尻の臭い親父

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玉次郎いびり#7

作:尻臭嗅二郎
2025/09/09
カテゴリ:毛塚内科医院
くちゅ、くちゅ、くちゅ。くちゅ、くちゅー、くちゅー、くちゅっ、くちゅー。
「ううんっ、うんっ、すうぅぅぅぅ、うぅぅんっ、うおぉぉっ、すうぅぅぅぅ、あれ?うぅぅんっ、うぅぅんっ、すうぅぅぅぅ、うおおっ、うおぉぉぉぉっ、うんっ、あれ?
うんっ、うんっ、い、いい、ううんっ、いい。」
いくらすうすう呼吸法を試みても無駄だぜ。もう、自分のチンポから淫液いっぱい出て、くちゅくちゅエッチな音が立ってるの分かるだろ?淫ら汁、止められないだろ?
それは、実の息子が両手でこすり合わせたり揉みしだいたり輪っか作って慰め回したりしてるからじゃない、尻がいいんだろ?どんなに勃起しないで頑張っても、直腸をこすり回される指がよすぎて、性的快感に腸が敏感になりすぎて、脳がとろけそうでたまんないんだろ?
初めての感覚にすっかり戸惑い、あれ?あれ?と混乱する野田玉次郎、46歳。180cm、115kgの堂々たる毛むくじゃらの巨体を小刻みに震わせ、蛇腹包皮の豊かなずんぐりチンポをくちゅくちゅされ、何より岩壁のようなドでかい尻の奥の腸内から肛門を“性器”として開花させられ、ついには「いい」とほんとうの気持ちが口から出てしまった男・玉次郎だ。
しかも、一度いいと言ってしまうともう止められないらしく、頼みの呼吸法もやめて身長計の上で尻の快感に野太くあえぎ始めてしまった。
「うんっ、いい、ううんっ、うぅぅんっ、いい、うぅぅんっ、いい、うぅぅぅぅんっ、うぅぅぅぅんっ。
いい、いい、いい、うおぉぉぉぉっ、うおぉぉぉぉっ、いい、いい、うぅぅぅぅんっ、うぅぅぅぅんっ、うぅぅぅぅんっ。」
お茶にして飲ませた性感薬もてきめんだな。鋭敏すぎる肛門周りの感覚が全て快感に変換されるようになってしまったホモ嫌いの親父。顔をじわじわと紅潮させ、気持ちいい波をこらえて眉をぎゅっと寄せる男盛りの中年の表情がいい。
背後を映すカメラには玉次郎の毛むくじゃらの岩尻がぶるんぶるんと性感に悦ぶ様子がドアップ。私の指を穴に出し入れされる緩急に合わせて惜しみなく尻たぶが震えたり割れ目がひくついたりするものだから、チャットは「親父、感じとる。」「ケツいいか、玉次郎!」「息子の前で初体験。」などとさらなる盛り上がりを見せる。
べろっ、べろべろっ、ぶちゅうぅぅぅぅっ。卑猥な音で前を見ると英駿がついに親父のチンポにしゃぶりついたところだ。XLサイズの亀頭をなめ回し、尿道の溝を舌先でつつきながら亀頭を丸ごと吸って淫液を味わっている。とても愛おしそうに。
「くほおぉぉぉぉぉぉ。」
生温かい口中に迎え入れられた吸引の感触に思わず大人の低い吐息を漏らしてしまう玉次郎。その名を代表するでかい玉袋も揉み回され、ちゅーちゅーべろべろと妻ではなく息子に公然とフェラチオをされる。
「うぅぅぅぅんっ、駿、そこ、なめたら駄目だよ、うぅぅぅぅんっ、父さんのチンポコ、なめたら駄目、うぅぅぅぅんっ、うぅぅぅぅんっ、うおぉぉぉぉっ、うぅぅぅぅんっ。」
「父さん、この液、何?ぬるぬるしてて、しょっぱい。」
べろべろ、べろべろ、ちゅーちゅーちゅー。男の第二次性徴の証、立派な陰毛のジャングルの真ん中で皮の剥けた性器が愛撫されている。
思春期少年のつたないフェラチオでも尻がいいのでどんどん液が息子の口の中に出てしまう。舌でべろべろされるお父さんは“夜のお父さん”になって、ほおぉぉぉぉ、と大人の低い吐息をまた漏らしてしまった。
「うぅぅぅぅんっ、いい、うぅぅぅぅんっ、気持ちよくなると、出てくる液だよ、うぅぅぅぅんっ、スケベ汁だよ、うぅぅぅぅんっ、んっくうう、うぅぅぅぅんっ。」
「勃ってないのに?父さん、気持ちいいの?」
臀部を支える丸太のような太腿をひときわ強く震わせて、火照り顔の父親が切なくうなる。
「うんっ、うんっ、いい、うおぉぉっ、うおぉぉぉぉっ、いい!父さん、気持ちいい!うぅぅぅぅぅぅんっいい!
先生!身長、まだあ?まだ終わらねえのお?私、もう!うぅぅぅぅんっ!うおぉぉぉぉっ!尻が!いい!気持ちいい!とろけるう!うぅぅぅぅぅぅんっ!」
そこで初めて駿は父親が後ろからデカケツを責められていることを知った。亀頭吸いを止め、なんともいやらしい表情で私の手元を見ようとするのでカメラと指を抜いて親父の剥き出しのケツの穴を見せてやる。
そうだった、この息子くんは父親のケツの穴に最も興奮する子だったな。性の講義を受けたばかりだというのにそっちのけで岩尻のほうへやってきた。ペン型のカメラを持たせると、硬く大きな尻を開いて毛深い縦帯の割れ目をじっと映した後、茶色く色づいた温かいカメラをちゅーちゅーとなめ始めた。
 
ID0384> 息子、エロい顔してんなあ。(笑)
ID0071> カメラに付いたゴマ次郎のゴマ、味わってるんだな!臭いか?うまいか?
ID0153> もはや毛塚先生の卵ですね!(歓喜)
 
「180センチ。父さん、次はベッドだよ。行こう。」
お父さん熊のゴツい手を取って優しくダブルベッドまで誘導する兎くん。親子素っ裸で仲良くベッドイン。指とカメラがなくても尻が動くと腸の中の太いウンコが動いてこすれて、玉次郎は未だに尻が気持ちいい。
中央に寝かされ、息子が父親の股の間を割って親父の太腿に両手を付いた。
私もお手伝い。ラブホテルよろしく踏み台のような特大の枕を玉次郎の腰の下に入れる。玉次郎が目を潤ませながらぐいっと腰を浮かせた。枕が入ると巨体が程よく反り返り、大股にされたずんぐりマラとデカ玉、尻の割れ目と臭そうな糞を出す穴、全てが一本のラインで丸見えだ。
英駿が親父の太腿を上げ、毛深い割れ目の奥の尻の穴を上に向かせた。明らかにケツなめをする体勢だ。
「英駿くんが望んでいます。お父さん、させてあげてください。」
観念したように腿を上げたままの野田お父さん。身長計で与えられていた快感の波が引かず、まだまだ息が荒い。
当医院のベッドに寝た患者の中では断トツに分厚くでかい尻の山が二つ、照明の明るい場所で全面露出した。ぼおーんぼおーんと膨らみのボリュームもあり、一つひとつがバスケットボールよりでかいようだ。さすが115kgの男はケツのスケールが違う。
我が子が暴走しないよう、お父さんが遠ざけ隠してきた排泄の部分。毛だらけの割れ目の男臭さは言うまでもなし。穴の周りの一段深まったエリアがとても広い。一方でケツの穴は大便を押し出すヒダが厚ぼったく、ふちが二つの土手となって合わさり膨らんでいる様子はまるで唇だ。
二人で仲良くキスを交わすには絶好の臭い唇、といったところ。けけけ、親子はまだ知らないが、これから駿がすることで玉次郎親父は狂っちゃうんだぜ。
「うふっ、くせえ。ああ、くせえ。」
ゆっくりと顔を近づけ、お父さんのケツの穴をふんふん嗅ぎ回して駿が夢見心地の声を上げる。新幹線の座席でこもりにこもった山深い割れ目の匂いを、指の出し入れで染み出て塗りつけられた糞と腸液の混合汁の匂いを楽しんでいるのだろう。
枕に付いたカメラを後で確認して分かったことだが、このときの英駿14歳の顔は大人顔負けに、いや、大人以上に性欲にただれ果てていた。ほんとうに嗅ぎたくてなめたかったのだ、3倍も体のゴツい父親のケツの穴を。
そして、赤い舌を出し、べろろろろんっ!と茶色い土手のふちを一気になめ上げた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!」
べろんべろんべろんべろん、ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ、べろろろろんべろろろろんっ!
「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!あっはあぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!あぁぁぁぁんっはっはっはっはっ!あはあぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!」
院内全体に響き渡る嬌声を上げて、息子からのケツなめに大歓喜する玉次郎46歳。その声のバカでかさ。肛門のシワから粘膜にと、クリームをしっかり塗り込んでおくものだな。ケツなめされるのが気持ちよすぎて、豪快に笑い出してしまっている。
もう内部に吸収された後だから、駿がいくら舌でなめ回して濡らしてもクリームの効果は消えない。尻で息子の舌の動きを目で見るほど感じてもらおう。妻と交わすよりずっとずっと刺激的で熱烈なキスになるぜ。
べろべろぶちゅぶちゅべろろろろんっ!ぶっちゅうぅぅぅぅっべろんべろんべろんべろろろろんべろろろろんっべろろろろんっ!ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅうぅぅっ!
「あっはあぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!ヒダが!舌に!あぁぁっはあぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!かき回されるう!吸われるう!すげえぇぇぇぇぇぇ!あぁぁっはあぁぁぁぁんっはっはっはっはっ!
先生!駿!私、おかしくなるうぅぅ!あはあぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!」
ぐうぅぅぅぅんっと淫汁でテカるずんぐりマラが元気よく勃ち上がった。だあれも触ってないのに。
英駿のなめ方、年齢にしては相当スケベだからなあ。べろろろろんっ!と追加でケツの深まったところの土手をなめられてあっという間に熊親父がフル勃起した。すぐに計測する。
「すごいよ駿くん。お父さん、勃起すると太さ5.3センチ、長さ13.3センチだ。缶コーヒーとおんなじサイズだよ。
亀頭はすごく大きくて一番広いところは7.1センチもある。セックスいっぱいしてる男の立派な松茸、駿くんの舌だけで勃っちゃったね。お父さんのお尻の穴の味、おいしい?」
少年は目だけ尻の割れ目から上に走らせて、ソフトボール大のでっかい玉袋の向こうで反り返る図太く短い缶コーヒーマラを眺めた。口は相変わらず父親のケツ穴に付けたまま。
「うん、おいしい。おいしくて臭くてたまんない。ずっとこうしていたい。」
もうそれが本心なのだろうな。駿の熱のある言葉を聞いた玉次郎が股を開いて腿を上に上げたまま、息子のほうを見て大人の濡れた声で最後の確認をした。
「英駿!父さんの、ケツの穴!なめたいのか?臭いし汚い場所だぞ?駿は父さんの汚い穴、ほんとうにずっと、なめたいの?」
英駿も尻から顔を上げ、父親の目を見てはっきりと答えた。その小顔に、今朝ここに来院したときの、ちゃんと答えろと熊に怒られていた弱々しい兎は居ない。
「父さんのケツの穴、ずっとなめていたい。臭くていい。汚くていい。カッコいい父さんのケツの穴だから、どうしてもなめたい。」
うん、とお父さんの太い首が縦に動いた。
そして、両腿をなんと高々と持ち上げた!
「なめろ!英駿なめろ!父さんの!あぁぁっはあぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!
そこ!もっとおぉぉぉぉ!ヒダの上のほう!あぁぁぁぁぁぁぁぁんっそこ!中も!あぁぁっはあぁぁぁぁぁぁぁぁんっ吸われるうぅぅ!周りもやってえ!あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!すげえぇぇぇぇぇぇ!」
ぶうんぶうんと鎌首を振り立てる46歳既婚者のデカマラさん。まるでアナル専門の回春エステにでも行って高いサービスを受けているような、注文の多い嬌声を張り上げる口髭たっぷりの男。
肛門が通常の百倍ほども敏感になっているから、英駿の舌の動きが見なくても全て分かり、どこをどうなめてほしいのか、どうなめられたらお父さんが気持ちいいのか、息子に伝えずにはいられないのだ。
淫水焼けした極太の雄マラは首を振りながら淫汁をだらだらとまき散らし、陰毛はおろか自慢の玉袋までべとべとに汚す。そうだ、確か感じる場所がほかにもあると自分からぺらぺら話していたよな。
私はデスクの引き出しから平べったいローターを取り出した。ベッドで力強く真上を向いている40代熊親父の局部へと腕を伸ばし、舌づかいに無我夢中の14歳に言う。
「ごめんね、お父さんのお尻なめてて。さっき聞いたバイクのあれ、ちょっとやってみるね。」
股を開いて無防備にさらけ出している玉次郎の玉の裏に、会陰ローターを最強で押し当てた。
ぶうぅぅぅぅぅぅん。
「うわっはあぁぁぁぁいいぃぃ!駄目え!狂っちゃう!うわあぁぁっはあぁぁぁぁぁぁぁぁんっいいぃぃぃぃ!震えるうぅぅ!」
「父さん!スケベ汁すごいよ!」
英駿が負けじと分厚い山を開いて全開の唇になった尻の穴をバキュームドリルクンニする。私は会陰ローターをべったり当てて最強で駆動させながら、バイクが舗装の荒い道を駆け抜けるように、がたがたと前後に揺すり立てた。
「あぁぁぁぁんっ!あぁぁぁぁんっ!駄目!それ!とろけるうぅぅ!うわっはあぁぁぁぁぁぁいいぃぃぃぃ!
駿!もっとおぉぉぉぉ!して!あぁぁぁぁぁぁんっもっとおぉぉぉぉぉぉ!なめてえぇぇぇぇっ!」
太い喉から鼻に抜ける男のバカでかいあえぎ声を上げ、バイクにまたがりデカ玉に伝わる振動でセンズリするときのように、玉次郎が会陰と尻の穴をぐうぅぅぅぅっとこちらに押しつける。丸っきり大男のデカ尻をぐんと上に上げ、ここを震わせろと言わんばかりに会陰を広げ、ここをなめろと臭いケツの穴を息子の顔にぐいぐい押しつける。
そのぐいぐいっぷりがすごいというか、えぐいというか。バイクの上でもそうしているのか、分厚いケツを回転させるように腰を使い、胴体の体幹と腹筋でバランスを取り、割れ目が人並み以上に毛深いのも考えずにただ快感を貪るためだけに息子の顔をバイクシートにしてしまった。
息子も息子だ。くせえぇぇぇぇ!と悦びながらバイクシートになってお父さんの超敏感な尻の穴を穴の中までなめて吸ってしゃぶって舌を出し入れした。べちょべちょべちょと卑猥極まりないケツなめ大接吻の音が立つ中、お父さんが息子と私に向かって“あの言葉”を吠える。
「うわあぁぁっはあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!いい!いい!駄目いい!そこ!震えるうぅぅ!いい!吸われるうぅぅ!
あぁぁぁぁぁぁんっいいぃぃ!あっはあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!いくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
ぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ!ぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ!びゅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ!
だあれも触っていない大型のマラがうなりを上げて射精を始めた。腹のほうへ斜め上に、2m先まで真っ白なロープとなって飛んでいく玉次郎の精液。
す、すごい飛距離だ…。

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