尻の臭い親父

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ラブホのベッドでお漏らし#1

作:尻臭嗅二郎
2026/01/16
カテゴリ:カレーライス職人
舘先生に施した縦縦横横の窓掃除を根津さんの尻の中にもやってみたくて、そのことをメールしてみた。
意外にも根津さんからは5分もせずに速い返事が来て、「チンポコをなめてくれるなら。」と書いてあった。
あんなに私を軽蔑視していた根津さんが?と驚いたが、「なめて飲んであげますから尻を私の好きなように責めさせてください。」とお願いすると、「年寄りにはきついが了解。」と返ってきた。
これはかなり実現させてよさそうだ。
 
遠方なので私の家に来てもらうわけにもいかず、二人とも比較的楽に出てこれる別の市内のラブホに入った。
「男同士でラブホテルに入る日が来るとはな。」と、根津さんはエレベーターの中で苦笑いしていた。
「奥さんと来たことは?」
「ない。女と入ったことがない。」
私は小柄な老人の耳元に口を付けて、「今日はとことん気持ちよく射精させてあげますから。」とささやいた。ノンケ老人のぎこちなく固い顔がかあっと赤くなり、「苦しませるんだろ?」と低い声でつぶやいた。
腰に手を回しながら重たいドアを押して部屋の中に入り、ドアを閉めると、ピンク色の照明にどぎまぎしている根津さんのズボンのチャックを下ろしていきなりパンツの中でチンポをいじくった。
72歳のお父さんの小ぶりな陰茎は、もう濡れていてトランクスの中をびしょびしょにしていた。皮を剥いてくちゅくちゅするとすぐに勃った。
寡黙な人だけど、実はすごく期待して来てくれたらしい。はあぁぁ、と口から深い溜息を漏らすほどだ。
立ったままの老人の前にしゃがむと、ズボンから突き出させた勃起チンポにいきなりじゅぶじゅぶとフェラチオを開始した。私の口の中に70代の我慢汁がどばどばとあふれ、剥きたての雄がどんどん硬くなっていく。
「うはあぁぁぁぁ。」
「期待して来たんですか?」
「…うん。期待して来た。」
顔を緊張させながらも少しだけ歯を見せてくれた。
べろべろべろ。しょっぱい汁が止まらない竿をアイスクリームをなめるように刺激する。3日風呂に入らないでおいてほしいと頼んだので老人の股間は臭く、朝から晩まで皮に守られていた亀頭にはぬるぬるのチンカスが全体的に付着し大変イカ臭い。
イカ臭いチンポを硬く勃たせて久しぶりのフェラチオを楽しむ根津さん。聞くと、女性からは一度もしてもらったことがないらしい。旅館で受けたフェラに感動したのだそうだ。
それでこんなに反応するのか。口をすぼめて擬似的に膣を作り、じゅっぼじゅっぼとバキュームを加えながら短い息子を丸ごとしゃぶり回すと、まだドアに背を預けているままの根津老人から「うぅぅぅぅぅぅ!」とひときわ大きなうめき声が上がった。
いきそうだ。慌てて口を離すと、目の前で息子がびくびくと頭を振り、ぴゅっ、ぴゅっ、と精子のような白い汁を先から何回か飛ばした。玉が上がり、年によらず男の臭い淫臭を発している。
「うはあぁぁぁぁ。いくかと思った。まだ部屋にも入ってないのにな。」
「2分も経ってません。」
そうちゃかすと、根津さんはようやく顔を崩し下方の私をにらんできた。
「君の舌がうまいからな。でも、今ので出していたら2分で今日は終わりだぞ?」
「いかせてからが本番ですよ。ケツの中を浣腸液で掃除するんですから。
と思ってましたが、やっぱり浣腸掃除しながらびゅうびゅういかせるのがよさそうですね。ベッドに行きましょうお父さん。」
勃起を握られ腰を押して歩かされながら、「どうせそうなるだろうと思っていた。」とお父さんが苦笑いしていた。
トランクス一枚に脱がせてからベッドに横向きに寝てもらい、3日取り替えてないパンツの老人臭を嗅ぎながら尻を丸出しにする。ふわっと上がる老人臭に、洗ってない老い尻のうまそうに蒸れた匂いがする。何の遠慮もせずに白くくすんだ柔らかい尻肉を割り、毛の奥の雄穴に口を付けた。
顔にケツがくっついているので割れ目が臭い。3日入浴しないでと頼んでおいたのがよかった。穴は、ウォシュレットを使っていないようで結構臭い。
「ううっ、お父さんのケツくせえ。割れ目も臭いし、ケツの穴がウンコ臭い。」
「洗ってないからな。当たり前だろ。臭いのが好きなんじゃないのか?」
「大好きです。」
私はそうはっきりと言って、気難しい根津老人の臭い尻の穴に舌を這わせた。

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