尻の臭い親父

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牛山いびり#9

作:尻臭嗅二郎
2024/09/27
カテゴリ:毛塚内科医院
「うぐぐ!ぐうぅぅぅぅ!うぅぅぐうぅぅ!うぅぅぐぐぐぐぐ!うぅぅぐぐぐぐぐ!」
院内にゴツい体のガテン親父が歯を食いしばって苦痛を耐える凄絶なうめき声が響き渡る。
厳つい顔は苦しみにゆがみ、分厚い口元を真一文字に結んではいるものの、歯ががたがたと高速で鳴っている。
素っ裸の全身からどっと脂汗が吹き出し、早くもぼたぼたと床に滴り落ち始めている。中年の濃い汗の匂いがむっと広がる。
大便の詰まった腸を丸ごと60Vの電流でぎゅうぎゅう引き絞られているのだ。さすがの頑丈な雄牛も激痛と激しい便意に悶絶するよりほかない。
「ぐぐぐぐぐ!ぐはあぁぁぁぁ!うぅぅぐぐぐぐぐ!ぐぐぐ!ぐぐぐ!ぐはあぁぁぁぁ!」
さながら映画の電気拷問のシーンを眺めているようだ。両目をかっと見開き、徐々に我慢の限界に瀕し、限界を超えた瞬間に大口を開け、喉の奥から絶叫をほとばしらせる。
尻が何度もぐっと横に膨らむ。排便しようと全力で力んでいるのだが出てこない。取り付けたプラグが、結腸を詰まらせている、あるいは大腸の奥深くから押し寄せてくる膨大な大便を、しっかりとせき止めているからだ。
ほら、もっと苦しめ。私は電流のタイプを切り替えた。くくく。
「うぐぐぐ!ぐおぉぉぉぉ!糞があぁぁぁぁ!ぐはあぁぁぁぁ!うぐうぐうぐうぐうぐ!ぐうぅぅあぁぁぁぁ!」
脂肪の下に隠された鎧のように硬い腹筋が電流の波にぐねぐねとうねる。決して牛山本人の意思ではない。
機械的な腹筋の動きに合わせて腸全体がうねり、絞られ、狭い直腸の内壁がいくつもの便塊によって急速に拡張されていく。
その頃合いを見てプラグの栓に空気を注入し、どんどん膨らませていくと、牛山の尻穴が面白いようにがばがばに拡がる。激烈な便意を食い止められているうえに直腸がぱんぱんに膨れ上がっていては、肛門括約筋も弛緩するしかないのだ。
開脚した股の下側からのぞき込むと、毛深い尻の割れ目の真ん中が5cm以上開いて、ところ狭しと直腸に押し寄せた茶色や褐色の便がぐいぐいとプラグをひねり出さんばかりに迫っている。
しゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!電流責めに苦しみ悶えていた牛山のチンポから勢いよく黄色の小便が飛び出して私の顔面を汚す。中年男の新鮮な尿の匂いと味を楽しむ。
両腕に巨大な力こぶが盛り上がるほど全身を力ませている牛山。直腸内を押し拡げる便の圧力で膀胱が押され、自分の意思とは無関係に失禁しているのだ。
筋肉隆々の大男が悶絶の途中で尿を吹き上げる様はなんとも官能的だ。しかも、その小さなペニスは完全に勃起している。
直腸に詰まった便が前立腺をも刺激しているのか、牛山自身のM性が研ぎ澄まされている証拠なのか。うめき声しか上げられないでいる牛山から聞き出すことは不可能だ。
腹部通電の責め苦に力が入りすぎた色白の体はすっかり興奮したように赤い。腸がやけどの損傷を負わないぎりぎりまで雄牛を電流責めにかけ、牛山の100kgの全身がぶるぶると強い痙攣を始めた頃に私は一言告げた。
「抜きます。」
ばぼっ!電流を停止させたのとプラグの栓を抜いたのは同時だった。一番手前に溜まっていたガスが巨大な空気鉄砲のような激しい破裂音を立てて外へ飛び出す。くせっ。
さあ、カスも残らずきれいに抜き取ってやるぜ。モーターの吸引力を思い知るがいい。くけけけけ。
「うぅぅぐうぅぅぅぅ!出るうぅぅぅぅぅぅ!!」
肉付きのよい尻を力いっぱい膨らませて、三輪車にまたがった50歳の大男、牛山寛太が絶叫した。自然排便とは程遠い、電動吸引によるものすごい便の濁流が強制的に始まった。
べびぼどどどどどどどぶばばばばばばばべびどばどばどばどばどばどばどばどばどば!
ぶびじゅうぅぅぅぅめりめりめりめりぼどどどどどめりめりめりめりもりもりもりもりぼどどどどどべびびぶぶぶじゅべびびぶぶぶじゅぶじゅうぅぅ!
べりべりべりぶばばばばばぶぶぶばばばばばもりもりもりもりもりぼどぼどぼどぼどぼどぼどぼどぼどぼぶりゅぼぶりゅぼぶりゅぼぶりゅぼぶりゅだばだばだばだばだばだばどどどどどどどどどど!
ぶほおぉぉぉぉぉぉ!ぶしゅうぅぅぅぅぅぅ!ぼふうぅぅぅぅぅぅ!ぶぼおぉぉぶほおぉぉぼふうぅぅぅぅぅぅ!
まさに滝だった。ほとんど褐色の滝。硬い物、粘っこい物、ガス。それらの混合物が猛烈に臭い悪臭をまき散らしながら透明なバケツをみるみる牛糞の色に変えていく。どれもが何週間も腸内の奥に溜め込まれていた物で腐敗の進みがひどい。
大便を吸引される間、牛山は声も出せず、背筋をぴんと伸ばしきったまま、大きな便塊が直腸を通るたびに太った体をぶるぶると震わせるばかりだ。ただの排便管と化した髭面の大男。
と、尿でぐっしょりと濡れたペニスの先から、ぴゅうぅぅっ、ぴゅうぅぅっ、と白濁が飛んだ。牛山は苦しがりながら快感に突き上げられ、ついには排便のさなかに射精してしまったのである。
 
「…先生…。気持ちよかった。でも、すげえ恥ずかしい…。」
牛山が陶酔した気だるい声で私に言う。坊主頭からは汗の湯気が立ち上り、陰部は尿と精液でぐしょぐしょだ。
「いいんですよ。二人だけの診察なんですから。そう言ってもらえて私もうれしいです。
しかし、ほんとにたくさん出ましたね。2キロはあるかな?寛太くんのウンコは臭いなあ。牛の糞みたいだ。」
「ほら、先生がそうやって俺に恥ずかしい言葉を浴びせるから、またチンポコ勃ってきちゃうよ。
それにしても、くせえなあ。俺、こんなにくせえ糞を腹ん中にずっと溜め込んでたんだな。」
「今の処置で腸の中はスッカラカンになりましたよ。また溜まってきたら今日みたいに電流責めにかけてあげましょう。とっても気持ちよさそうでしたからね。
さて、寛太くんのお尻の穴、なめてあげようか?」
疲れと恥辱と興奮で紅潮の引かない寛太くんのかわいい髭面をのぞき込んでやりながら聞くと。
「うん。なめてくれ。舌全部突っ込んで中吸いまくってほしい。」
いやはや、注文までエスカレートしている。
私は、バケツからもうもうと牛糞の湯気が立ち上る真上で牛山に尻を上げさせ、分厚い山をつかんで割れ目を開くと、臭くて柔らかい穴のヒダに、べちょぶちょぶちゅううーっ、と音を立ててむしゃぶりついた。
うわあ…、と温泉に浸かる声の牛山。おそらく、このガテン親父はあと1回か2回は絶頂に達して精液を噴き上げるだろう。便秘の元となっていたバケツいっぱいの茶褐色の大便の上で。けっけっけっ!
 
いかがでしたか?
「牛山いびり〜ガテンM親父の強制排便」のシリーズから初診と特別診療の様子をご紹介しました。
思春期の体験って結構心身の奥に刻まれているものなんですね。牛山さんは来院のたびに私にケツなめをおねだりしてくるほど、隠れていたM気質が開花してしまいました。
便秘のほうも、水分補給を多めにしてもらったり、詰まったときは強制的に便を抜いたりして、なんとか快方に向かっています。
彼への電流責めとド迫力の強制排便は一部の鬼畜マニアに受けが良く、売上も好調です。ガテン親父の毛深い尻の穴をドアップで奥まで撮影したり、様々な異物を入れて無理矢理排泄させるカルテもあり、こちらは尻穴フェチのお客様に喜ばれています。
実はまだ、牛山さんの尻に入れていない物があります。私の息子です。
牛山さんは子ども同士の遊びのように尻穴をいじられるのが好きなのですが、大人同士のセックスとなると急に冷めてしまうのです。やはり、彼にとっては思春期の思い出の延長線上で楽しみたいという気持ちがあるのでしょう。
「毛塚企画」はそんな欲望をくすぶらせているお父さんも大歓迎です。牛山さんのように懐かしい性の快感に溺れ、切なくあえぎながら精を放ってみませんか?ご来院をお待ちしております。
 
(完)

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【読者の皆様へ】 (2023年12月)
いつも「尻の臭い親父」の小説を閲覧してくださりありがとうございます。
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親父の尻とウンコを好む方は少ないはずですが、その分ここで発散していってもらえるよう、何より自分自身の発散になるよう汚い小説をできるだけ永く公開していきたいと思いますので、今後もどうぞよろしくお願いします。