尻の臭い親父

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お父さんの肉味噌茄子

作:尻臭嗅二郎
2025/06/26
カテゴリ:僕とお父さん
お父さんの中に抜き差しした茄子を使った料理はちょっと臭くておいしかった。
一晩中ずっとお尻の穴に入れてあったんだから、たとえ汚れを水洗いしてあってもウンコの匂いが茄子にしっかり染み込んだみたい。
お母さんと兄貴は、この茄子…なんか臭い…、って言ってたけど、同じ食卓で僕とお父さんは何も言わなかった。
まさか自分の夫または父親のウンコの臭みを味わってるなんて、想像もできないことだもんね。僕だけがそのことを知ってる。
お父さんの臭い茄子料理、また食べたいな。
 
だから、僕はまたお父さんの部屋に居た。
酔っ払ったお父さんは目の前で大いびき。大きなお尻をこっちに向けてる。
そっとトランクスに鼻をくっつけて穴の匂いを嗅ぐと、くーんと鋭く臭い。下痢の匂いだ。
下側の布を引っ張って割れ目を露出させる。ざらざらする割れ目を開くと、毛に覆われたケツ穴に下痢のカスがびっしり付いている。
これじゃ臭いわけだ。45歳にもなって。今からここにまた茄子を入れてあげるね。
今回の茄子は大きい。お父さんの勃起したチンポくらい太くて長い。
特に、先のほうはぶんと丸く膨らんで、塗りつけたサラダオイルがてかてかと怪しく光ってる。
いろんな形の茄子を入れて、お父さんの穴を慣らさないと。僕のを入れるときに痛がると困るからね。
凶悪なのかもしれない先端を肉の入り口にあてがい、いびきに合わせてひくついているお父さんのお尻の穴にずぶうぅぅっと押し込んでいった。
下痢カスでぬめった穴がぐわあっと開いて茄子の丸い部分を飲み込んだかと思うと、ずぶずぶと胴体が入っていく。
よしよし、これも入るんだ…。ぶうぅぅ、と穴の隙間から屁が漏れた。すごく生臭い。
途中で抵抗感があり、お父さんの腸の曲がりに合わせて茄子を動かすと、ぐぶうぅぅっとまた入ってく。お父さんのお尻の中は僕が一番よく知ってるからね。
それでも、また途中で止まった。ぐっと押しても動かない。
今夜のお父さんは寝る前にトイレに行かなかったのだって、僕はちゃんと知ってる。
腸の奥にウンコがいっぱい詰まっているに違いない。そこに大型の茄子を突っ込んで、お父さんの臭い肉味噌茄子をこれから作るんだ。
僕はお父さんのでっかい尻たぶに手を置いてお尻を固定すると、茄子を思いっきり中に入れていった。
ぐぶうぅぅ、びぶうぅぅ、ぷすうぅぅぅぅ。45歳の親父の尻穴が本格的に生臭いガスを続けざまに漏らす。くっせえなあ。
今日は下痢便に近い軟便がたっぷり入ってるみたい。ぬぷぬぷと出し入れしてみると、だんだん入りやすくなってくるに従って、ぐぼっ、ぐぼっ、と泥水をかき混ぜるような鈍い音がする。
ぷすっぷすっぷすうぅぅっ、びぶりりっぶりりりっ、びちびちびちびち。とうとう茄子と穴の隙間から軟らかい下痢便が出てきた。
あったかい下痢便。あっという間にトランクスがべっとり。
べぶっ、びちびちびち、ぷすっぷすぷすっぷすっ、ぶびちぶびちぶびちぶびち。茄子の前後運動に合わせてお父さんが下痢を漏らすから、臭いトランクスがさらに臭くなった。
この尻臭親父め。僕は下痢茄子をぐぼっぐぼっとフルスピードで抜き差しした。すると。
「うう、うう、敬太、やめろ、うう、うぅぅぅぅ。」
びちびちびちびちびち、ぶじゅじゅぶじゅじゅじゅじゅぶじゅじゅ、ぼぶりゅぼぶりゅりゅりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅ!
とうとうお父さんが目を覚ました。それと同時に穴から大量の下痢が吹き出して、トランクスの後ろ全体はおろか、お尻の下のベッドにまで下痢がなだれ落ちて、一面べっとりとなってしまった。
「お父さんってば下痢漏らしすぎ。大人のくせに。お仕置きしてあげるね。」
ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ。ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ。
「うぐうぅぅぅぅ。」
でっかい茄子がケツの穴を出入りする。
ぶりゅりゅりゅぶりゅぶりゅぶりゅびちびちびちびちびちぶりゅりゅりゅぶりゅぶりゅびちびちびちびちびぶうぅぅいぃぃぃぃ!
温かい下痢がつーんとくっせえ匂いをまき散らしながらお父さんの穴から出てきた。45歳の肉味噌はほんとに生臭い。
トランクスの隙間からべちゃべちゃした下痢がベッドの上に落ちる。既に相当汚いけど、僕は構わず茄子を出し入れした。
ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ。
「うぅぅぐうぅぅ。うんぐうぅぅぅぅ。」
びぶりりりぶりりりびちびちびちびちぼぶりゅりゅりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅりゅりゅびちびちびちぼぶりゅりゅりゅぶりゅぶりゅぶりゅ!
お父さんが苦しみながらお尻を決壊させた。よし、これでも食らえ!
ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ。
「んぐうぅぅぅぅ、出るうぅぅぅぅ。」
横向きのままで、巨大なお尻の筋肉がぐっと力んだ。そして。
べぶっ!ぶべびっ!
ぶべびびびびぶびびびぼぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅびちびちびちびちびちぶばばばばばべじゅぶじゅぶじゅぶべじゅぶべじゅぶべじゅぶべじゅぶびちびちびちぶびちびちびちびちびちびちびぶへえぇぇぇぇぇぇ!
「きったねえ!汚すぎ。お父さんのお尻、下痢だらけだよ。大人なのにこんなに漏らして恥ずかしいね。
お仕置きに茄子を丸ごと突っ込んであげる。一晩お尻の肉味噌に漬け込んでおいしい茄子を作ろうね。」
僕は太い茄子をつかみ直すと、大量の下痢で緩んだお父さんの穴に、ぐぼおぉぉ、と一気に入れた。
「うおぉぉうぅぅぅぅ。やめろおぉぉぉぉ。」
眠そうなお父さんは体が動かない。
根元まで入ると、へたのところを人差し指で押し込んで穴の中まで入れる。さらに指を進めて茄子のてっぺんを腸の奥まで入れた。
僕の人差し指を深くくわえ込んだお父さんのお尻がぐぐぐっと何度も痙攣して、ぷすうぅぅっ、ぶふうぅぅっ、と下痢臭い屁を連発した。茄子の出し入れでたくさん入った腸内の空気が抜けて、しっかりと下痢漬けになったはずだ。
指を抜くとお父さんの肛門が閉じた。
立派な勃起サイズで結構大きかったのに、完全に茄子が入ってしまった。先端はお父さんの腸のどの辺りにまで到達しているんだろう?分からないけど。考えたらどきどきする。
穴の周りは下痢だらけ。トランクスもベッドも下痢だらけ。大人の男の下痢便の匂いで部屋が信じられないくらい臭くなってる。
ベッドにこんもりと山になった下痢をすくってから、お父さんの肛門に指をあてがって、迷わず3本突っ込んだ。流動物で軟らかいから簡単には入らないけど、できるだけ穴の中に下痢を戻すことにした。
30分くらいかけてベッドとトランクスに散らばった臭い肉味噌をお父さんのお尻の穴に詰めた。根気よくやるとちゃんと穴に戻せたから面白かった。これで茄子はぐっとり下痢漬けだ。お父さんはずっと黙っていた。
まだべっとりと汚れが付いてるトランクスを腰まで履かせて僕はお父さんの部屋を出た。手にはお父さんの下痢の臭い匂いが強烈に付いてる。
屁なんかよりずっと生臭い、鋭くて肉が腐ったすごい匂い。何回も鼻に当てて嗅いでしまう。なめるとめちゃくちゃに濃くて苦くておいしいし。
酔っ払い親父の恥ずかしいケツの臭みが移った自分の手、洗いたくないよ。
 
(ぐわ、くっせ…!!)
次の日の夕食に出た茄子料理。一口噛んだら、ぷわあーんと父親で夫の濃い肉味噌の味がした。
家族全員に重たい沈黙が訪れていたけど、当のお父さんはでっかいお尻を椅子にどっかりと据えて、自分のケツで漬け込んだ臭い茄子を黙々と食べてる。トランクス一丁のお尻からは乾いた下痢の匂いがしていた。
今度は僕のかちかちのチンポを入れてみようかな。2回も慣らしたんだからもう入るよね、お父さん?

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