尻の臭い親父

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ガテン親父の穴#8

作:尻臭嗅二郎
2024/12/10
カテゴリ:ガテン親父の穴
じいぃぃぃぃぃぃ、じいぃぃぃぃぃぃ、じいぃぃぃぃぃぃ、じいぃぃぃぃぃぃ、じいぃぃぃぃぃぃ。
「うぅぅ、うぅぅ、うぅぅ、うぅぅ、うぅぅ、うぅぅ、うぅぅ、うぅぅ。」
尻と下腹部と内股に電気を流されて、ガタイのでかい小寺がまたブザーのようなうめき声を出し始めた。
太い腰がぶるぶると震え出し、顔は眉間に深いシワを寄せて苦しそうだが、使い込まれた色のチンポはぐうぅぅんと勃ち上がり、見ている前で完全に勃起した。
皮が剥けきった太い親父マラを手で撫で回しながら、電流に苦しむ男に言う。
「フランクフルトみたいにおっきいチンポですねえ。気持ちいいですかあ?」
仕事上がりでまだ洗えていない仮性の親父マラは、剥けた亀頭のくびれにややぬるつく臭いチンカスが白くくっついている。手に大人のくせえチンポの匂いが付いた。へへ、一日汗して働くお父さんはここも臭くて大変だなあ。
じじじじじじじじ、じじじじじじじじ、じじじじじじじじ、じじじじじじじじ、じじじじじじじじ。
「うっうぅぅっ、ううっうぅぅっ、うっうっうっ、うっうぅぅっうっ、ううっううっううっ、ううっううっううっ。」
俺の手の中でぽかぽかと火照り出すチンカス臭いフランクフルトをびくびく跳ね上がらせながら、小寺がパルスの刺激にいっそう苦悶する。
前立腺から下腹部を往復する電流だけでもきついのに、両の内股からも電気を流され、逃げ場のない電流の渦が前立腺や玉袋の付け根や射精管といった男の性感帯の中心部に爆発的に対流しているはずだ。
実際、息子を作った二つの大きな玉がぐんぐんせり上がり、下痢まみれの会陰をこちらに見せるように玉袋がチンポの根元に丸く膨らんでいく。急速な変化だが、もういきそうだな。
「ううっううっ、うっうっうっ、うっうっうっ!うぅぅっ!うぅぅっ!出るっ!うぅぅっ!いくっ!うっうっ!うぅぅっ!」
小声で懸命にこらえていた小寺が迫り来る絶頂感にたまらず声を荒げる。寝そべったままで腰がぐんと突き出された。
どれ、気持ちいい波形を流してやろう。
じうぃうぃうぃうぃうぃうぃ、じうぃうぃうぃうぃうぃうぃ、じうぃうぃうぃうぃうぃうぃ、じうぃうぃうぃうぃうぃうぃ。
「うっ!ううっ!…あぁぁんっ!!」
49歳の親父マラが手の中で鉄のように硬くなったかと思うと、小寺の顔めがけてびゅうびゅうと白い精液が勢いよく飛んでいった。1、2、3、4、5、6、7、8…。
すごい量の発射だ。相当溜まっていたらしい。いくたびに腰をぐんぐんと突き上げ、射精の声を聞かれまいと必死に口を閉じて無言で精液を飛ばす小寺だが、何発も自分の厳つい顔に直接シャワーを浴びせる勢いからして相当気持ちいいのだろう。射出を繰り返すフランクフルトはぐんと反り返って脈打ちながら終始親父の顔をにらみつけ精液を狙い撃ちし続けている。
それに、俺は聞いた。最初の絶頂の、あぁぁんっ!という快感の声を。初めての強烈な電気オーガズムの刺激に、あれだけはこらえられなかったんだろうな。
結局、小寺は15発も精液を飛ばし、その後もびくびくと太った筋肉体を痙攣させていた。絶頂が引いたのは、重たい腰がどさりと机に落ちたときだった。
「はは、まだ息子さんがちんがちんじゃないですか。」
微弱な電流で巨根を勃ちっぱなしにしておいて、俺はガテン親父の髭面を見に行った。被ったままにさせていた帽子は後頭部の下でひしゃげ、てっぺんが少し薄く精力の強そうな短髪頭が汗臭い湯気を立てて現れている。
「『あぁぁんっ!』って、言いましたよね。」
「言ってない。」
かわいいガテン親父さんだ。目をそらした。
短髪には所々ほんの少し白髪が生え始めている。苦労しているんだなあ。それでも黒い髪が充分残っているのは体が逞しく精力が強いからだろう。と想像しながら視線を目鼻より下方へずらしていくとやはり親父の精力は強かった。
「髭がサンタさんみたいに真っ白ですよ。相当溜まってたみたいですね。失礼ですが、お子さんを男手一つで育てられて、女性とセックスはしていますか?」
「いや、全然してないよ。男やもめで時間がないからな。」
「それじゃ溜まるわけだ。あんなにびゅうびゅう出しても硬いんだから、まだ出し足りないでしょう?」
小寺は首をぶるぶると横に振った。牛みたいなこの首振りが小寺の嫌々のメッセージのようだ。
「もういい。たくさん飛ばしちまったけどそんなに気持ちいいわけじゃない。」
「『あぁぁんっ!』って大声上げていったじゃないですか。次はもっといい波形をプレゼントしてあげますよ。サンタさんも俺にすごい絶頂姿見せてくださいね。」
「やめろ。おいやめろ!コントローラーを触るな!」
「小寺さんは、ただそこに寝そべっているだけでいいですから。」
じうぃじうぃじうぃじうぃじうぃじうぃ、じっじじじっじじじっじじ、じいぃぃぃぃじじじじじじうぃんじうぃんじうぃんじうぃうぃうぃうぃうぃうぃ、じいじじじいじじじいじじじいぃぃぃぃぃぃ。
「ううっ、ううっ、うぅぅっ。うぅぅっ、うっ、うっ。ううっ!ううっ!いい!うぅぅっ、いい!うっうっうっ!ううっうぅぅっ!いい!いい!うぅぅぅぅっ、いいぃぃ!」
プライドを守るために一瞬唇を噛みしめてこらえていた小寺が、無理と分かったとたん、低音の大声であえぎ始めた。
「いいでしょう?」
精液をべっとり付けた白い髭の親父が作業着の巨体を震わせながら丸裸の腰を上下に振る様、そして自ら「いい!」と言って尻に流される電気刺激を受け入れる様は、喉がからからになるほどのエロ姿だ。
今日までノンケだった親父が。男に責められて、いい!いい!と太いチンポを振り立てて感じまくっている。ふくらはぎも腿も左右ともぱんぱんに力が入り、かつてセックスのときに使っていた筋肉はこの辺りかな?と見て取れる盛り上がり方をする。
奥さん亡くしてからずっとセックスなしの親父さんを後悔させないためにも、ここでしっかり責め抜いてやらないとな。俺は電圧を調整しながら、電流のスライダーを操作して様々な波形のパターンを親父の尻の中に流し続けた。
「うぅぅっうぅぅっ!うぅぅっうぅぅっうぅぅっ!いい!いぐ!うぅぅっ!出る!うっうっうっうっ!いい!うぅぅぅぅっ!いぐ!!」
どびゅうぅぅぅぅ、どびゅっどびゅっどびゅっ、どびゅうぅぅぅぅ、どびゅうぅぅぅぅ。どびゅどびゅどびゅうぅぅぅぅ、どびゅっどびゅっどびゅっどびゅうぅぅぅぅ。
「賢者タイムは、なしで次いきましょうね。」
「うう!うう!いい!うぅぅっうぅぅっ、いいぃぃ!うっうっうっ!ううっううっうっうぅぅっ!ううっうぅぅっうぅぅっ!いい!うぅぅっうっうぅぅっうぅぅっ!いいぃぃ!うぅぅぅぅっ!」
なりふり構わず、いい!と叫ぶ親父。またも15発の精液を尿道口から顔面に向けて一直線に飛ばすガテン親父のタフな前立腺を休ませることなく前後左右から電気漬けにする。
「サンタさん、お髭が真っ白。さあ、連続でセックスしましょうね。」
熱を加えたハイターのような、ものすごい濃い匂いの精液臭が辺りに立ち込める。当の親父は寝そべったままで腰をぐんぐん突き上げ、まるで騎乗位で女を責めるように連戦を楽しんでいるような格好だ。ここまでの気持ちいいサービス、女相手じゃなかなかやってくれないぜお父さんよ。
お父さんはいかにも女好きの黒光りしたチンポを太く大きく勃起させ、充血した尿道口を見せながらエラをこれでもかと開ききって何度も何度も垂直に天を突く。大人の腰振りはこうやるんだぞと見せつけるように。自身の精液を浴びた髭面はより強面にしかめられ真剣そのものだ。
この机の上で長い一本糞を垂れたことも忘れて、腹筋責めで大量の下痢糞を漏らしたことも忘れて、当然チンポのくびれに白いチンカスを付けていることも忘れて、小寺は久しぶりのセックスに夢中だ。頑丈な広い机がぐっぐっぐっと重たいきしみの音を立てるほど、年を食ったやもめの雄は股を開いて頑丈な太い腰を力強く振り、排泄を終えて電気棒をくわえ込んだケツの穴を汚らしく見せていても躊躇うことなく開脚で腰をぐんぐんと振る。
尻の中の棒から下腹部のパッドの間を突き抜ける電気が小寺の疲れた肉体を一気に性欲に駆り立て、内股からの電気に挟まれた玉が子どもを作る種をどんどん製造する。男臭い鼻息での呼吸がどんどん太く荒々しくなる。気持ちよすぎて親父の玉袋がますます上に上がっていき、ついには二つの睾丸がデカチンポの左右の脇に分かれてそれぞれの股の付け根に乗っかった。
大ぶりの精子タンクが、股の上に丸く浮き上がり、ここも電気で責めてくれと言っている。
仕方のないやもめ親父だな。ぶっくらと膨らんだ両側の玉にローションを塗りたくると、こういうときのために作ってある睾丸用の丸いパッドでガテン親父の玉をすっぽりと覆い、下腹部や内股と同じ電流の渦を一つひとつに流していった。
18時前の研究室に、小寺一男の“いい声”が響いた。

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