尻の臭い親父

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お父さんのウンコ(前編)

作:尻臭嗅二郎
2025/01/15
カテゴリ:僕とお父さん
僕は買ったばかりのジップロックの束を取り出してリビングに降りていった。ちょうどお父さんが動物番組を見終わった時間だ。
「お父さん。今から検便するからこの中にウンコして。」
お父さんが怖い顔で僕の手にあるジップロックを見つめてる。これから歯を磨いてトイレに入ることはお見通しだからね。僕は袋を1枚取ってひらひらさせた。
「敬太はほんとに俺のウンコが好きなんだな。その袋、検便には大きすぎないか?」
お父さんもだんだん僕の要求に慣れてきたみたい。あまり驚かない。
「Lサイズ。お父さんのウンコはでっかいからこれくらいの袋じゃなきゃ全部入らないよ。早くお父さんの部屋に行こうよ。それとも、ここでする?」
「分かった、部屋で待ってなさい。歯磨きしてくるから。全く、検便ってのはウンコを全部採ることじゃないんだぞ。」
呆れたように溜息をついて立ち上がると洗面所に向かって歩き出すお父さん。大きなお尻には大きなトランクスがぴったりと張り付いててエロい。
部屋へ行く前に、今までお父さんが座ってたリビングの椅子の匂いを嗅いだ。うっ、尻臭親父め、やっぱり臭いじゃないか!
 
「で、どういう格好でウンコすればいいんだ?」
部屋のドアを閉めてからお父さんがぶっきらぼうに聞いた。この部屋、お父さんのウンコの匂いが染みついちゃってる。もう取れないかも。
「椅子の肘掛けに両手を付いて、僕の前にお尻突き出して。」
ベッドの足の側のふちに腰を下ろして僕が指示するとお父さんが棒立ちのまま、ふううっ、と大きな溜息を一つついた。それから椅子のほうまで来て、「こうか?」と言って目の前にお尻を突き出してきた。
トランクスの上から割れ目に鼻を埋める。ああ臭い。穴の位置はすぐ分かった。
「お父さんケツくせっ。この格好でいいよ。パンツ下げてあげるね。」
「勝手にしろ。」
お父さんは抵抗しない。僕の手がトランクスのゴムをつかんだ。ゴムは太ったおなかのせいでびろびろに伸びちゃってる。そのままずるりと下げると、LLサイズのパンツが足元まで落ちていく。
毛深くて大きなお尻が丸出しになった。男らしい大人のお尻。柔道で鍛えたでっかいお尻にはすごみがあって尊敬しちゃう。
なのに、ヒダの集まっている穴にはウンコのカスがぺっとり付いてる。濃いケツ毛にも。拭き残しをいっぱい付けて子どもみたい。
その汚い割れ目からウンコの匂いがむわあっと上がってくる。僕はお父さんの臭いお尻をぱあんと平手でたたいた。
「臭くて汚いお尻だね。」
お父さんは無言だ。僕は穴をなめたいのを我慢してジップロックを開け、お父さんのお尻の下にセットした。
「お父さん、ウンコしていいよ。袋で受け止めてあげるから。」
ぶうぅぅっ、ぶりぶりぶりっ!お父さんが臭い屁で返事した。ウンカスの付いた45歳のケツ穴が震えてる。屁がかなり臭いからウンコはもうすぐだ。
ぐっと肛門が膨らむと、穴の中から茶色のウンコの頭が見えてきた。それだけで部屋が臭くなる。
無言のお父さん。トイレで踏ん張る声を聞かれまいと我慢して。踏ん張って出てくる男の硬いウンコの音だけが部屋の中で鳴る。
むりむりっ、めりめりめりっ!穴がぐんぐん開いて太いウンコが出てきた。大蛇が洞窟の中からのっそりと出てくるみたいに。くせえ大蛇だ。
すごい、お父さんが太い両足を床に踏ん張って息子の前でウンコしてる。黒い毛に覆われた大人の割れ目がばっくり開いて、太いウンコが10センチ以上出て、股の間にぶらぶら垂れ下がってる。まだまだ出てきそうだ。
ああ、これ写真に撮りたい。お父さんの恥ずかしいウンコ姿ばかり撮ってアルバムを作りたい。デジカメ買ってくれないかな。無理だろうなあ。
むりむりむりむりっ、むりむりむりむりむりっ、めりめりめりむりむりむりむりりりりっ!
まだ出る、まだ出てくる大蛇。重そう。カッコいい。
むりむりむりむりっ、むりっむりっむりっむりっむりっ、むりむりむりめりめりめりめりめりめりむりむりむりむりりりりりりっ!
ぼとりと袋の中に落ちるウンコ。ずしっと重たい。30センチ近く出たからなあ。太さも5センチ以上あるし。すごい湯気。
僕の目の前でねっとりとウンカスにまみれた洞窟がくぱくぱしてる。我慢できなくて、僕はそこに舌を入れた。
「くはあ!苦い!お父さんの穴、苦いよ!」
「まだ出るぞ。ふんっ!」
僕の舌の周りでお父さんの臭い肛門がぐぐぐっと盛り上がった。すると、ぬるぬるする中をかき分けていた舌先にこつんと硬い物がぶつかった。お父さんのウンコだ。
硬いウンコの頭が僕の舌を押し出そうとぐいぐい迫ってくる。僕も舌を穴の中に入れたまま塊を押し返すけど、お父さんの力のほうが強い。んんんっ、とお尻を力ませてお父さんが少しうなった。
むりむりむりめりめりめりっ!力に押し勝てるわけもなく、僕の口の中いっぱいにお父さんのでっかいウンコが入ってきた。すごく臭くて息ができない。
「く、くっへえ!」
お父さんがウンコを止めてくれてる。僕は男の体内から出ている温かい塊を棒キャンディーみたいにしてしゃぶった。もっともっと太いけどね。
味はとにかく苦くてまずい。でも、このねとねとがやめられない。太っちょお父さんの太くて臭い腸の中の味だ。
食いちぎって食べてしまいたいのを我慢して口を離し、穴の下をぐうっと指で押した。お父さんの肛門が盛り上がる。
「おおっ、出るっ!」
お父さんが無言でいられなくなった。穴が勝手に開くから。
めりめりめりっ、めりめりめりめりめりりりりりっ!
んんんんんっ、と長いうなり声を上げてお父さんもお尻をいっぱい力ませる。
めりりりっめりりりっめりりりっめりりりりりっめりりりりりっめりめりめりっめりめりめりっめりりりりりりっ!ぶぶぶ、ぶいぃぃぃぃ!
「ぶっとい…!」
2本目がごろりと袋の中に落ちるとさらにずっしり重たくなった。1本目よりも焦げ茶色だ。
2本のウンコから臭いガスが直接発散されて、お父さんの部屋は45歳の大人のトイレの後よりも臭くなってしまった。
「もう出ない?」
「全部出たぞ。」
お父さんが穴をくぱくぱさせながら後ろの僕に低い声で言った。
僕は温かい塊が詰まった臭いジップロックを閉じてベッドに置くと、お父さんの分厚い尻たぶを両手で開いて毛深い割れ目を左右に広げ、まだ閉じていないケツの穴にずぼっと舌を突っ込んだ。お父さんの口から、おお、と熱い溜息が出る。
苦くておいしい。ねっとりしたウンカスが舌全体にまとわりついてきて臭い。ウンコしたばかりのお父さんの穴の中でむぐむぐと舌をたくさん動かした。
「くせえ!にげえ!お父さん、大好き!」
穴の中は熱くて生臭い。
ぶりぶりぶりぶりぶりっ!腸の奥から苦いガスが出てきて穴ごと僕の舌を震わせる。毛むくじゃらの臭いお尻に顔をぴったりくっつけて舌を動かし続けていると、またも舌先にこつんと硬い物がぶつかった。
腸を刺激されてウンコがしたくなったお父さん。ふんんんっ、と男らしく太い息でゆっくりと力強く踏ん張って、むりむりっ、と肉ボール大の新しい塊を僕の口の中に出してくれた。
ぐちゃっ、ぐちゃぐちゃぐちゃっ、ぐっちゃぐっちゃ。45歳の大人のウンコを食べる。ごろんとした肉ボールが割れて、ねとねとでぼそぼそした苦いカスが口の中いっぱいに広がる。お母さんが料理した野菜の食べカスも出てくる。
「お父さん!ウンコおいしい!お父さん、大好き!」
僕は実の父親の大便をくちゃくちゃと噛みながら、目の前の穴に舌をずぼずぼと夢中で出し入れした。
ぶちゅぶちゅといういやらしい音に合わせて、おお、おお、と大人の男の低い声が何度も上がった。お父さんはウンコしたばかりの大きなお尻を僕の顔に何度も押しつけてきた。
 
「いい?明日から3日間、お父さんは僕にウンコを提出すること。このジップロックの中に出すんだよ。」
1回目の実物が入った袋とこれから使う袋の束がベッドに置いてある。
ベッドの前に立たされた裸の大男。トランクスは床に落ちて足元に引っかかってる。僕はお父さんの勃起したチンポを握り、先っちょからあふれてくるエッチな液をぬるぬると塗り広げながら命令した。
「はい。」
素直なお父さん。チンポをいじくられて親父臭い息が少し荒くなってる。
「3日後の夜までだから全部で10袋になるはずだよ。お父さんはいつも一日3回ウンコするんだよね?」
「はい。うっ、あっ…。はあ…。」
「袋は必ず僕に手渡しすること。夜は今日みたいに僕の前でウンコすること。」
くちゅくちゅくちゅ。くちゅくちゅくちゅ。お父さん、エッチな液がどんどん出てくる。
「はい。ううっ、敬太、ちょっと手を離してくれ。」
「出そうなの?」
こすられながら、はあ…、と溜息をついた後、太い首が縦に動いた。すごく恥ずかしそうに。仕方ないから手の動きを止めて、太い幹をがっちりと握った。大人のチンポがびくびくしてる。
「3日分のウンコが集まったら二人で観察しようね。どれが一番でっかいかとか、どれが一番臭いかとか比べっこするんだよ。」
「分かった。10回分のウンコか。すごい量になりそうだな。」
体の大きなお父さんは僕の要求を全部受け入れてくれた。大きなチンポもまだ興奮中。
「お父さんのお尻の穴から太いウンコがぶら下がってる姿、すごくエッチだったよ。今度デジカメ買ってほしいな。お父さんがウンコ出すとこいっぱい撮ってアルバム作りたい。」
それを聞いたお父さんはふんと鼻を鳴らして苦笑いした。僕をぎろりと見下ろす。
「そんなことのためにカメラを買い与えるわけにはいかないな。我慢しなさい。」
やっぱりお父さんって難しい人だ。でも、僕はお父さんのそういうとこが好きなんだ。
こんなにチンポおっきくしていながら僕に説教するなんて。尻臭親父め、こうしてやる!
僕は大きな裸の後ろに回ると、体温の高い割れ目の奥でぬるついている臭い穴に人差し指をずっぽりと突き入れた。中をごにょごにょとかき回しながら大きなチンポをぐちゅぐちゅとしごくと、すぐに芯が硬くなって反り返り始めた。
「おお、敬太、おお、頼む、手を止めてくれ。出てしまう。」
「やだよ。自分は我慢できないくせに。ほらほら、我慢しなさい。」
チンポがぐんぐん硬く反り返る。亀頭を指ではじきながら穴の中をぐいぐいかき回すと、お父さんの口から、おぉぉ、と切羽詰まった声が出る。
「うぅぅっ、駄目だ敬太、頼む。俺と母さんは今日仲良くする約束をしたんだ。おおっ、そんなにこすられると我慢できない。おお、おぉぉっ。」
ぶわあっと亀頭が膨らんだところでしごく手を止めてあげた。ぴゅっとエッチな液が手にかかった。はあ…、と溜息をついた親父の体が熱い。お尻の中ではまだ指を動かしておく。
「セックスするの?」
お父さんがまた恥ずかしそうにうなずいた。
「でも、今日は敬太にケツをなめられたことを思い出しそうだよ。指でかき回されたこともな。」
「腰振りながら思い出すの?」
お父さんは無言だった。穴の中でごにょごにょ指をくねらせると逞しい体が小刻みに震えた。はあ…、とお父さんがまた溜息をついた。ぽかぽかのチンポから液がだらだらだらと床に向かって流れ落ちた。
「お父さん、お尻気持ちいいんでしょ。チンポおっきくしてるもんね。」
「敬太に慣らされてしまったな。絶対内緒だぞ。ん、んん、おっ…。はあ…。はあ…。はあ…。」
チンポは解放してあげたけどお尻の穴はもう少しいじった。お父さんはチンポを勃起させたまま溜息をつき続けた。
最後に、ずっしりと重たいジップロックの書込欄に日時と氏名と年齢を記入してもらった。でっかい茶色のウンコが詰まった袋でも、これは検便だからね。
毛塚厳一郎、45歳。記入が終わるまで、僕の指はお父さんの空っぽの腸内をぐねぐねと動き回った。床の上の臭いトランクスがびしょびしょになってた。

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【読者の皆様へ】 (2023年12月)
いつも「尻の臭い親父」の小説を閲覧してくださりありがとうございます。
この注意事項は、適宜追加・修正しながら全ての本文記事の下に添えたいと思います。
ネットに公開して10年近く、今まで大きなトラブルもなくひっそりとサイトを続けさせていただいていますのも、読者の皆様・通りすがりの皆様の寛大なお心のおかげです。ほんとうにありがとうございます。
親父の尻とウンコを好む方は少ないはずですが、その分ここで発散していってもらえるよう、何より自分自身の発散になるよう汚い小説をできるだけ永く公開していきたいと思いますので、今後もどうぞよろしくお願いします。