尻の臭い親父

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土手の下でお漏らし#2

作:尻臭嗅二郎
2025/05/01
カテゴリ:カレーライス職人
直腸の奥の行き止まりまでブラシを進めてから、曲がりに合わせて上のほうへ進路を調節すると、ぐぼおぉぉっ、とどんどん入っていく。夕飯の後に起きるいつもの反射も重なり、腸の中にはかなり太い固形の大便が詰まっているようだ。
肛門から20cmほど入ったところで、私は悪魔のブラシをさらに悪魔たらしめる仕込みに取りかかった。
このブラシには犠牲者の腸内運動を破壊する三つの機能が備わっている。まず、ブラシであること。次に、根津さんをあっという間に決壊させた高速回転ができること。そして。
「ぐっ!!ぐお!ぐおお!ぐうぅぅおぉぉうぅぅ!!腹があ!焼けちまうぅぅ!!」
ぶりぶりぶりぶりびちびちびちびちぶりぶりぶりぶびびびぶびびびぐぶびびびびいぃぃぃぃ!
獣じみた吠え声を上げた舘先生が思わず二つの尻肉を精一杯踏ん張ったせいで、穴から屁と下痢が汚い音で噴出し、私の手はおろか先生のジャージズボンまでべっとりと汚してしまった。無理もない。先生の腸の奥深くに60度の浣腸液が到達したからだった。
そう、軍司さんに地獄の苦しみを与えた浣腸液による直腸あぶりを、ブラシに空いた数カ所の穴を通して下腹部の中の深いところに行うことができるのである。どれ、いったん戻して腸の曲がり辺りもあぶってあげようか。
「ぐお!ぐお!ぐはあぁぁぁぁ!あつうぅぅぅぅ!!ケツがあ!壊れるうぅぅぅぅ!!」
びちびちびちびちびちぶびびびびぶいぃぃぃぃぃぃびちびちびちびちびちびちぶりぶりぶりぶりぶりぶぶぶぐびぶぶぶぐびぶぶぶびぶうぅぅぅぅ!
またも尻肉を踏ん張って下痢のルウをぶちまける先生。舘先生のジャージズボンも白ブリーフも黄色い下痢糞まみれだ。いい年した親父がこんなに漏らして、いったいどうやって帰るつもりなのか。
ぐうぐうと腹を押さえて苦しみ出す親父をよそに、ぐぼおぉぉっ、と再び20cmほど入れると、器具から悪魔の浣腸液をゆっくりと注ぎ込みながら直腸の敏感な粘膜をごしごしごしと荒々しくこすり始めた。舘先生が、一瞬で壊れた。
「ぐぐぐぐぐがあぁぁぁぁぁぁ!!ぐおっぐおっぐおっぐおぐおぐおぐおぐおっぐおおっぐおおっぐおおっぐおおうっぐおおうっぐおおうっぐおぉぉうっ!!
ぐっはあぁぁぁぁぐぐぐぐおぉぉぐぐごおぉぉぉぉっ、ごおぉぉっ、ごおぉぉっ、ごおぉぉっ、ごおぉぉっ、ごおぉぉっ!」
腸壁を高熱であぶられる大男の濁った絶叫が夜の土手の下に突然響き渡る。どしどしとなりふり構わず地団駄を踏む舘先生のドでかい尻がぶるんぶるんと横に大きく震えて、ドでかい屁が何発も爆発する。
ぶぼおぉぉぉぉ!ぶへえぇぇぇぇ!ぶびいぃぃぃぃ!ぼぶうぅぅぅぅ!ぼぶべえぇぇぇぇ!
ぶびびびびびびびぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅ!べぶびいぃぃぃぃぃぃ!ぶじゅうぅぅぅぅぅぅ!ぶぶぶぐびびいぃぃぃぃぃぃ!
結局屁だけでなくなった。こらえきれずに吹き出る下痢と屁のせいで、周囲は早くも豚骨臭い。一昨日食べたラーメンとそれ以降の食事のカスがたくさん詰まった豚骨ウンコがケツの中に何本も入っているからだろう。先生の尻を目の前にした私の顔の周りには、テロリストがラーメン屋で下痢便をばらまいたようなすさまじい匂いが立ち込めていた。
ぐぎゅぎゅぎゅぐぎゅぎゅぎゅぐぎゅるぎゅるぎゅるぎゅるぐぎゅるぎゅるぎゅるぎゅるぎゅじゅじゅじゅじゅごぼごぼごぼごぼぎゅじゅじゅじゅじゅごぼごぼごぼごぼ!
男の便意を強制的に増幅させる劇薬がはらわたの深部にまで染み渡ったために、レスラー体系の50代親父の尻の中からおよそ人間の体の音とは思えない危険な下り音が鳴り出した。新たに下りてきた下痢の中でごぼごぼとガスが泡立っている。浣腸液であぶりつつ男のルウをブラシでごしごしと上方向へ下方向へ泡立てると、ぐちゃぐちゃぐちゃ、と泥をかき混ぜるような鈍い音がする。やられた舘先生がたまらず吠える。
「ぐあぁぁおぉぉう!!ごおぉぉうっ、ごおぉぉうっ、ごおぉぉうっ、ごおぉぉうっ、ごおぉぉうっ、ごおぉぉうっ、ごおぉぉうっ!」
ぐちゃっ、ぐちゃっ、ぐちゃっ、ぐちゃぐちゃぐちゃ、ぐちゃぐちゃぐちゃ。60度の液をじっくりと流し込まれながら20cm以上も奥の腸内を荒々しくブラシでこすられ続けるデカ尻の悲痛な音。
地面では大男の重たい地団駄が止まらない。五十数年の人生で一度も誰にも触れられたことのない内臓の奥を悪魔のブラシが縦横無尽に蹂躙する。激しい便意に苦しませ大盛りの大便を爆発決壊させたいという変態男の目的のためだけに、親父の尻の中が遊び場として開放される。舘先生は、ごおぉぉうっ、ごおぉぉうっ、としか言えなくなっていた。
ぎゅるるるぎゅるぎゅるぎゅるごぼごぼごぼごぼ!ぶびぶいぃぃぃぃ!ぐぶびぶいぃぃぃぃ!びちびちびちぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅびちびちびち!
ぶぼおっ!ぶばばっ!べびっ!ぐぶべびびいっ!ぶびぶべびぶいっ!びぶぶばぼぼおっ!
ぶじゅじゅじゅばばびちびちびちびちべぶびびべぶびびびちびちびちびちむりゅむりゅむりゅぶりゅぶりゅぶりゅびちびちびち!
ぐぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぐぎゅるぎゅるぎゅるぎゅるぎゅるごぼぼぼぼぼぼぼ!ばぼおぉぉぉぉっ!んぐぶべぼおぉぉぉぉっ!べびびぐぶぶびびぐぶりりりりりっ!
ぶりぶりぶりびちびちびちびぶりぶへえぇぇっ!びぶいぃぃっ!ぶぶぶいぃぃっ!ぎゅじゅじゅじゅじゅごぼぼぼぼぐぶりゅりゅぐぶりゅりゅびぶりびぶりぶぼべえぇぇぇぇっ!
ぼぶっぶばっぶびいっぐびぶうっぶりゅりゅりゅっびちびちびちっむりゅりゅりゅむりゅりゅりゅりゅっぶじゅぶじゅぶじゅぶばあぁぁっびぶぶぶりりりりりびちびちびちぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶべべぶぼおぉぉぉぉっ!
単調な絶叫とは反対に、尻のほうは飛沫を散らかしながら面白いようにいろんな表情の音が出る。それがかえって先生の味わっている腸責めの過酷な苦しみを物語っているようだ。50代の体育教師のでかいケツが立派な楽器になってしまった。
豚骨臭い屁と豚骨臭い下痢をびぶじゅびぶじゅとぶちまける汚すぎるオーケストラをバックに、舘先生が体育科らしい野太い雄の声を懸命に振り絞って、ごおぉぉうっ、ごおぉぉうっ、ごおぉぉうっ、と壮絶なバリトンのソロを歌い上げる。立った体勢で何度も体が力みすぎて、むりゅむりゅと軟らかい便まで出てしまっている。
爆音を鳴らすケツ穴のへりが、器具をくわえながら、ウンコしたそうに何度もぐいぐい盛り上がる。そのたびに、下痢に濡れた汚いケツ毛が毛深さを主張するようにぱやぱやと微弱に揺れながらこちらに迫ってきて、とても臭い。
私はさっきまで堂々と立ち振る舞っていた長身大男のあまりの壊れっぷりにすっかり興奮しきっていた。いや、今だってゴツい体格で大きなケツから腿までの全幅を丸出しにされたままで責められている立ち姿は充分堂々としている。男として、何ら劣ることがないどころか。
もっと壊したい、もっと苦しめたい。尻がバカになるほど責めたい。
ぐるんぐるんぐるんぐるん、ぐるんぐるんぐるんぐるん。欲望のままに、直腸の曲がりから上に伸びていく未開拓の壁を、浣腸液で洗いながら窓掃除でもするようにブラシで横往復し続けた。管幅の限界も考慮されずに腸壁を激烈に刺激された舘先生の分厚い尻肉が一気に固く収縮し、ぶるぶるぶるぶる、とひときわすごい縦痙攣を起こす。
「ぐわあぁぁぁぁおぉぉうぅぅっ!!ぐわあぁぁぁぁおぉぉうぅぅっ!!ぐわあぁぁぁぁおぉぉうぅぅっ!!」
ぐぶびいぃぃぃぃっぐびぶいぃぃぃぃっぐぶびびびびびびびびびぶっしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!
「くせえっ!!」
私は思わず叫んでいた。地団駄を踏みながら悶絶のモノローグを熱唱していた舘先生が、肉食獣さながらの狂気じみた吠え声を上げたかと思うと、尻の穴から大量の生臭い腸液を私の顔めがけて噴水のように吹き上げた。つーんとひどく鋭い臭みはルウというよりこちらの腹まで下ってしまいそうな親父の強烈な内臓下痢糞臭だ。
すごい、厳つい体育教師がこんなに大声上げて壊れるなんて。親父のデカ尻を完全に征服している気分だ。大量に下痢ぶちまけちゃって、ただでさえ臭い尻が臭すぎる尻になってますよ?
…先生が出っ腹をさする様子を見ようと、前のほうに乗り出した私は自分の目を疑った。暗闇の中、出っ腹の脂肪に縁取られた大きなヘソに向かって、直径5cmはあろうかというふてぶてしい勃起マラがぐうんっと元気よく反り返っていたのだ。剥けきった亀頭の先には、男が快楽にむせび泣くときに流す熱い涙の滴さえぶっくりと光っている。
で、でっけえ…。マラに見とれていた私を見て、ばれたか、という顔で舘先生がへへっと笑った。激烈な直腸責めのせいで髭面は力なく、ほとんどぜいぜいとした荒い息づかいだ。「気持ちいい」とは一度も言わせていないし、明らかにそんな余裕はない状況だけれど、舘先生も、このブラシの責めに感じきっているんだ…。
そうと決まれば話は簡単だ。私は責めたい、舘先生は責められたい。なら、いい年した大人同士、楽しむしかないじゃありませんか。腸の奥にブラシを突っ込んでからもう30分くらい経っているけれど、二人のエッチな遊びはここからが本番だ。
 
それからの30分の間、舘先生は太いウンコを耐えに耐え、代わりに下痢糞をぶちまけにぶちまけた。いや、ほんとうのところ下痢だか浣腸液だか腸液だかよく分からない物をぶちまけ続けた。
「ごおぉぉぉぉう、ごおぉぉぉぉう、ごおぉぉぉぉう、糞が出るうぅぅぅぅ、ごおぉぉぉぉう、ごおぉぉぉぉう、ごおぉぉぉぉう、糞が出るうぅぅぅぅ、ごおぉぉぉぉう、糞が出るうぅぅぅぅ!
ごおぉぉぉぉう、ごおぉぉぉぉう、ごおぉぉぉぉう、ごおぉぉぉぉう、ごおぉぉぉぉう!」
苦しそうな先生。苦しそうなのに、でっかいマラが暗闇を突き破らんばかりにいきり立っている。
地団駄を踏み続けたせいでブリーフとジャージズボンは足首の辺りまでずり下がってしまった。太い下半身をほぼ丸出しにした変態体育教師が、デカ尻の中で煮込みに煮込んだカレーライスを出したがっている。出させるものか。
がぽっ、がぽっ、がぽっ、がぽっ。浣腸液を流しながらブラシで荒々しくこすられ続けた直腸の奥から変な音がする。太い腸内に下りてきたデカ糞はブラシ越しでも満タンであることははっきりしているが、腸のほうは強すぎる刺激に中身の容積よりもすっかり伸びきってしまい、腸液が大量に溜まった奥の縦管と曲がり角にブラシが出入りするたび、がぽがぽ、と愉快な音がするようになったのだ。
尻が完全にバカになってしまった舘先生。私は苦しみ続ける親父の巨体にさらなる追い撃ちをかけるべく、悪魔の浣腸液の残りを器具に装填すると、手首にひねりを加えながらびろびろに太くなった直腸の壁を全速力で縦縦横横と拭き掃除した。
がぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽ。縦縦横横縦縦横横縦縦横横。がぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽがぽ。縦縦横横縦縦横横縦縦横横。
「ぐぐぐががががごごごごご!ごっごっごっごっごっごっごっごおっごおっごおっごおっごおっごおっごおっ!壊れる!壊れる!ぐごっぐごっぐごっぐごっぐごっぐごっぐごっぐごっぐぐががごっぐがががごごっがぐごぐがごっごごぐがぐごっ!
ごぐぐがごごっぐごごがぐごっががぐがごごっぐぐががごごっごががぐごごっぐぐがごぐごっぐがぐごがごっがぐごぐがごっぐぐがががごぐがごががごぐごがぐごごぐががごぐごっ!」
ぶっしゅうぅぅぅぅぅぅ!ぶっしゅうぅぅぅぅぅぅ!ぶっしゅうぅぅぅぅぅぅ!ぶっしゅうぅぅぅぅぅぅ!ぶっしゅうぅぅぅぅぅぅ!ぶっしゅうぅぅぅぅぅぅ!
すさまじい声で悶絶しながら間欠泉のように何度も尻から腸液を吹き上げるガチムチ親父の舘先生。地獄の男責めはこれからだというのに。この程度でへたばってもらっては困りますよ、舘先生?

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【読者の皆様へ】 (2023年12月)
いつも「尻の臭い親父」の小説を閲覧してくださりありがとうございます。
この注意事項は、適宜追加・修正しながら全ての本文記事の下に添えたいと思います。
ネットに公開して10年近く、今まで大きなトラブルもなくひっそりとサイトを続けさせていただいていますのも、読者の皆様・通りすがりの皆様の寛大なお心のおかげです。ほんとうにありがとうございます。
親父の尻とウンコを好む方は少ないはずですが、その分ここで発散していってもらえるよう、何より自分自身の発散になるよう汚い小説をできるだけ永く公開していきたいと思いますので、今後もどうぞよろしくお願いします。