尻の臭い親父

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悪役無惨#17

作:尻臭嗅二郎
2025/08/28
カテゴリ:悪役無惨
肉が裂けるような低く湿った音。スタートした熊田さんへの尻責めは、いきなり穴に肘まで入れられるところから始まった。
「ごっ…ぐおお…。」
裂けてはいないが熊田さん、かなり苦しそうだ。剛くんは、挑戦したいと言っていたことが実現してほんとにうれしそうだ。
「すげえ、肘まで入ったよ熊田さん。ウンコ、すごく太くて長いね。腸の奥までずっと一本だ。」
聞いてるこっちがくらくらしてしまう。排便前の一本糞を腸の中で触るなんて。そのウンコが太いこと、長いことを言われた熊田さんは尻の苦しみと同時に大人としてあり得ないほどの恥ずかしさを味わっているはずだ。
ぐちゅうぅぅぅぅ。臭い匂いがしてきて振り返ると、指先まで腕が抜かれていた。そして、間髪を入れずみちみちと腕が肘まで突っ込まれていく。
「ごふっ…ぐうう…。」
腸管の弁を手が越えるときと、前腕の残り10cmを肘まで入れられるときが相当きついようだ。水着のゴム紐が張り付くがっしりした腰回りが、ぶるぶる、と震え出すのが見えた。顔が、あぁぁ…、と声にならない息を吐いて苦しみをやり過ごそうとしている。
ぐちゅうぅぅぅぅ、みちみちみちみち。
「ぐはっ…ごおお…。」
ぐちゅうぅぅぅぅ、みちみちみちみち。
「ごほっ…ぐぐっ…。」
ぐっちゅうぅぅぅぅ、みちっみちみちみちみち。
「ごっ…ごおお…ぐっは…。」
しかし、全然休ませてもらえない。やり過ごすだけの体力を回復させてもらえないまま、腕の抜き差しが行われた。
肘から指先まで、35cmのストロークで尻を掘られる熊田さん。海外でもこのサイズのディルドはなかなか見つからないのではないか。あったとしても、使う人はかなりの上級者に限られるだろう。
それほどの壮絶な腕ピストンを、以前にちょっと指を入れられただけのノンケおじさんがノンストップで受けている。太く長い糞が入ったままで…。ほんとうに、この人の腸内には“中に余裕”があるのだろうか?
ぐちゅうぅぅぅぅ、ぐっちゅうぅぅぅぅ、と腕が抜かれるとどんどん辺りが臭くなってくる。開放的な水場であっても近くの人間の鼻を騙せない急激かつ濃厚な生臭さ。中年の、本格的な糞の匂いだ。近くの人間、には臭い中年の熊おじさんその人も含まれる。
そして、みちみちと強引に腕を入れるときの熊田さんの苦しむ声を剛くんは楽しんでいた。ごっ、ぐっ、うっ、かっ、といろんな声が出る。
それだけでなく、全身はもちろん硬直しっぱなし、腰に限らず、大きな尻も固くなって震えっぱなしだ。自分が与える尻の責め苦に大人の男が本気で苦しむ様子が、剛くんには性的魅力にしか映らないようだった。
「ぐ…ぐはははは!その調子だぞお!」
気を紛らわすように、また今日の仕事をこなすために、熊田さんがドラグール大王としてできる限り陽気な大声を上げる。コースをゆっくりと泳いでくる男児に向かってかけた言葉だったが、自分にだと勘違いした子が一人、大王の後ろに居た。
みちみちみち、みちみちみちみち。熊田さんが「あ!」の口のまま固まっているので後ろを確かめると、剛くんの腕が肘まで入れられていたが、よく見ると肘の始まりまでではなく伸ばした肘関節までが完全にすっぽりと入っていた。
「熊田さんの腸って、途中たるんでるけど、上に行ってから右下のほうに曲がっていくんだね。右手だから手首を下に曲げて腸の位置を少し動かせば入れやすい。一本糞、そこまで続いてるよ、でっかいね。」
聞いたことのないことを言う剛くん。解剖学の模式図でも見ないと分からなそうな内容だが、個人差もあるのだろうか。太った男の腸は上に向かってから右下へと曲がりながらも、途中たるんでいるものなのだろうか。何より、腹の中で腸を簡単に動かしていいものなのだろうか。
ともかく、熊田さんのウンコはとても長そうだ。
せっかくくわえ込んだ肘関節をあっさりと抜いて、まるで40cmの大根を土から掘り出すように尻の穴から一気に手を抜くと、また辺りにすごく臭い匂いが上がってきた。大根よりも臭い、中年の男の内臓臭だ。洞穴となった茶色ずくめの肉壁の中から直接匂ってくるようなくっせえ強烈さがある。
熊田さんは、ぶっとい両足を賢明に踏ん張ってくじけないように、泣かないように、倒れないように必死になって尻を休ませている。そこへ容赦のない腕ピストンが襲う。肘が関節まで入ると、ようやく責めが止まった。男児がゴールしそうになっていたからだった。
「はーい、2分20秒でーす!」
途中でフォームを振り返って止まりながらのゴールだったのでそのくらいのタイムにはなる。この2分強の間に熊田さんの尻の穴には何回、腕が出入りしただろうか。ドラグール大王はもう息も絶え絶えだ。臭くないほうの階段を上ってプールサイドを帰ってもらうと、剛くんがすぐさま尻責めを再開した。
ぐちゅうぅぅぅぅ、ぶっへえぇぇぇぇ。向こう側にはともかく、隣の私には聞こえないわけのないでかい屁が熊田さんの黒サテンの尻から尾を引いた。
「くっせえ。やっぱり腕をずっと抜き差ししないと屁が溜まっちゃうんだね。人が来たら腸の中でストップしなきゃいけないから、熊田さん我慢してね。」
何も腸内に腕をとどめておく必要はないのに、少年はそんな決まりをいつの間にか作っていた。そして、今は誰も来ていないので腕を入れ放題だ。40cmのストロークでピストンが始まる。
みちみちみち、…ごっ…ぐっ…、みちみちみち、…ぐはっ…ごふっ…、みちみちみち、…ぐっは…ぐおお…。
くせえ。つらそう。横に立つ大柄な男から上がる、すごい臭気とうめき声。ストローで空気を入れて屁をさせるという計画は忘れ去られてしまったかのように、無邪気に続けられる極悪なピストン責め。
なにしろ、ストローより十数倍もすごい凶器が防御なしに立ち尽くす男の穴にきっちりはまっている。私も続きが楽しみで仕方がなくなってきた。こっちのほうが屁のいたずらよりもずっと臭くて悲惨な遊びだと思う。
みちみちみち、…ぐっほ…ごほっ…、みちみちみち、…ごおお…ぐっは…、みちみちみち、…がはっ…ごっほ…、みちみちみち、…ぐぐっ…ぐふうう…ぐほっ…ぐっほ…。
ひときわ苦しげな声でうなった熊田さんが突然、壁の手すりに立ててあったビート板をがしっとつかみ自身の体の前に引き寄せた。前を隠している?と思った刹那。
…ちょろ、ちょろちょろちょろ。恥ずかしい音と、尿の匂いがしてきて、親父がションベンを漏らしたのだと分かった。親父は太い片腕を力強い鍵の形に構えてみぞおちの前に出し、ぶるぶると震えながら目をぎゅっと閉じている。
だから遠慮なくのぞくことができた。みんなには見えないが、ビート板の陰になった自慢のデカチンポから黄色い小便が少しずつ垂れて前袋をぐっしょりと濡らし、吸収しきれない分がちょろちょろとプールの水に落ちて尿色の溜まりを作っていた。熊田さんはプールにウンコする前にオシッコをしてしまった。
剛くんに腕で尻を掘られすぎてオシッコが出てしまったのだ。それが避けられないことを直感して、せめて向こう側に見られないようにとビート板を取ったらしい。急場に強い、男らしい判断だ。
でも、剛くんがそれで容赦してくれるわけはなく、むしろもっとじゃあじゃあと漏らしてほしいんだよとばかりに、肘まで入れた腕で内部から円を描くように穴を掘り始めた。
みちっみちっみちっ、…ぐほっ…ごっほ…。みちっみちっみちっ、…ぐぐぐっ…ぐっは…。みちっみちっみちっ、…かはっ…ぐっほ…ごほっ…。
ああ、これは出っ腹の中で腸が結構動かされているんじゃないか?一本糞と一緒に…。
私の軽い心配をよそに、少年の腕も全く止まろうとはしない。後ろからの突き入れを一身に受ける毛深いガタイの大男。
みちっみちっみちっ、…ぐっは…ごおお…。みちっみちっみちっ、…ぐふっ…ごふっ…。みちっみちっみちっ、…ぐっほ…ぐぐぐっ…ごっほ…。みちっみちっみちっ、…がはっ…ぐっほ…あがあ…。
みちっみちっみちっみちっ、みちっみちっみちっみちっ、…ぐっほ…あがああ…ごっほ…ぐぐぐうぅぅっ…。
…じょっ、じょっ、じゃあぁぁっ…。じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、じょおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ、じゃあぁぁぁぁじゃあぁぁぁぁじょおぉぉぉぉじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょおぉぉぉぉじゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ。
「やった。ションベンくせっ。」
あぁぁぁぁ…、と、熊田さんが体格のよい体を硬直させて声にならない息を吐いた。苦しくて、恥ずかしいだろうなあ…。
見ると、パンツの中ででっかい大人の皮かむりチンポから真っ黄色の小便がじゃあじゃあと湯気を立てて滝のように吹き出していた。前袋がぐっしょりなのは言うまでもなく、玉袋もションベンまみれらしく、薄い生地の向こうで玉の毛がだらしなくしおれているのが見えた。加えて、前袋の脇から伝うオシッコと水面から跳ねるオシッコで、鍛えられた丸太のような太腿は全体的に黄色く濡れていた。つまり、55歳のガタイのいい親父は、耐えに耐えて耐えきれなくなったとたん、ガキみたいにオシッコを漏らしていた。
このチンポで子作りも頑張っただろうに…。玉も、子種をばんばん製造して子孫繁栄に大貢献してきただろうに…。太腿も、セックスの腰振りで大活躍してきた、いや、これら大人のセックス三点セットはまだ現役で大活躍しているんじゃないだろうか?
それが今、オシッコを漏らして臭い湯気をもうもうと立てている…。大人の男の持ち物なのに。オシッコを漏らしている最中の熊田さんの黒髭の顔は情けなく、もう諦めたような表情だった。いかめしいドラグール大王の牙やゴーグルが、この男臭い失禁親父になおいっそうのカッコよさを添える。
じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。びしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃびしゃ。
私と剛くんは、55歳のお父さんのションベンを手で受け止めて遊んだ。前袋の中で栓が切れたようにオシッコを出す太いチンポにもパンツ越しに触った。びしゃびしゃと手に落ちてくる尿はぬるくなっているが、源泉のチンポからはとても熱い親父の小便がほとばしっていた。そして、中年の尿は濃くてしょっぱくて、異様に臭くて少しえぐみがあった。
むわあっと親父のションベン臭くなるプール。熊田さんの股間の下の水は真っ黄色だ。そんな悲しい被害を気に止める様子も見せず、剛くんが熊田さんを立たせたまま、またも尻の穴に腕の抜き差しを再開した。…内部からぐいぐいと円を描くような、いよいよ無残かつ悲惨なケツ掘りの動きで。

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記事のカテゴリ:悪役無惨

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