尻の臭い親父

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群衆の中でお漏らし#3

作:尻臭嗅二郎
2024/06/20
カテゴリ:カレーライス職人
10分ほどびろびろと肉のリングを休みなくこすり続けてみると、大きな背中に隠された脱糞現場もさすがにとても臭くなってきた。
当の親父は、巨体をのけぞらせ、尻から匂いが上がらないように懸命に隙間を作っているが、うおっうおっと獣の吠え声が止まらず、いよいよ豚骨ラーメン入りのウンコを出してしまいそうだ。
ブラシにはさっきから硬いデカ糞の頭が何度も当たっているし、水っぽく吹き出す屁もどんどん豚骨臭い。花火前に寄ったラーメン屋を思い出さずにいられない生々しい臭みになっている。
ぶじゅびびびぶじゅびびびびびぶじゅぶじゅぶじゅじゅじゅ!水っぽいというより下痢出ちゃったかな?と思える危険な屁。
「おうぅぅぅぅぅぅ。」
「野太くていい声ですよ。気持ちいいでしょう?この辺り、だいぶ臭いですよ。」
ほとんど肩の上に乗っかっているような大男の横顔に小声で話しかけると、舘先生は目をぎょろっと回転させて首をぶるぶると振った。
「ぐっ、ぐっ、き、気持ちいい、わけ、ねえだろっ!ごっ、ごっ、ぐぐぐ、ぐぐぐ、ぐおうぅぅぅぅ!」
ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅじゃばばば!容赦なく続けられるブラシ責めに、ブリーフの中で筋肉親父の尻が下痢混じりの屁を噴射する。そのまま私の手にばしゃばしゃと下痢がかかった。下着の後ろはまだ下痢まみれにはなっていないみたいだが、濃く生えるケツ毛は汚れきってしまった。
「ほら、こんなに生臭いの漏らしてるじゃないですか。無様ですねえ。」
「ぐはあくせえ!やめろお!くせえぇぇぇ!」
ブラシが滑りすぎては責めがやりにくくなるので汚れた手は先生の鼻でぬぐうことにしている。だから、舘先生のデカ鼻はたっぷりの茶色い油で浸したみたいに自分のウン汁で中までべっちょりになっている。そこにラーメンの汁にでも浮いていたらしい野菜のカスの粒々が見える生ぬるい下痢が追加される。これは相当臭いだろうな。
「気持ちいいくせに。どうです、あと20分したらラストの花火です。最後くらい、ずっと『気持ちいい』って言って責めを受けてみませんか。きっと、スターマインと一緒にすごいのをケツから出しながらほんとに気持ちよくなれますよ。」
「こ、この、変態…!き、気持ちいい、わけ、ねえ!気持ちいい、わけ、ねえっ!ぐうっ!ぐおっぐおっぐおっぐおっぐおっごおぉぉっ!」
びろんびろびろびろんびろびろびろんびろびろ。ごっしごっしごっしごっしごっしごっし。びろびろびろびろびろびろびろびろんびろんびろん。
本腰を入れたブラシの動きにデカ尻がびくびくびくとかなり激しい痙攣を起こす。しかし、いくら穴を締めても奥の腸壁の活動権を押さえられているので全く意味がない。レスラー先生の腸内は私の自由だ。
2本目のウンコが溜まってくるとその太さや硬さを確かめるようにブラシを操作して直腸内をこすりながらウンコの塊を肉のリングから出したり入れたりしてやる。中途半端に与えられる排便感に反射的に尻が力めば一転して糞を腸奥に戻され、かえって増幅する強烈な便意。便意が跳ね上がったところをリングびろんびろんで糞を出させ、さらなる強烈な便意を増幅させる。
舘先生は今これをひたすらやられ続けている。口を真一文字に引き締めて耐える男臭い顔を、男でも恥ずかしい“人の多いところでの便意”でゆがませるため、尻の中の糞便をブラシでリードしながら腸内を引きずり歩かせ、蠕動運動が止まらない親父のはらわたを延々と遊び尽くす。体の中から便意を弄ばれ、舘先生のデカ尻はもはや限界間近だ。
じゅうぅぅぅぅじゅうぅぅぅぅ。悪魔の浣腸液を今一度直腸に施し、私は親父教師を苦しめるラスト20分に取りかかる。ここまでほぼ無抵抗でやらせてくれた先生なのだ。顔も態度もはっきり嫌がっているが、感謝を込めてしっかりケツをいたぶって差し上げよう。
「ほらほら、気持ちいい、気持ちいい。」
びろんびろんびろびろびろ、びろんびろんびろびろびろ。ぶびじゅうぅぅぶびぶびぶびぶび!
「ごっ、ぐはっ、おうぅぅっ!気持ちいい、わけ、ねえだろっ!変態!ごおっ!ごおぉぉっ、ごおぉぉっ、ぐぐぐ、おうぅぅっ!」
「違いますよ、先生。気持ちいい、気持ちいい、先生は気持ちいい。」
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ、びろんびろんびろんびろんびろん、ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ。
ぐぶびぐぶびぶびびびびびぶじゅぶじゅぶじゅぶびいぃぃぃ!
「ぐっふうぅぅぅぅ!気持ちいい、わけ、ねえ!ケツが!気持ちいい、わけ、ねえ!ぐおっぐおっぐおおっ!ごおぉぉぉぉうぅぅ、ごおぉぉぉぉうぅぅ、ごおぉぉぉぉうぅぅ!」
重量級の体が全身で私に寄りかかる。すっかり大男を手に入れた。気持ちいい、としか言えなくしてやる。
「舘先生は気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい。ほらほら、気持ちいい、舘先生はケツが気持ちいい。」
ごしごしごっしごしごしごっし、ごっしごっしごしごしごっしごっしごしごし。びろびろびろびろびろびろびろんびろんびろびろびろびろびろびろ。
ぶばぼおぉぉぉぉぶりぶりぶりぶりぶりぶうぅぅぅぅ!ぶぼおぉぉぶぶうぅぅぅぅじゃばばば!
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ。ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ。
「ぐはあぁぁぁぁ!俺は!変態じゃ、ないっ!おうぅぅぅぅ!ケツがあぁぁ!気持ちいい!ごおぉぉぉぉうぅぅ!わけ!ごおぉぉっごっごっごっごっ!
ぐおうぅぅぅぅ!気持ちいい!ぐおっぐおっぐおっぐおぐおぐおぐおぐお!ごおぉぉぉぉうぅぅ、ごおぉぉぉぉうぅぅ、ごおぉぉぉぉうぅぅ!」
苦しみすぎて否定の言葉が落ちてきた。もっと与えましょう。あと10分間、ノンストップのラストスパートですよ。嫌なら、無抵抗をやめて逃げ出したらどうです?
ぶりっ、ぶびびっ、ぐぶびぐぶび、ぶじゅじゅじゅぶじゅじゅじゅ!ぶびぶびぶび!じゃばばばぶびぶびぶび!
びぶうぅぅぅぅ、ぼふうぅぅぅぅ、ぶりりぶりりぶりり、ぐびびびぐびびびぐびびび!ぐぶびびびぐぶびびびじゃばばばぐぶびびびぐぶびびび!
「ごおぉぉっ、ごおぉぉっ、ごおぉぉっ、気持ちいい!ぐおぐおぐおぐおぐおぐおっぐおっぐおっ、気持ちいい、ごおっごおっごおっ!
ぐはあぁぁぁぁ気持ちいい、ぐうぅぅっふうぅぅぅぅくせえぇぇぇぇ!ごおぉぉぉぉうぅぅ!おうぅぅぅぅ!ケツが!気持ちいい!おうぅぅぅぅぅぅ!」
舘先生、白ブリーフの中に両手を入れられて痴漢されまくり、尻の中をブラシでかき回されまくって、50代の親父臭い髭面を苦痛にひん曲げて「気持ちいい」を連呼している。キスが荒そうな厚ぼったい唇をぐうっと前に突き出して糞汁まみれの鼻をふがふがさせ、目を回しているような感じだ。人混みの中その表情は気づかれにくいものの、ケツの臭さとケツの限界に頭が飛んでいるということのようだ。
それでもいっさいの地団駄を踏まず、太い足で弁慶のように立ち尽くす舘先生。辺りはもう豚骨ウンコ臭くて仕方ないのだが、足踏みで周りにばれないよう、馬力の強そうな背筋をしっかり使って背中を反らせ自身の排泄物の匂いの拡散を精一杯抑えながらブラシをずぼずぼとケツの穴に受け入れているだけだ。男臭い責められ体勢で全身をぶるぶる痙攣させながら寄りかかってこられては私の心も熱くなるばかりだ。
拡がった直腸とこれまた極太と思われる糞との間に下痢濡れのブラシを激しく出入りさせれば、ぐちゃぐちゃぐちゃと内臓をえぐるようなひどい肉の音。これをずっと聞いていたい、大男の獣のうめき声とともに。
そして、ラストのスターマインが点火される。大空に期待を向けて観客がざわつく中、地上でも親父の臭いデカケツを一緒に爆発させる。硬く太いダンベルの周りをブラシでぐんにゅうぅぅぅぅっと一周して、筋肉の巨体がわなわなと突っ張ったところに糞をせき止める大事な腸奥のリングに根元からびろんっと最後のひとはじきをしてやった。
「うぐうぅぅぅぅぅぅ!出るっ!糞出るっ!糞が!気持ちいい!ぐうぅぅぅぅっふうぅぅぅぅぅぅっ!」
ぼぶぶぶうぅぅぅぅぅぅ!むりりりりりめりりりりりむりりりりりめりりりりりめりめりめりめりめりめりりりめりりりめりりりめりりりりりっめりりりりりっめりりりりりっむりむりむりむりむりむりりりりりむりりりりりむりりりりり!ごろり。
ぼっふうぅぅぅぅぅぅぅぅ!
く、くっせえ!くっせえ!
見事に豚骨臭い親父のウンコ臭が辺りにむわあっとむせるほどに広がり、群衆はざわついた。花火の轟音と歓声に交じって、くせえくせえと、周りから苦情が殺到する中、私たちはスターマインも見ずにトイレへの道をかき分けて進んだ。舘先生の臭い大きなお尻が夜空の華々しい光に照らされ、大人のジャージがぶっくりと膨らんでいる様子から、丸々と太いバナナみたいな糞を、それも2本垂れたんだということが、通り過ぎる観客の一人ひとりに知られるところとなった。
いや、後ろについて歩く私の道、すっげえくせえんですけど。
 
「1、2。3、4。」
「おらおらあ!もっと後ろに腕上げろよお!そんなんじゃ筋肉付かねえぞお!」
屋外トイレの裏でダンベルの講習を受ける私。講師はもちろん体育の舘先生だ。シャツが排便前の脂汗でぐっしょりと胸筋に張り付き、大きいサイズのジャージズボンは2mほど離れていても臭い。なのに、堂々と腕組みして先生然としている先生だ。
「うし、今度は上体起こしてダンベル前に突き出してみろお!」
「はい!うっ、くせっ!」
それもそのはず、手に握っているのは今夜取れたばかりの舘先生のダンベルウンコ。きれいな茶色の塊は極太で持ちやすく、それぞれ20cmずつあり、右は肉ダンベル、左は豚骨ダンベルだ。
顔の前で左右のデカウンコの匂いをふんふんと嗅ぎ比べする私を見て舘先生が群衆に謝りながら見せた情けない恥辱の表情を再び表して精一杯にすごむ。
「こら!恥ずかしいんだぞこっちは!やめだやめ!」
「気持ちいいんじゃなかったんでしたっけ。」
「はいはい、気持ちいいって言いましたよお!もう満足しただろ、俺は帰るからな!変態のせいで花火見れなかったじゃねえか!」
道へ戻るために近づいてきた先生の汗だくの巨体に私は腕を回した。ぴたりと立ち止まり、握られた自分の糞を見てこちらをぎらっと軽蔑するが動かない。
「先生、今日もありがとうございました。どうしてラストまで逃げ出さずに責めを受けたんですか?」
厳つい男の口元がなにやらもごもごと動いた。それから、なんとも言えない顔つきから一変して、ガチムチ体育教師は頑と言い放った。
「ふん、最後まで逃げずに耐え抜くのが男だぜ!覚えとけ!」
私はどっしりと張り出した先生のデカ尻をズボンの上から撫で回した。豚骨のウン汁が付いてしまうが、男を断言する50代親父はケツに糞が付こうがカッコよくてたまらない。先生は気づいてないのか、尻を撫で回す手を最後までそのままにしていた。
「じゃあな変態。もう遊歩道に来るなよ、今度こそ永久にさよならだからな。ああ、鼻がくせえくせえ。腹減ったなあ。」
舘先生は体を揺らしながら去っていった。通報はされなそうだが、このダンベルの温もりが冷める頃にはもう会うきっかけもないのかもしれない…。外気に冷えていくのが急に惜しくなり、親父の大便採取用の袋に2本の立ち糞を詰め込んで私も会場を後にした。
男らしいガチムチ先生。また、会わせてほしいなあ…。

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「親父の尻とウンコ」をより妄想的に表現していくのに作者が必要と考えているもので、これらは言うまでもなく架空の人物です。
もし偶然に現実世界で非常に酷似した人物や人物名等が実在していたとしましても、その方々と小説にはいっさいの関係はありませんし、小説で侮辱する意図もありません。
侮辱の意図がないことを特に明示する必要のある作品には個別にその旨記載しています。
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ほぼほぼ下品な内容ですので、作者の手を離れた場所で公開された物を何も知らない方が閲覧し、ご気分を害されましても、全く手に負えないからです。何とぞご理解ください。
【読者の皆様へ】 (2023年12月)
いつも「尻の臭い親父」の小説を閲覧してくださりありがとうございます。
この注意事項は、適宜追加・修正しながら全ての本文記事の下に添えたいと思います。
ネットに公開して10年近く、今まで大きなトラブルもなくひっそりとサイトを続けさせていただいていますのも、読者の皆様・通りすがりの皆様の寛大なお心のおかげです。ほんとうにありがとうございます。
親父の尻とウンコを好む方は少ないはずですが、その分ここで発散していってもらえるよう、何より自分自身の発散になるよう汚い小説をできるだけ永く公開していきたいと思いますので、今後もどうぞよろしくお願いします。