尻の臭い親父

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店長のケツの穴#2

作:尻臭嗅二郎
2026/03/13
カテゴリ:臭い店長
硬く締まったケツだけど50代のケツらしく浅黒い肌の下に適度に脂肪が付いていて、両手に伝わる感触は意外と柔らかかった。
そして、なんといっても充実したケツたぶのボリューム。昔鍛えてただけあって筋肉も申し分なく発達してるし、メロンみたいな尻の山が腿につながる場所、つまりケツの穴の下側辺りの小山は左右ともよく盛り上がっていてなかなか卑猥だった。
そこにもさもさの毛が小山のきわから穴の周りに黒々と生えていて、尻の山全体の広さも相まって思わず「よっ!いいケツしてるねえ!」と声に出したくなるような逞しい雄尻だ。
きっと30秒くらいしか見ていられるチャンスはないだろう。千載一遇の今を絶対に無駄にしたくない。俺は尻の山を両手で押さえながら割れ目が開くように左右とも外向きに支えて固定した。
ケツたぶを締めるように内向きに固定すると男の重い体を支えるには不安定だ。だからこれが普段からの支え方ではあるし、それで開いた割れ目の奥の、店長のケツの穴を間近に目を近づけて観察した。
ああ、毛がぼうぼうだ。きれいに髭を剃った爽やかな顔からは全然想像できないケツ毛ジャングル。その中に赤黒いシワになってぷくっと少し膨らんでる穴がある。これが店長のケツの穴か。ここから糞を出すんだ、マッチョな店長さんは。
周りのシワシワが穴の中心に向かって集まっていて、菊座という表現がぴったりだ。こんな毛ぼうぼうの蒸れたケツ穴、奥さんも見たことないだろうな。俺に見られているからか、小さな穴はひくひくと恥ずかしそうに呼吸していた。
今度は両手の間に顔を付けて、割れ目の奥まで鼻を突き出してケツの穴の真正面でそっと空気を吸った。
くうっ、いい匂いする。ズボンの上からでも少し臭かったけど、今は直に嗅げた店長のケツの穴。ずばり言うと臭かった。
ただ、鼻が曲がるほど臭いわけじゃなくて、毛に蒸れた枯れ草の匂いをさせながら穴の奥から濃いウンコの臭みがぽわっと出ていた。毛の中からも糞と汗の混ざったスケベな匂い。拭き残しは見えていないがやっぱり直接嗅ぐと臭い穴だった。鼻息がかからないように、吸うときだけ割れ目の奥に突き出して何回か嗅がせてもらった。んー、すっげえ秘密を嗅いでる気分。
この穴なめてみたい。まだ店長は置き場所を整理しながら作業中だ。もうちょっとだけ。
ぺろっ。舌を伸ばしてひくつく穴を毛ごとつついた。温かくてざらざらした感触。くうっ、いい味する。
じっとりした汗の塩辛さ、穴の苦みに毛の苦み。うわ、店長もケツの穴は苦いんだな。店で「ありがとうございます!」って男らしく叫んでるときもこの苦い味がする穴してるんだ。もうちょっとだけ。
ぺろっ、んー苦い。舌先に糞の細かいカスが付く。拭き残しはないが毛にはカスの粉が付着しているのが分かる。大人の男のケツの穴なのに苦いんだな。苦い粉をもう一回だけ。
べろっ。勢いが付いて毛ごと穴の真ん中に舌が入ってしまった。確かにぬっと伝わってきた柔らかい場所の舌触り。店長のケツの穴をマジでなめてしまった。舌先にくわっと広がる苦い粉。ああ、スケベな匂いに禁断の苦み。たまらん。
店長に見つからないように3回もケツの穴をなめたことを俺は記憶に焼き付けた。
「あれ?探してる物が見つからないなあ。ここにあるんだが。もう少しケツ押さえてられるか?臭いだろ?」
「臭いけど大丈夫ですよ店長。全部済むまでゆっくりやってください。俺ケツ押さえてるんで。」
「臭いのかよお!まあいいや。じゃ、もう少し待っててな。」
ぺろっ。大人の男の苦いケツの穴をもうひとなめ。店長は俺が冗談言ったおかげで気が休まったのか、ズボンは足元までずり下がっているが楽しそうに上で作業していた。
その間に俺は両手で開いたプリケツの割れ目に顔を寄せて親父の穴を観察し、臭い匂いを嗅ぎ、ぺろぺろと苦い味をなめた。作業に集中している店長から何か言われることもなく、結局3分以上も親父店長は俺にケツの穴を見せていた。
最後は割れ目をぐっと開いて、鼻をぴったり付けて無防備な雄穴を嗅いだ。50代の枯れ草と糞がむっと匂う。シワシワの集まる柔らかい糞穴の真ん中に舌を慎重に入れてぺろぺろなめた。臭くて苦くて湿ってて、1分くらいやってしまった。
 
「ありがとよ。汚いケツ見せちゃったな。」
椅子から降りてズボンとパンツを上げようとする店長の屈んだプリケツの奥は、もさもさの毛に隠れた穴の辺りが俺の唾でしっとり濡れている。俺はたぶん冗談にできると思って、ズボンが上がってくる前の浅黒いケツを両手でがしっとつかんだ。
「いや、店長のケツは触り心地いいですよ。鍛えたケツってカッコいいなって思いました。うん、いいケツしてますねえ。」
山をわしわし揉んでケツたぶのボリュームを堪能。そして、たぶん毛先なら感覚がないはずだからとケツ毛のラインも指で往復してなぞった。指に枯れ草の匂いが移った。
「はは、そうか?最近はほとんどケツ鍛えてないからなあ。昔取った杵柄だな。」
「いやほんと、変かもしれないですけどいいケツ触らせてもらいました。ビルダーってすごいんですね。」
「そう?まあ、見て褒めてもらえるのはうれしいけどな。ありがとありがと。」
ズボンが上がってきたので俺は泣く泣くプリケツから両手を離した。もさもさのケツ毛の先を最後にしつこく触った。
また会えるといいな、店長のケツの穴。そう願って嗅いだ指には50代ノンケビルダーのつんとする臭いケツ毛臭がしつこく匂っていた。

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