キャンプから戻った夜、僕はお父さんの部屋に行った。
何時間も運転して疲れたお父さんはもう寝ると言っていつもより早めに部屋に入った。部屋の外からは早くも親父っぽいいびきの音が聞こえている。
僕がお父さんとセックスしたいって耳元にささやいたとき、敬太の好きなことをしなさいって言ったの、お父さん覚えてるかな?
今、僕は手に茄子を持ってるんだよ。つるつるの表面にはサラダオイルをたっぷり付けてある。小さめで、だいたい僕のとおんなじサイズ。
本番の前にはやっぱりちゃんと練習しなくっちゃ。僕がしたいこと、させてくれるよね?
ドアをそっと開けると、お父さんは大きなお尻をこちらに向けて寝てた。しかも、今日はトランクスを履いてない。
夏の暑さを少しでも凌ぐためなのか、素っ裸で開放感に身を預けて寝ている太っちょのお父さん。
2階にはお母さんと兄貴が居るからすごく緊張するけど、全裸のお父さんを見ていたら僕の欲望がむくむくと頭をもたげてきた。
ベッドに近づいて手を伸ばし、毛むくじゃらの分厚い尻たぶをつかんで開く。ケツの穴が見える。顔を寄せて匂いを嗅ぐ。臭い。
汗ばんだウンコの匂いだ。お父さん、今日はいっぱい運転したからお尻が蒸れちゃったんだ。割れ目の毛もじっとりとしてて臭い。
僕はお父さんの穴のシワをなめた。苦い。尻臭親父め、今からこの穴に茄子を入れてやる。僕はお父さんのケツの穴に茄子を入れてみたいんだ。
油でぬめる先端を穴にあてがうと、僕は力を込めて押し込んだ。眠っているお父さんの体の力が抜けているからか、少し抵抗があってからぐわっと穴が開いて、ぐぽっ、と茄子の頭を飲み込んでしまった。
そこで、長い胴体をぬぶうぅぅっと一息に押し込んだ。あっという間に、へたの付いた先っぽだけを残して茄子全体がお父さんの中に入ってしまった。
茄子もつるつるしているし、油を塗ったのがよかったみたい。それに、お父さんの穴も汗とウンカスでぬめっていたから、太い茄子が簡単に入ってしまったんだと思う。
今度は先っぽをつまんでゆっくりと茄子を引き抜いてみる。まっすぐ引き抜いていくと、ぬぽっ、と穴が口を開いて茄子を押し出した。頭はまだ穴の中だ。
今日は寝る前にトイレに行かなかったのを知ってるから、お父さんの穴の中にはウンコが入ってるかもしれない。そんな期待に応えるように、茄子の表面には軟らかいウンコがべっとりと茶色く付いていた。
まだいびきをかいて寝てるお父さん。今日は疲れたんだね。寝酒も飲んでいたし、ちょっとくらいお尻で遊んでも起きそうもない。
よし、尻臭親父の穴に茄子を出し入れしてみよう。セックスの練習だ。僕のチンポが楽に入るようにしっかり訓練しておこう。
僕はお父さんのお尻の割れ目を開いたままで茄子の抜き差しを開始した。まずはゆっくりと、穴に茄子の大きさがなじむように。
ぬぶうぅぅぅぅ、ぬぶうぅぅぅぅ、ぬぽっ、ぬぶうぅぅぅぅ、ぬぶうぅぅぅぅ、ぬぽっ。
すごい。お父さんの穴に何度も茄子が入ってく。やっぱりお父さんの肛門ってすごい。
いつもここから太いウンコを出しているからかな。ぐわっと開いて茄子の丸い頭をぐぽっと飲み込む父親の肛門を見てるとすごくエッチな気分になる。
それに茄子を入れたり抜いたりするとそのたびにお父さんのお尻から湿ったエッチな音が出る。サラダオイルと親父のウンカスの効果だ。お父さんの部屋で、お父さんがウンコしてるみたいな音がケツの穴から何回も上がる。
だんだんお尻の周りが臭くなってきた。茄子の胴体に45歳の軟便が付いてくる。出し入れするごとにべっとりと茶色くたくさん付いてくる。
お父さんが起きた。僕に穴を遊ばれながら大あくびをして眠気を訴える。
「敬太、寝かせてくれ。」
今日はやめろって言わないんだね。僕は抜き差しのスピードを少し速めた。
ぬぶっ、ぐぽっ、ぬぶっ、ぬぽっ、ぬぶっ、ぐぽっ、ぬぶっ、ぬぽっ。お父さんの肛門がせわしなく動いてる。
「すごいよ。お父さんのお尻の穴に茄子が出たり入ったり。めちゃくちゃエッチだよ。」
ぬぶっ、ぐぽっ、ぬぶっ、ぬぽっ、ぬぶっ、ぐぽっ、ぬぶっ、ぬぽっ。
「うう、うぅぅ、ウンコ、出そうだ…。食べ物をお父さんに入れるんじゃない。台所に返してきなさい。」
眠たそうなお父さんが低い声で言うけれど、さっきから茄子は何度も肛門に出入りしてる。表面はだいぶ茶色になってきた。
「でも、この茄子お父さんのウンコで茶色になってるよ。今日はトイレに行かなかったから、お尻の中にウンコ入ってるんだね。お尻も茄子もすごく臭いよ。」
「洗って返してきなさい。食べ物で遊ぶな。」
またあくびして、お父さんはほんとに眠そうだ。僕は抜き差しを続けながら言った。
「だって、いきなり僕のチンポ入れたらお父さん痛がるでしょ?セックスする前に練習しておいたほうがいいと思ってさ。お父さんの穴、茄子を簡単に飲み込んだよ。そろそろペースを上げるね。」
お父さんはセックスと聞いて少し驚き目を覚ましたみたいだった。僕は構わず、茄子の動きを速くする。1秒のうちに二、三回出入りする感じで。僕が腰を振ったらこのくらいのスピードになるはずだ。
ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ。お父さんの穴がねちねちと音を立てる。
「うぅぅ、うぅぅぅぅ…敬太、今日セックスするつもりで来たのか?」
「ううん。今日は練習。この茄子、だいたい僕のチンポと同じ大きさなんだよ。お父さんの穴、すごい。速いスピードでもちゃんと抜き差しできる。」
ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ。茄子はもうウンコでべっとべと。お父さんが、うぅぅ、うぅぅ、と低くうめき出した。
ぶっ、ぶりっ、ぶぶっ、ぶりりっ、びちびちっ、ぶりゅりゅっ、ぶびっ、ぶびびっ、ぶりぶりりりっ。
「うわ、臭い。」
「うぅぅ、うぅぅ、ウンコ漏れる、ウンコ漏れる。」
「もう漏れてるよお父さん。今日は軟らかいウンコだね。あと1分だけやらせて。最後に超速いスピードで腰振るからその練習だよ。ウンコ漏らしていいからね。」
それから僕は力いっぱい茄子を動かした。お父さんのケツの中で激しく腰を振るイメージで、超スピードでがつがつ茄子を出し入れした。
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ。お父さんの穴から腸をかき回す激しい音が鳴る。
ほらほら尻臭親父、どうだ、どうだ、どうだ。
びちびち、ぶびっ、ぶっ、ぶりりりりっ、ぶりゅりゅりゅっ、ぶりゅぶりゅりゅっ、ぶびびっ、ぶっ、ぶいぃぃっ、びちびちびち、ぶりっぶりっ、ぐぶりゅりゅりゅっ。
お父さんは、うぅぅ、うぅぅ、と横向きで苦しそうにうなりながら抜き差しに合わせてお尻から屁とウンコをたくさん漏らした。割れ目がウンコだらけになったし、内股にも温かい下痢がダマになって溜まってる。毛深いお尻の山にも下痢がべったり。
もちろん、僕がつかんでいた茄子も僕の手もお父さんのウンコまみれになった。すごく汚い茶色。1分後、部屋の中に45歳の大人のウンコの匂いが充満した。
朝5時。僕はお父さんの部屋に忍び込んだ。まだかなりウンコ臭い。
お父さんのベッドに近づくと、いびきをかいてお尻をこちらに突き出した格好で寝ていた。相当疲れていたみたい。
だって、一晩中ずっと茄子をくわえ込んだまま眠っちゃうんだから。お父さんの肛門はきゅっと閉じていて、そこから茄子のへただけがちょこんと出ている。なんかかわいい。
内股や割れ目の下痢もそのままこびりついてる。ベッドは汚れていないみたい。よかったね、お父さん。
僕は手を伸ばして下痢で濡れた茄子のへたをつまむと、一気にお父さんの穴から引き抜いた。ぐちゃっ、と泥の中から足を抜くような音がして、お父さんの中から太い茄子が出てきた。丸い先端にごってりと軟便がくっついてる。
お父さんの穴からも軟便がたくさんはみ出ている。まだ大きく口を開けている父親の臭い肛門に僕はそっと口を付けた。次は僕のチンポを入れてあげるからね。
いびきが止まってお父さんが起きたけど、何も言わずにまたいびきをかき始めた。僕はお父さんの穴から口を離して、ウンコ臭い部屋を出た。
茄子はお父さんの体温ですっかり温まってる。それに、すごく臭い。表面に下痢や軟便がたくさん付いたから油と一緒に完璧に茶色に光ってる。これでも洗えば食べられるのかな。
台所で茄子を洗う前に、べろべろと生臭い表面をなめて、先端に乗ってる軟便を全部口に入れた。
やっぱりお父さんのウンコは苦くて生臭い。つんと来る肉味噌だ。キャンプの間、車を運転している間、ずっとお父さんのお尻に溜まっていたんだ。あったかい場所にずっとあったから腐っててすごいメタンガスの味。お父さんらしくて僕の好きな味だから腐ってたっていいけどね。
臭い匂いが取れてしまわない程度に水で軽く洗ってから元の場所に返しておいた。今日の夜はおいしい茄子料理が食べられそうだ。