尻の臭い親父

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玉次郎いびり#6

作:尻臭嗅二郎
2025/07/31
カテゴリ:毛塚内科医院
ガチムチ東北親父のケツの中にはかなりでかいウンコが入っていた。
ずしっと指先に当たる塊の先頭、ねとねとの熱い直腸。新幹線でトイレに入らなかったのか、早起きしたときに家で済ませなかったのか。
いずれにしてもこちらには好都合だ。身長計の柱に取り付けてあるカメラいっぱいに熊次郎のでかい尻を映しながら小型カメラをケツの中に入れて撮影開始といこう。
しかしドでかいケツだな。ジーンズがバカでかかったのも明らかにこの巨大デカケツのためだと分かるが、脱がせてみればなかなか想像以上のドでかさだ。作業する手元が広大な黒い陰に覆われてしまうので柱のほうからもライトをつけ、これからいろいろと“診察”を施す親父のでかい割れ目を照らしておこう。
ものすごい毛だ。深い谷間の奥が全部ケツ毛。小さなカメラはその黒い帯の中で少し色が変わっている恥ずかしい秘穴へと接近していく。
おお、ケツ毛にウンコ付いている。昨日した大の跡か?カメラで見るとはっきりだな。
どの患者よりもケツ毛が多い。男性の中でも常人以上の濃さだろう。拭いてあっても細かな乾きカスが黒帯の奥に残ってしまうのは体格上、体質上仕方がない。不潔な毛の中で指をくわえる穴、指を抜くとぽっかり開いた。
べたべたとなった熊親父の穴。腸から染み出てきた湿った汁が茶色に肛門を濡らす。まるで潜入取材のように、カメラがその汚い器官の空洞に入っていく。
 
ID0384> うわ、親父のケツ!毛がすごいな!
ID0153> デカケツの奥は茶色ですかあ、お父さん恥ずかしいなあ!
ID0071> でっけえ!ウンコだ!玉次郎のケツの中にウンコ入ってるぞ!
ID0384> ケツの穴、分厚いし粘膜強そうだしな!こっから毎日ぶっとい糞出してますってことなんじゃないか?(笑)
 
チャットが盛り上がる。46歳の熊親父の生ケツから中心の秘穴、その穴の中まで、会員制とはいえネットを介して全世界に配信されているのだ。息子より早く、親父のケツの中の太いウンコが他人の複数の目に観察される。
 
ID0455> なんか…ぷつぷつ入ってない?ゴマ?
ID0208> 親父、昨日ゴマ食ったな?でっかい糞にいっぱい入ってるぞお!
ID0071> ガタイはでかいが腸の壁はやっぱりピンクだな!あっちこっちに粘土っぽい糞カスも付いて!食いすぎ!!
ID0208> しっかし!でっかい糞だ…!これ、まだ頭なんだろ?
 
「はっ、はっ、…はっ、はっ。」
ガタイのでかい親父が息を断続的に詰めているので前を見ると、息子がチンポをいじり回していた。
玉袋を嗅ぎながら太く短い親父チンポを、でかくならないかなとばかりにこすっている。亀頭を撫で、蛇腹を被せたり剥いたりして、どうすれば勃起するかいろいろ試しているようだ。
「英駿…。父さん、勃っちゃうからやめなさい…。はっ、はっ、…はっ、はっ。」
息子は無言だ。中学生らしく、親の言うことを無視して。男親の超個人的な場所の超個人的な反応が知りたくて仕方ない。思春期の興味のまま、思いどおりに確かめたい。
カメラでガチムチ親父の生活感たっぷりの腸内を映しておき、いじり回される竿や亀頭、玉と袋のサイズなどを順に計測していく。計測されながら息子はチンポいじりを一向に止めないので、定規を当てながら真下で亀頭の裏がこすられたり、玉に巻き尺を沿わせながら竿と亀頭が撫で回されたりした。
陰茎の長さは6.3cmとそこまで大きくはないが太さが並み以上だ。勃起していなくても4.2cmある。平常時からカリが張り出しドエロいマラだ。勃たせたら5cmを超える極太の雄マラになるのではないか。
では、私は計画どおり尻のほうから感じさせていこうか。暑苦しい巨体デカ尻に隠れて指先に白いクリームを乗せると、カメラを差し込んだままのお父さんの尻穴の中に再び人差し指を入れていく。カメラのレンズが、46歳の男の太い直腸の中を医師の指が這い回り、ゴマ粒の見える大便の周りのピンク色の粘膜にクリームが丹念にすり込まれる様子をつぶさに映し出す。
クリームは粘膜限定で犠牲者の感覚を数十倍に敏感にさせる効果がある。男泣きクリームとはまた質の違う物で、塗られた粘膜があたかも全く別の器官になってしまったかのように、触られた位置や面積、撫でられる方向や強弱・緩急まで、感覚器としての極めて高い解像度を新たに獲得した状態となる。
「はっ、はっ、…くはっ、うはっ、…うはっ、くはっ、ううはっ、くうはっ…すうぅぅぅぅ、すうぅぅぅぅ、すうぅぅぅぅ、すうぅぅぅぅ。」
未知の危険を察知した玉次郎が突然すうすうと深い呼吸法を始めた。鼻からゆっくり息を吸い、腹部を充分に膨らませ、口からゆっくり息を吐く。体内の酸素を循環させ、脳をリフレッシュさせ、波立った気持ちを落ち着かせる効果があるとお父さんは期待したのだ。意外と頭のいい男だ。
しかし、クリームの科学的な効果は絶大だからな。もうひとつまみ塗って、さらに倍、敏感な粘膜で自分の尻の様子を詳しく感じてもらおう。ぬぽっぬぷっと指を出入りさせただけでも、熊親父のバランスボール級のドでかい生双丘がぶるんぶるんと震えた。
肛門から直腸の5cmほどが正常な便意を感じるために感覚が発達しているところなのでそこを徹底的に敏感にする。クリームは透明になるまで引き延ばされて、腸の柔らかい粘膜に、そして「強そうだ」と評された肛門のシワにと、塗り残しのないようすり込まれていく。
「すうぅぅぅぅ、すうぅぅぅぅ、うおっ、うおぉぉぉぉっ、すうぅぅぅぅ、うおぉぉっ、うおぉぉぉぉっ、く、糞がある…、し、尻に指が…、すうぅぅぅぅ、すうぅぅぅぅ、うおっ、うおぉぉっ、うおぉぉぉぉっ。」
立位の大男がうなる。
 
ID0455> ゴマ次郎、ケツの中にウンコあるの分かるんだ…。
ID0032> 先生がなんか塗ってからゴマ次郎のケツに変化が起きたみたいだな!
ID0071> 耐えろ耐えろゴマ次郎!耐えられなくても耐えろお!
 
玉次郎の突然の苦境を歓迎する文章が、固形ウンコの見た目さえからかう言葉とともにチャットにあふれる。
まさにそのとおり、ゴマ次郎は尻の中を這い回る私の指の形や関節の動かし方、肛門を出入りする進行方向はもちろん、自分が溜め込んでいる糞の頭の形も太さも、それこそ表面に浮き出るゴマ粒の位置まで、まるで手に取るように把握させられているのだ。
背後の私が指をぐねぐねとくねらせ内部をこすり回すと、うおぉぉぉぉっ、と男臭い声で反応してくれる。数十倍から百倍に膨れ上がった存在感と圧迫感が合わさり、一度も感じたことのない感覚を腸で感じているのだ。
「父さん、ケツにウンコあるの?」
英駿が耳ざとく聞きつけて欲望丸出しの上ずった声で玉のでかい父親に尋ねる。手は忙しくデカ玉を揉み中年の使い込まれたマラを触りまくっている。
「すうぅぅぅぅ、すうぅぅぅぅ、ううん、なんでもね?手、父さんの大事なところから、離しなさい。…駿…、顔も、離しなさい…。すうぅぅぅぅ、すうぅぅぅぅ、すうぅぅぅぅ、うおぉぉっ、でっけえ糞だあ…、うおっ、うおぉぉぉぉっ。」
身長計の上にもかかわらず丸太の両足を肩幅に開きどっしりと体幹を落ち着けることに集中する玉次郎、少年の手にいくら触られ撫で回され頬ずりまでされても通常時のチンポからぴくりとも勃ち上がらないのはさすがだ。男の親としてそれは見せられないという強い意識に加え、やはり妻との数限りないセックスを経てすっかり淫水焼けした中年盛りのマラにはちょっとやそっとの刺激などいっさい通じないということなのだろう。
くけけけ、だから尻のほうから責めているんだよ。見たところ、後ろは使ったことないんだろう?糞も付けているし。舌の上で食べ物の大きさや感触を味わう以上に、ケツの中で指の動きや糞の大きさ・形・感触を味わう気分はどうだ?
そしてまもなく、この親父が診察前に飲んだ薬の効果が、粘膜クリームの効果を引き金にいよいよ発動する。
「すうぅぅぅぅ、うんっ、すうぅぅぅぅ、うおおっ、ううんっ、…あれ?すうぅぅぅぅ、ううんっ、あれ?うおぉぉっ、うぅぅんっ、うんっ、あれ?あれ?」
くちゅ、くちゅ、くちゅ。あれほど余裕で平常時だったお父さんのマラから、息子には絶対に聞かせてはならない淫らな液の音が立ち始める。いや、マラは確かに未だ平常時、息子の手の動きにぴくりともしていない。
太短いマラの先から、とろーっ、とあふれ出しているのは、尻からの刺激が紛れもない性的快感として腸から脳に伝達され始めた証拠。中年の、男のエロ露だ。
けっけっけ、お父さん。どこまで耐えられる?どこまで感度を上げてやろうか?
46歳ならまだまだ気持ちよくなりたい年だろ?毛深い熊の体だ、男性ホルモンが低下したことなどたったの一日だってなくて、ほんとうは体中のどこでもいいから燃えるような快感をいつも欲してるんだろ?
46歳ですから!玉次郎ですから!

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