尻の臭い親父

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ガテン親父の穴#6

作:尻臭嗅二郎
2024/11/01
カテゴリ:ガテン親父の穴
じいぃぃじじじじ、じじっじじっじじっじいぃぃじっじっじっ、じじじじじじじうぃじうぃじうぃじうぃじっじっじじじっじじじっじじじっ、じいじいじいじいじじじじじじじいぃぃぃぃじうぃんじうぃんじうぃんじうぃん。
「うぐうっ!うぅぅぐっ!うぐうっうぐうっぐふぐふぐふっ!ぐふぐふぐううっぐふっぐふっぐふっうぐぐぐぐぐ!うぅぅぐぐぐぐっうぐうっうぐうっうぅぅぅぅぐふうぅぅ!」
ぶほぶほぶほぶぼっばぼっぶびっ!ばぼっぶほっびぶっぶぼっぶりぶりぶりぶり!ぶりぶりぶりぶりぶほぶほぶほぶほぶびびびびびびび!
じじじじじいぃぃぃぃじじっじじっじじっ、じうぃんじうぃんじうぃんじうぃじうぃじうぃじうぃじいじじじいじじじいじじ、じじいじじじいじじっじっじじじっじじじっじいぃぃぃぃじうぃんうぃんうぃんうぃんうぃんじじじじじ。
「ぐふっぐふっぐふっぐふぐふぐふぐふ!うぐぐぐうぐぐぐうぐううぐぐぐ!ぐふふふぐふふふぐふぐふふぐふぐふふぐふぐふふ!うぅぅぅぅっうんぐうぅぅふぐうぅぅぅぅ!」
ぶびぶびぶびぶびぶびぶびばぼおっぶびいぶぼおぉぉ!ぶほおっぶほおっぶびいっぶびいっぶほぶほぶほぶほぶほぶほ!ぶほぶほぶほおぶほぶほぶほおっぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほ!
じじっじじっじじっじじっじじじじじじ、じうぃうぃうぃうぃうぃじうぃんうぃんうぃんうぃん、じっじっじっじうぃんじうぃんじうぃんじうぃんじうぃん、じじじじじいじじじいじじじじっじじじっじじいぃぃぃぃじうぃうぃうぃうぃうぃんうぃんうぃんうぃんじじじっじじじっじじじじじじじじ。
「うぐふぐうぐふぐうぐふぐぐぐぐっぐぐぐっぐふふふぐふふふぐふふふ!ぐふぐふぐふふぐふぐふふふぐふふぐふぐふぐふふぐふふふ!うぐっふぐっうぐふっうぐっふぐっうぐっうぐぐっふぐっ!うぅぅぅぅぐふぐふぐふぐふふふぐふふぐふふふぐふふぐうぅぅぅぅ!」
ぶびいぃぃぃぃ!ぶぼっぶびっばぼっびちっぶびっびちっびちびちっびちびちびちっ!ぶほぶほぶほぶびびびぶびびびぶほぶほぶほぶほぶほびちびちびち!びちびちびちぶりぶりぶりぶりぶりゅぶりゅ!
ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅぶりゅりゅぶりゅりゅぶりゅりゅりゅぶりゅりゅりゅぶりゅりゅりゅ!
あーあ、漏れちゃった。腹部への電流に苦しむ親父の尻の下に、明るい黄土色の下痢がこんもりと山を作る。
力みすぎて、どうしようもできなかったのだろう。柔道かレスリングか知らないが、学生時代は毎日の鍛錬で見事なまでに鍛え抜いてきた自慢の腹筋だろう。
その男らしい腹筋が、どんな衝撃にも耐える男の腹筋が、電流によって様々な形にめちゃくちゃに動かされ、絞り上げられ、壊される。
体を鍛えてもいない若い男に責められて、ガテン一本で頑張る親父の大事な腹筋は簡単に崩壊した。無様にウンコを漏らして。漏らしたことがはっきり分かる、鋭い下痢の臭みが面談中の部屋に広がる。出来た軟らかい山からは湯気まで立っている。
図体でかいのに、恥ずかしいガテン親父だ。腹筋が崩壊すると、うめく声もまるで笑っているように上がるらしい。ぐふふふと、苦悶のシワを寄せて笑いながらついに下痢をぶちまける様子は素晴らしいぜ。
しかも、この親父は結局耐えきれずに一本糞も下痢も漏らしてはいるが、暴れることもなく、テーブルに乗るようにと言われたときの体育座りのまま、後ろ手で巨体を支えながらひたすらその格好を維持して電流責めをこらえているのだ。パルスでも何でも受けてやるとばかりに。
小寺さんのこらえ姿、ほんとうに男らしく素晴らしい。それでも、じうぃんじうぃんと大波を描く電流の波形には勝てず、びちびちと尻から軟らかい物を情けなく出してしまうとは。
えぐるようなこの形の波を織り交ぜて苦しませるのが、今回の親父にはよっぽど効くようだ。
「苦しい電流があるみたいですね。分かりますか?」
ぷしゅぷしゅとペダルを踏んで尻に空気を入れながら尋ねる。
「分かるよ、波のやつがきつい。全部きついけどな。もう終わりか?」
ぶほおぉぉぉぉ!ぶびいぃぃぃぃぃぃ!
「まだですよ、今空気入れてるじゃないですか。ちゃんとケツ締めてないと空気も息子さんの将来も逃げていきますよ。ほら、ぐっとケツを締めて。」
ぷしゅぷしゅぷしゅぷしゅ。何度も入れてるからもう大丈夫だろう。片足をしっかり上に置きペダルを速いペースで踏み続けた。ぶくぶくぶくっと急速に入ってくる空気を、小寺の尻は必死でこらえる。
「次の腹責めが終わったらいったん腹筋は休ませてあげますよ。気持ちいい電気責めもしてあげましょう。」
小寺が太い首をぶるぶると振る。が、あまり力が残っていないのか、すぐに頭を前にうなだれてしまった。強い腹筋の持ち主だが上半身からは机に作った下痢軟便の山にも負けない湯気が立っている。
「してくれなくていい。俺、次の電流でウンコ全部出そうだ。腹が、いてえ…。」
ぎゅるるるぎゅるるるぐるぐるぐるぐるるるうぅぅぅぅ。証言を裏付けるように、鍛えた脇腹の奥から激しい下りの音が聞こえた。もう、無理だと分かったのだろう。
「そっちに居ると下痢糞がぶっかかるぞ。」
ぶっきらぼうだがどことなく優しいところのある男の声で、小寺さんが俺に言った。普通の感覚なら、これから大量の臭い下痢を吹き上げるデカケツからは遠くまで逃げたほうが、絶対に身のためだろう。
小寺さんは、自分の恥ずかしさをこらえて、そのことを俺に忠告してくれたのだ。今からこの49歳のガテン親父はケツの穴から汚い下痢糞を勢いよく吹き上げるぞ、と。だから電流責めはやめてくれ、とも言わずに。
空気のぱんぱんに入ったケツに顔を付けて肛門をべろべろとなめ始めると、言うことを聞かない俺にお父さんは仕方なさそうに低く笑った。
「ほんとに好きなんだな、親父のケツが。」
腹筋責めに屈して漏れた男の下痢が、毛深いケツ毛のあちこちにくっついて内臓臭い匂いを放っている。苦いが、ガテン親父一世一代の無様な下痢吹き地獄ショーの直前だ。吹く前の穴だけでもしっかり舌できれいにしてやろう。
「準備できましたよ。少しの間ほんとうの地獄責めですが、いい頃合いでちゃんと電気は止めますから。何もかも、我慢せずに。では。」
 
じいじじじいじじじうぃんじうぃんじうぃんうぃんうぃんうぃんじうぃんうぃんうぃんうぃん、じうぃうぃうぃうぃうぃじうぃうぃうぃうぃうぃじじっじじっじじっじじっじいぃぃぃぃ。
「ぐふぐふぐふぐふふぐふふぐふふふぐふふふぐふぐふぐうぅぅ!うぅぅぅぅぐふぐふぐふぐふふふぐふふふぐふふふうぐぐぐうぐぐぐうぐふぐふぐふぐうぅぅ!」
びぶぶばぼぶじゅじゅじゅびちびちびちびちぶりゅりゅりゅぶりゅりゅりゅぶりぶりぶりぶり!ぶりぶりぶりぶりびちびちびちびちびぶぶぶぶびびびぶほぶほぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちびちびち!
小寺の宣言どおり、力んだ尻の穴から空気だけでなく熱い下痢の柱がものすごい勢いで吹き上がった。とたんに、今までの屁や一本糞は何だったのかと言うほどの極悪な下痢糞の匂いが辺りにつーんと立ち込める。
やはり、じうぃんじうぃんと大きな波を最初から多く与えたのが効果的だったようだ。鍛えられた太い腹筋がパッドの下でぐねんぐねんと波打ち、親父はたまらずウンコを漏らした。ビールや肉類の取りすぎで年なりに肥えた腹の奥のほうからようやく下ってきたばかりの、鼻が曲がる生臭い、至って親父らしい下痢糞だ。
…気が変わったよ小寺さん。
少しの間じゃなくてしばらくの間、腹筋地獄に苦しんでくれ。
あんたが無様だから、俺様を挑発してるんだからな…。
休ませてあるとはいえ、繰り返しの電気プレイですっかり汗だくの小寺さん。炎天下でもこれほど汗をかくのだろうかと思うほど、作業着は上半身にぐっしょりと張り付き、ゴツいガタイを浮き彫りにする。親父の男臭い汗の匂いも立ち込めている。
が、下痢の匂いが強烈だ。言われたとおり、薄いグレーの上着に黄色っぽい物がべちゃべちゃとぶっかかり、俺の周りは下痢まみれだ。しばらく腹筋に電気を流して、ノンケガテン親父を下痢吹きマシーンにして遊ぼう。苦しむガタイを真正面からじっくりと観賞できそうだぜ。
じっじじじっじじじいぃぃじじじじじっじっじっ、じじいじじじいじじうぃじうぃじうぃじうぃじうぃ、じじじじじうぃうぃうぃうぃじうぃうぃうぃうぃじいぃぃぃぃじじじっじじじっじいぃぃぃぃ。
「ぐふふふぐふふふぐふぐふぐふぐふぐぐぐぐぐうぅぅ!ううんぐうぅぅっううんぐうぅぅっぐぐぐっぐふぐふぐふぐふふぐふふぐふふうぅぅぅぅぐふぐふぐふぐうぅぅぅぅ!ぐふっぐふっぐふぐふぐふふぐふふぐふぐふふふぐふぐふふふうぐぐぐぐふぐふぐふぐふ!」
ぶほぶほぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちびちびちびち!びちぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちぶほ!びちぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちぶほびちぶほ!
じじっじじっじじっじじっじじっ、じじっじじっじじっじじっじじっ、じじっじじっじじっじじっじじっ、じうぃんじうぃんじうぃんじうぃんじうぃんじうぃんじじじじじじじじじいぃぃぃぃぃぃじうぃうぃうぃうぃうぃうぃうぃうぃうぃ。
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記事のカテゴリ:ガテン親父の穴

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【読者の皆様へ】 (2023年12月)
いつも「尻の臭い親父」の小説を閲覧してくださりありがとうございます。
この注意事項は、適宜追加・修正しながら全ての本文記事の下に添えたいと思います。
ネットに公開して10年近く、今まで大きなトラブルもなくひっそりとサイトを続けさせていただいていますのも、読者の皆様・通りすがりの皆様の寛大なお心のおかげです。ほんとうにありがとうございます。
親父の尻とウンコを好む方は少ないはずですが、その分ここで発散していってもらえるよう、何より自分自身の発散になるよう汚い小説をできるだけ永く公開していきたいと思いますので、今後もどうぞよろしくお願いします。