尻の臭い親父

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ロマンスグレーの敗戦#15

作:尻臭嗅二郎
2025/03/28
カテゴリ:ロマンスグレーの敗戦
「うっほおぉぉ!気持ちいいぃぃ!鶴田ごめん…!
こりゃ軽部くんの勝ちだわ!とろっとろですっげえ気持ちいいぜこの穴!!」
びたんびたんといきなり腰を打ち付けまくる。肉味噌を大量にひり出したばかりの親父の穴は、引き締まった尻の形がいいからなのか、いつも肉味噌を貯蔵しているからなのかは分からないが、みっちりと俺の硬いマラを飲み込んでくれてすげえ気持ちいい。
突っ込んだ一瞬で分かってしまうくらいなんだから俺との相性が相当いいってことだ。腰が、動いちまう。
「うっ、ううっ…そ、そんなに速く動かさないで…。え、駅員さん…駅員さん!」
軽部の悲痛な叫びが耳に入ってようやく俺はこの60親父のケツを夢中で使っていることに気づいた。びたびたびた、って加減もしないで腰振りまくってしまっていたぜ。ははは。
鶴田さえも俺が友人の引き締まったケツをがっしり押さえてがつがつとマラを突っ込みまくっているところをじっと見つめていた。自分だって下半身すっぽんぽんのくせに、俺の正直すぎる腰の使い方に紳士は思わず苦笑してしまっていた。
「気持ちよさそうですね。」
「ああ、最高なんだよ鶴田!最高の穴だぜ!
軽部くんもごめんな。腰が止まんねえよ。うほおぉぉ!」
「それは分かりました!でもちょっと…ペースを落としてください!落ち着いて!」
やられてるはずの軽部に諭されてしまった。
「あんまり速くすると駅員さんの精力が持ちませんよ!」
びたびたびたびた。びったんびったん、びったんびったん、びったんびったん、びたびたびたびた。
年上親父のウンコ漏らしたての白いケツに俺の下半身がぶち当たる、完全なるセックスの音だ。
「分かってるって!でも悪い軽部!とりあえずこのまま一発抜かせてくれ!出しちまわねえと収まらねえ!ああ!軽部くんいいよお!」
ばんばんばんばん、ばんばんばんばん!びたびたびたびた、びたんびたんびたんびたん!
ばんっばんっばんっばんっびたっびたっびたっびたっ、びったんびったんびったんびったんばんばんばんばんばんばんばんばん!
肉の詰まった温かい腸にチンポをぎゅうぎゅうと握り絞られているみたいだ!あまりに気持ちいい軽部の腸のフィット感に、俺は3分で爆発した。
「うぅぅっ!軽部えぇぇっ!」
びゅうびゅうと男の腸内に種をぶち当てている感覚。精子が駆け上がる尿道が、チンポの根元で軽部の穴をぐわぐわと押し下げているのが分かる。
親父のケツ穴、締まりよすぎだろ!俺は引き締まった還暦のプリケツを鷲づかみにして、下腹部をぐうぅぅっと突き出し、力の限り還暦に押しつけて腸の奥の奥に果てた。信じられないほど長く気持ちいい射精の時間が続いた。
「うっふうぅぅ、最高。」
果てて一息ついた後、それだけ言って俺はずぼっとマラを抜きながらしゃがみ込み、ブルーシートに山を作っている軽部の肉味噌の中から太いソーセージみたいな一本を取り出した。
掘ってる間もずっと臭かったが握ってみると温かいし生臭い。それに、サラミのように重い。抜いたばかりで突き出されたままのクール紳士の尻に顔をくっつけ、肉汁とマラ汁でくせえ雄穴を断りもなくべろべろぬちぬちと吸ってなめてから、俺は軽部のウンコソーセージを頭のほうからぐちゃっと食った。
うんめえ!脳にがつんと来る濃厚な肉カスのぼそぼそに、マラがぐんぐん反応する。なんつっても、糞なんか漏らすはずがない、筋肉質で背の高い落ち着いた紳士の聞き分けよさそうな尻の、あったかくて恥ずかしい敗戦の味が口ん中にがっつり広がってんだ。激烈なこいつが実際みちみちとかむりむりとか言って肉の門を押し拡げて出てきたのを俺は知ってる。負けたくせえケツ穴を眼前に見ながら食うとますますうめえ。3口目を食ってるときにはもう、ぎんぎんに復活だ。
「すごい…。」
小さく感想を漏らしたのは鶴田だった。鎌首を上げたマラを見つめるつぶらな瞳ににたりと笑いかける俺。
「くっせえウンコソーセージ食ったら元気出たぜ。さて、改めて軽部くんを味見すっか。」
ずぼおぉぉぉぉ、と一気に刺し貫く。抵抗感いっさいなし。っつうか、みっちり飲み込んでくれてそのままマラを締め付けてくれるからまた抜きたくなっちまいそうだっつうの。
「んー、いい穴だ…。」
親父の尻からねちねちねちと音がする程度にゆっくりと腰を使いつつ4口目のソーセージを口に入れる。深い割れ目の奥に開いた紳士の初穴に、すっかりがちがちの硬いマラが出入りする。ノンケだろうに悪いな軽部。ま、のっけからスパートかけちまったし、いっか。
「少し落ち着きましたね。…うっ…うっ…。」
甘いマスクの男が丸めた背中を見せて苦しげにうめくから、がちがちのマラにどんどん血液が増していく。
「腰は一応落ち着いたけどよ、かてえだろ?軽部くんいい声出すし、ウンコも食ってるからヤベえわ。
こっからこんなぼそぼそしたあったかいソーセージ出してんだもんな。ハムっぽいのとか、結構食べカス入ってるぜ。」
「確かに、昨夜はベーコンを使った料理を食べましたね…。」
軽部が苦笑する。横で見ている鶴田も苦笑する。が、くりくりした目の色が若干恨めしそうにも見えた。
私にも突っ込んでくださいよ、ってか?だよな、さすがに、だよな。いいぜ…。
「軽部くん、ありがとな。君のケツの穴は最高だ。
マラも復活したし、次は下痢便鶴田だぜ。下痢穴の準備、できてるか?」
「そんなの、駅員さんじゃなきゃ分かりませんよ…。」
普段情熱的なロマンスグレーの紳士が、少し冷えた声で返答する。
「はは、今入れてやるからよ。」
いったん軽部から抜いた俺は、丸出しで待ち続けていた鶴田の尻の前にしゃがむと、食いかけの軽部ソーセージを穴のピンクいふちにぐいぐいと塗りつけていった。
べちょべちょに唾で濡れた肛門にべとべとと茶色い大便が付着する。肛門に大便が付くのは特に排便後であればごく当たり前だが、今付いてるのは別人が出したウンコだ。
鶴田賢三60歳は、自らの尻の穴に親友である軽部進一60歳のお漏らしウンコをくっつけるという親密すぎる体験をした。漏らしたら下痢臭いはずの鶴田の雄の穴が、軽部らしい肉味噌の匂いをぷんぷんと発散する。軽部らしい、っつうより普通に軽部のウンコだからな。
「ほぐすからな。」
唾でその必要もないのにぶつぶつと言い訳をしながら、手でちぎった肉団子状の肉味噌ウンコを2本指で穴の奥へ入れる。硬めとはいえ穴のふちで潰れるくらいには軟らかい大便だ。が、指とともにヒダをくぐらせたら、しっかり固形の形で別人のウンコが別人のケツの中にごてっと収まった。
何個か詰め込んでる様子を親友がびっくりしたようにメガネの奥から凝視している。ぎんぎんのマラの先にも肉味噌はごってりと付いちゃいるけど、軽部くん、俺様が今から鶴田を掘るにはとにかく君の要素が必要なんだよ。
ソーセージの軟らかいしっぽは入らないので俺の鼻の一方の穴に押しつぶすように満タンに詰め込み、無言で驚く軽部の下のブルーシートからさらに太い一本をつかみ取ってがぶっとかぶりついた。うーん、60で冷静な男の敗戦の味。こっちも濃厚な肉味噌だぜ…。めりめりぼとぼと、って無様に穴を拡げてたやつだな。
一発出したとは自分でも思えないくらいぎちぎちの勃起マラをぬちゃっぬちゃっとたっぷりの肉味噌でしごいてから、俺は待たせすぎた鶴田の後ろに陣取った。
「ほご、ほぐ…、準備完了。いくぜ。」

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