尻の臭い親父

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玉次郎いびり#5

作:尻臭嗅二郎
2025/06/23
カテゴリ:毛塚内科医院
「よおうし!次は私だな?おっ、銭湯に置いてあるのみたいなはかりですね!私が乗ったら針が跳ね上がっちゃうよ?」
バカでかい声で意気揚々と体重計に近づく玉デカお父さんの玉次郎。先に身長計なんですが、本人、自分の重みで針を跳ね上げてやろうと張り切ってるので止められません。
うちの体重計は中身はデジタルですがそれこそ銭湯の脱衣場で量るような雰囲気がお父さん方の脂の乗った体にはぴったり合うのでアナログ感満載です。気が楽になると喜ぶお父さんも意外と多いんです。計量結果を見るために親父たちの裸体にもぐっと接近できますしね。
全身素っ裸の熊親父が毛だらけの巨体を揺らして歩くのを駿くんは見守ります。胸の筋肉も腹の脂肪もすごいんですが、とにかくケツがでかい!
相撲取りかラグビー選手かと見間違うような、ぶりんぶりんの脂肪と筋肉の巨大な塊。腰回りもやたらと太いうえに、そこからさらにどっしりカッコよく肉が張り出した、毛むくじゃらの男らしい雄尻です。
前は下側までソフトボール状態に丸く膨らんだドでかい玉袋。突き出すので、玉袋が歩いてきます。玉、ふぐり、ホーデン、こういったエロチックな言葉は全部この人のためにある。
陰茎は太く短く皮が剥けきり、亀頭の周りに皮の蛇腹がとても豊かに巻き付いていて、まるでカリ首がマフラーをしているかのよう。親父のデカ袋に完全に乗っかる親父の陰茎は最高に安定した鼠色のクッションの上で尿道が見えるほど斜め下に突き出て、歩く動作でもびくりとも動きません。
堂々としたお父さんの下半身が大好きな駿くん。体重計の脇に駆けていきました。
「いくどお!よいしょっ!」
地元の祭りで張り上げていそうな男臭い掛け声を上げて丸太並みに太い足も上げてどすん!と計量台に全体重をかけるお父さん。バネがけたたましくきしむと同時に針がぐるんっと1回転以上するのをいかにも誇らしげに眺めて笑っています。
「どうだ駿!父さん、重いべえ?」
「115キロ。」
後ろからのぞき込む駿くんの一言に玉次郎はがははとご機嫌。私も書き取りのために文字盤の前にしゃがむのですが。
そこで気づきました。むうっと、親父の股間から雄のむせるような蒸し暑い匂いがしています。でなくても毛むくじゃらの全身から獣のような体臭と体温がほかほかに立ち上っているのに。近づいただけで、玉次郎の玉が玉臭い!
お父さん重いですねと115kgを書き込みながら言うとそれはもうお父さんはうれしそうに顔中で笑って針を眺めています。すると。
「これこれ!駿!父さんのお尻触ったら駄目でしょ!」
見ると駿くん、もう我慢できないみたいでお父さんのどっしりした丸出しの臀部に手を滑らせています。しかも、いきなり割れ目の奥に手を滑らせて玉袋の裏から肛門の辺りをしきりに触っていました。
玉次郎は降りられず困惑気味に体温で蒸れていそうな尻の奥を触られ続けています。こういうことがこれまでにも何度かあったのでしょうか。駿くんの手の動きには少しの躊躇いもありません。
「すごい…。毛がいっぱいだ。」
そうでしょう。割れ目は特に毛むくじゃらがいっそう濃く縦の帯になってますから、駿くんがこれでもかと指を入れて触っている穴の辺りはものすごいケツ毛の量になっているはずです。
そのまま駿くん、お父さんの突き出た玉袋にも手を伸ばし、鼠色のまんじゅうボールから黒々とした縮れ毛のジャングル、そして立派に色素の着いたふてぶてしい陰茎にまで手を走らせています。尻とチンポを同時にいじり回し始めました。医者の前で堂々とお父さんに猥褻行為です。
お父さん、医者の前で怒るに怒れない。そもそも比較するために裸になることを承諾しているので、お父さんに興味津々の駿くんが暴走するのはある程度予想していたでしょう。
「英駿。そこ、父さんのケツの穴だよ。」
駿くんは14歳なりに状況を分析し、気軽に怒れない条件がそろった今ならと俄然お父さんを触っているのだと、私にも分かってきました。汚れたパンツの後ろ側を嗅ぐのが好きなのなら、父親のケツの穴はどうしても触りたいところ。まさに大チャンスです。
「うん…。すごい、毛だらけだ…。」
陰茎を握り回しながら駿くんは忙しくお父さんの肉厚な割れ目の奥をこすっています。そしてその手を鼻に持っていきました。
「臭い。獣みたい。」
「これこれ!ほんとに駿は!すみませんね先生!」
熊親父のケツの穴は、毛とウンカスが蒸れてブレンドされた獣みたいな匂いがするのだそうです。私も嗅いでみたいが今は息子くんが主役。たくさん好きなところを触らせてあげないと。
「中学生ですから興味があるのは自然ですよ。隣の身長計で背丈も測りましょう。背中を柱に付けて体が反るように腰を少し突き出してください。」
乗り替えた玉次郎がそうすると、下半身にまとわりついている息子くんが遠慮なく玉袋に鼻を埋めてすうすうと深呼吸を始めました。当然そこも嗅ぎたいところだよね。玉次郎が腰を引きます。
「もっともっと腰を突き出してください。」
私も背後からお手伝い。常人離れして重心の座った重たい親父の腰回りを両手でぐいと前に押し出します。
そして、お父さんの毛深い尻の割れ目にぬいと指を入れ、縦の帯の一番深くなっている場所を忙しくこすりました。
「あ…。」
穴があります。これほどでかい男にも。毛でほとんど湿っていますが、くぼみらしい場所に指先を少し入れると肛門のヒダがべたべたと迎えてくれました。玉袋の裏も毛がものすごく濃い。
息子くんはチンポにも鼻を当てて、玉袋を撫で回しながら太い幹を持ち上げて蛇腹の間をふんふんと夢中で嗅ぎ回しています。
どちらに反応した声かは分かりませんが、お父さんは前後から猥褻行為を受けて、身長計の上で腰を突き出したままいじり回され続けることになりました。身長は180cmです。
そんなことよりケツの匂いは?しゃがんで体温を発するデカ尻に隠れながら指を嗅いでみますと。ぷわーんと、ギンナンの匂い!そして、むわーんと蒸れた大量ケツ毛の重い匂い!
くせっ、この親父しっかりケツが臭いじゃないか!
駿くんは蛇腹の包皮を嗅ぎながら「くせえ。」と興奮状態。毛むくじゃらの玉袋にも顔を埋めるように鼻を沈めて「ああくせえ。」。お父さんの男を感じまくっています。
そうだよ、こんなにガタイがよくて毛むくじゃらで玉も竿もケツもでかいお父さんなんか簡単に見つからないんだよ?駿くんは毎日一緒に暮らせて幸運な子だね。私は今度は縦帯の奥の親父の穴にぬぶうっと人差し指を根元まで差し入れていきました。
「駿くんにたくさん見せてあげてください。私も手伝いますので。」
ゴツい膝を内側からどんどんとたたいて丸太の太腿を軽く左右に開かせます。身長計に立って息子に腰を突き出させたまま、野田お父さんへの本格的な猥褻行為が公然と始まりました。

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