのにそのまま使って俺にプリケツを押さえているようにと頼んでくる。
いつもなら物を持って椅子に足をかける店長の背後から尻肉に両手を伸ばし、よいしょっ!と筋肉質な体を持ち上げたところで肉厚なプリケツをがしっと触る。別に店長は何も思わないらしい。
それで、俺の顔の高さまで上がっていったぶりぶりのケツの感触を存分に楽しみつつ、割れ目に鼻も埋める。すげえ匂うってわけじゃないが、男のケツの汗臭い匂いはするし、少し臭いガスっぽい物を発している箇所で穴も分かる。
このちょっと臭い穴が店長のトレードマークだ。
「じゃ、押さえててくれ。汚いケツだけどな。」
自分でも分かってるのか(たぶん、冗談のつもりで言ってるんだろうな)、親父店長は荷物を両手に抱えて椅子に足をかけた。立ち姿のケツに出来る横のエクボが腰を曲げる動作でぶんと膨らむ。
「よいしょっ!あっ!」
ずるっ。椅子を踏んで一気に体を上げた店長のズボンが、足首まで全部脱げた。ズボンだけじゃなくてパンツも一緒に脱げた。
振りチンだ。が、それより衝撃なのはケツ丸出しになってること。当の店長もだし、俺だってなんでそうなったのか全然分からなかった。
でっかいプリケツ。あんまり白くはない。真ん中に黒いケツ毛がもっさり縦に生えてた。毛に隠れてるかと思いながら探した店長のケツの穴は、椅子の上でバランスを取るのに少し腰を曲げてるせいで毛の中にちんまりと見つかった。濃い肉色だ。
「悪い。後でズボン上げるからとりあえずケツ押さえててくれ。体勢厳しいから。」
い、いいの?俺は恐る恐る裸のケツに両手をかけた。そのとたん、俺の理性は吹っ飛んだ。

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