尻の臭い親父

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ロマンスグレーの敗戦#14

作:尻臭嗅二郎
2024/12/19
カテゴリ:ロマンスグレーの敗戦
軽部のすべすべした尻には割れ目に白髪交じりの毛が程よく生えそろい、便意を必死でこらえている証拠にケツ毛が汗でじっとりと湿っていた。
穴は深くへこんでいて、臭くはない。ただ、汗の湿り気とこいたばかりの屁の残り香でむっとした匂いがこもっている。
この閉じた穴の内側に強烈に臭いウンコを溜め込んでいるのだろうが、紳士の穴らしいほんのりとした甘いフェロモンが自然に匂うから中が極悪そうな印象は皆無だ。俺は男の深まったところに舌を伸ばした。
べろっ。うめえ。ウォシュレットで手入れしてあるらしく、ウンコは付いていない。フェロモン同様にほんのり苦い味がする。吹き出した尻汗と屁の味だ。還暦紳士の尻の穴がうまいぜ。
「駅員さん!鶴田くんをちゃんときれいにしますから、トイレに行かせてください!お願いです!」
ぐぶうぅぅっと穴の中が鳴り、たまらず軽部が友人のケツ穴から口を離して情けなく叫んだ。
「何言ってやがる!便所は貸さねえって教えただろうが!聞き分けの悪い親父だな!」
ぱあん!ぱあん!俺は剥き出しの白い尻たぶに両手で一発ずつ平手をお見舞いした。その跡が一瞬赤く染まり、ぐぐぐ、と親父の尻肉が硬直した。
「うっ…うっ…。」
ぼぶりゅっ!ぼふっ!じゃばっ!
「あっ!」
あっ!じゃねえよ、このウンコ軽部!!
汚らしい水音とともに、俺の口の中に硬い肉団子と熱い下痢汁が飛び込んできた。穴はまたぎゅっと閉じられたが、表面が下痢汁でぬるつき、鋭く匂う。
それにしても、口に出された排泄物は強烈にくせえ。出てくる前の穴はあんだけきれいで甘い感じの匂いしてたのにな。外見は身なりのいい紳士でも所詮は臭いケツした親父だったってわけだ。
でもいいぜ。ぐっちゃりと肉団子を噛むと中から濃厚な肉ガスとぼそぼそした食べカスが出てくる。下痢汁は60の親父のケツの苦みたっぷりのグレイビーソースだ。肉質のウンコによく合う。
とにかく下痢臭い鶴田のウンコとはまた違った、肉っぽい軽部のウンコの味。上品でクールな男でも、尻から出る物の臭さと苦さは何一つ変わらないんだな。
目の前の穴がぐぶうぅぅっと低い音を立て、ひどく悪い匂いの肉ガスがゆっくりと漏れてきた。紳士の引き締まった尻の敗戦はもう間近だ。
「おい軽部!てめえの糞はにげえなあ!いい加減、我慢しねえでシートに思いっきりぶっ放せよ!鶴田の穴に舌突っ込みながらやるんだぜ!
これ以上我慢するんなら、俺様の指がケツ穴から全部かき出すからな!さあ、覚悟を決めろよ軽部!」
俺の怒声に押されるように、軽部は膝立ちの姿勢をやめ、足を開いて和式スタイルで深くしゃがみ込んだ。鶴田と違い、この姿勢でも穴は出っ張らない。
やっとウンコする気になったようだ。というより、あまりに急激に迫り来る便意に意識がもうろうとしているのかもしれない。鶴田の割れ目をぐいっと開き直し、下痢カスの付いた穴に舌をねじ込むと、うっ、とくぐもった一声を上げて紳士が尻に力を入れた。
が、そもそも力む必要など全くなかった。親父の穴がぱっくりと縦に開くや、みちみちと恥ずかしい排便音を立てて茶色の塊がぬるっと顔をのぞかせた。
みちみちみちみちむりりりむりりりぶりゅりゅりゅぶりゅりゅりゅびぶじゅじゅじゅじゅじゅ!ぶじゅぶじゅぶじゅぼぶりゅりゅむりむりむりむりむりびちびちびちびち!
一度走り出した尻からの奔流はもう止めることなどできない。還暦を迎えた上品な紳士が、同じく還暦を迎えた品のいい友人の尻の穴をなめながら、友人の割れ目の中でうっうっとうめきをくぐもらせながら、腸内に溜まりに溜まった汚物をぶりぶりと勢いよく排泄している。
たちまち、肉の腐ったような激臭が辺りに広がる。見た目はメガネクールでも、60の親父の腸で作られた大便はものすごく臭い。
ぶびびびみちみちみちむりむりむりぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅべちゃべちゃべちゃべちゃめりめりめりめりぼとぼとぼとぼと!
びじゅびじゅびじゅぼぶりゅぼぶりゅぼぶりゅぶりぶりぶりぶりむりむりむりむりべちゃべちゃべちゃべちゃ!
「うわ、くせえ糞だな!いっつも何食ってんだあ?下剤入りのお茶の効果はてきめんだな、ええ?犬みてえにぼとぼと出しやがって無様だぜ、軽部くんよお!」
ぶびいぃぃぃぃ!びちびちびちびちびちぼぶりゅりゅりゅりゅりゅぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅめりめりめりぼとぼとぼとべちゃべちゃべちゃ!
ぶじゅじゅじゅじゅじゅむりりりむりりりむりりりぐぶりゅりゅりゅぐぶりゅりゅりゅぐぶりゅりゅりゅびちびちびちびちべちゃべちゃべちゃべちゃ!
ぶびぶうぅぅぅぅ!びぶいぃぃぃぃ!
「ああ!ウンコ出ちゃうよお!恥ずかしい…恥ずかしい…恥ずかしいよお…!」
軽部は鶴田の尻に顔を押しつけたまま泣いていた。鶴田の尻たぶに大粒の涙の跡がぐっしょりと二つの筋を作る。
この男も、自分を襲ったあまりの出来事に気が動転し我を忘れてしまったらしい。少し裏返った、かわいい声でおんおん泣いてやがる。鶴田同様、60年生きてきて初めて味わう最高に惨めな敗戦に違いない。
大人になって経験するウンコのお漏らしは、軽部の自信と余裕に満ちた人生に確実に暗い、そして臭い影を落としたはずだ。
「軽部くん…。」
甘いマスクの男はそのクールな一面をすっかり捨てて、泣きながら鶴田の汚れた雄穴にずるずるとむしゃぶりついている。自分でさえウンコを漏らしている途中だというのに、懸命に舌をねじ入れて奥のヒダにこびりついた下痢カスをかき出し、超人的な精神力で男の臭いカスを何度も飲み込んでいる。
鶴田は旧くからの親友の献身的な行為に呆然と尻を突き出し、人生最大の恥ずかしさにむせび泣く軽部の苦境にかけてやる言葉も見つからないようだった。哀れっぽい目で背後を振り返っただけだ。
見知らぬ駅員に見られながら、ブルーシートの上に出来上がる親父の大便の山。大量で、茶色の固形物は太くて長い棒状の物が多く、むろん肉団子もごろごろと多く、黒みがかった下痢からはもうもうと肉っぽい臭みが絶えず立ち上っている。その山に軽部の尻が仕上げの飾り付けをした。
びぶりりりりっ!ぶりぶりぶじゅじゅじゅみちみちみちみちみちぶりりりりびぶりりりりべちゃべちゃべちゃべちゃ!
むりむりむりむりびちびちびちびちぐぶりゅりゅりゅりゅりゅぼぶりゅりゅりゅりゅりゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅじゅじゅじゅじゅ!
べちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃびぶりりりりぼぶぶりりりりびぶいぃぃぃぃぃぃ!
軽部の尻たぶがふっと緩んだ。最後は黒っぽい肉味噌に似た軟便をべちゃべちゃと為すすべなく垂れ流し、狭い室内は60の紳士の生臭いウンコの匂いでむせ返るほどになった。
鶴田のケツなめをやめて軽部もズボンとブリーフを脱ぐように指示してから、俺は鶴田の下痢便が詰まった箱を取りに行き、山盛りに出た軽部のウンコの隣に置いた。
蓋を取ると、つーんとした小犬情熱親父の下痢臭が一気に立ち上り、駅員室の中がますます臭くなる。
「お前たち、自分が出した物の上に足を開いて、並んで俺にケツを突き出せ。仲のいい友達同士、二人ともくっせえ糞ぶりぶり大量に漏らしやがったなあ。
今から俺様のチンポで二人のケツん中を掃除してやるよ。友人同士の絆を深めるいい機会だぜ。交互に突っ込んでやるからな。まずは肉味噌軽部くんからだ。」
仲良く並んだ二つの白い尻。年上親父しか好きになれねえこの俺の前に。どちらも引き締まって形がよく、突き立てたいという欲求をそそられずにはいられない。
鶴田の穴は唾液で充分に濡れそぼち、軽部の穴はくぱあっと開いて排便直後の下痢汁に濡れた粘膜を見せている。
二人の紳士の目は疲れ切り、自分が漏らしてしまったウンコの山を力なく見つめている。ぴしっと決めた上半身の服装とはまるで不釣り合いな、情けない表情だ。敗戦の跡を見比べながらロマンスグレーの男たちの尻の具合を刺し比べるとするか。
「それじゃいくぜ、軽部。」
ずぶうぅぅぅぅ。ぎんぎんのチンポを穴にあてがうと、尻肉をつかんで一息に根元まで突き入れた。
「うわあぁぁぁぁぁぁ…!!」
涙混じりの、長く尾を引くうめき声を無視して、俺のマラはメガネクールな親父の温かい腸内にずっぷりと収まった。

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