尻の臭い親父

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お父さんとセックス#1

作:尻臭嗅二郎
2025/09/12
カテゴリ:僕とお父さん
「この前の茄子料理、すごく臭かったね。ほとんどお父さんのウンコの味だった。」
僕の素直な感想に、横で寝そべっている大きな体のお父さんが、ふがっ、と鼻を鳴らした。
「あれは臭かったな。まずい料理だった。母さんには悪いが、料理じゃなかったな。」
二人でくくくっと笑う。僕はダブルベッドの上でお父さんのほうに体を向けると、でっぷりと太った裸の上半身に抱きついた。
「うん、まずかった。でも、おいしかった。お父さんの臭いお尻のおかげだね。」
それを聞いたお父さんが、太い片腕で僕をがっちりと受け止めながら仏頂面を寄せてきた。
その唇にむしゃぶりつくと、お父さんがかすれた声で「やめなさい。」と言った。分厚い唇だ。
ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぷ。僕の口と舌で何度も挟まれるうちに、分厚い唇の向こうからはあはあと湿った熱い息が流れ込んできた。父親だから、やめろって一応言っただけなんだ。僕たちは実の息子と父親だから。
「んふっ、んんふっ…。敬太は俺とエッチしたいのか?」
少し匂う息を吐きながら45歳の男が13歳の少年にはっきりと聞いた。お互いの唇は両方の唾でべたべただけど、大人の唾のほうが少し臭い。
「お父さんとセックスしたい。お父さんのケツにチンポ突っ込みたい。一生のお願いだから、やらせて。」
逞しい腕がぎゅうっと僕を抱き寄せた。太ってるから体がじめっと温かい。
キャンプでのことを思い出してるのかな。分からないけど、少し暗い目をしてる顔。
「セックス、か…。誰にも言わないか?母さんにもお兄ちゃんにも、家族以外の誰にも。男の約束、守れるか?」
僕がじゅぶうぅぅっと唇を吸うと、んっふうぅぅっ、とお父さんがとてもいやらしい鼻声を上げた。
「守るよ。お父さんも僕からの男の約束、守ってよ。」
「ん、何だ?言ってみなさい。」
息を荒げるお父さんの顎を開かせて指で引きずり出した太い舌に、僕はじゅぼっじゅぼっと音を立てて吸い付きながら言った。
「お父さん。僕の責めが終わるまで男らしくじっとしててね。
ウンコ漏らしても、精液出ちゃっても、オシッコ漏らしても、ずっと耐えて、絶対やめさせないで。ベッド中ウンコだらけになっても、いかされ続けて気を失っても、最後まで責められてくれる?」
僕が言い終わると、お父さんが毛むくじゃらの片足を力強く僕の体の下に差し入れて、ベッドの真ん中で大股開きになった。両腕まで伸ばして大の字になってしまった。
「よし、男の約束だ。好きなだけお父さんを責めろ。全部やられてやる。」
僕はお父さんの股の間に座ると、両手でLLサイズのトランクスをつかんで一気に脱がせた。脱がされるトランクスに合わせて重たい腰を持ち上げ、セックスの準備に協力するお父さん。
ずり下ろしたトランクスの下から、半分勃起した大人のチンポがずろんと現れた。
見比べたくて顔を見ると、目の暗かった感じはむしろ経験乏しいお子様を威圧する“強い男”の視線に変わっている。
「お父さん、ありがとう。一晩中かけて僕の女にしてあげる。いっぱい泣いていいからね。」
 
まずはお父さんに両足を抱えさせて、大きなお尻を天井のほうに向けさせる。
分厚い腰の下に枕を差し込むとお尻がさらに持ち上がって、茶色のウンコがぺっとり付いたケツの穴が丸見えになった。ほんとに「どうにでもしろ!」という格好をお父さんが取ってくれてる。
くんくんと穴を嗅ぐ。くっせえ、お父さんの穴くっせえ。
べろべろべろ。当然のように穴をなめる。にげえ、お父さんの穴にげえ。
べろべろ、べろべろ、べろべろ。玉の裏も下痢臭いけど、とにかくお父さんの穴そのものの臭みと苦みを楽しむ。
唾とウンカスでべとべとになったヒダの奥にぐっぐっと舌を出し入れすると、大人の男の恥ずかしいウンコの粒が次から次に出てくるのが面白い。臭いお父さんだなあ。
「うっ、おっ、おっ、おおっ、うっ、ううっ、おっ、おおっ、おっ、ううっ、おっ、おおっ。」
べろべろべろ、べろべろべろ、べろべろべろ。お父さんの部屋の中に男のお尻の穴をなめる水っぽい音と、穴をなめられてすっかり感じきっている男の野太い息づかいが響く。
臭い玉の上の男の剥けたチンポは、穴なめ開始からものの1分でびんびんに勃起していた。勝負に応じるような強い目をしていたのに。男同士でやるセックスの前準備に、お父さん、興奮しちゃってるみたい。
じゃあ、中に指入れてあげるね。毛がびっしり生えた臭い割れ目を片手で開きながら、右手の人差し指を立ててずぶうぅぅっと穴に突っ込む。
第一関節まで入ったところででっかいウンコの塊に指先がぶつかった。すごい、肛門のすぐ手前までウンコが迫ってる。お父さん、相当ウンコ我慢してあるんだ…。
「おおっ、指が入ってくる…。ウンコ、溜まってるだろ。」
「うん、すごい。手前まで来てるよ。今、指全部入れた。今までで一番でっかいウンコかも。」
「だろ?朝の分からずっと一日我慢していたからな。尻が満タンだ。」
だろ?って、なんかお父さんうれしそう。今日は僕にやられるかもって、思って準備してくれたんだね。道理で穴のヒダもウン粒だらけだし、ケツの毛も臭いわけだ。肛門の周りに生えてるんだなあって思わされる、何日も洗ってない濃厚な下痢の臭さだもん。
「かき回していい?」
ほっぺたを大人の丸いお尻にぴったりとくっつけながら聞く。頭の上でお父さんがふっと笑った。
「今さら何を聞くんだ。普段はやめろって言っても俺のケツん中さんざんかき回してたくせに。いいよ、敬太の好きにしてくれ。あんまり長くは耐えられないと思うぞ。」
ぐねぐねぐね、ぐんねぐんねぐんねぐねぐねぐねぐねぐね、ずぼずぼずぼずぼずぼ、ぐんねぐんねぐねぐねぐねぐねぐんねぐんねぐんね。
「うわ!出る!出る!」
ぶびびぶびりりりっ、むりむりっむりりりりりっ。
遠慮なくかき回した僕の指を押しのけて、硬くて太いウンコの頭がお父さんの大きなお尻の真ん中からにょきりと生えた。目を穴にくっつけて見る父親の生の排便シーンは、ヒダの盛り上がり方がえげつなくてものすごい迫力がある。ケツの穴って、口みたいだ。
もわあっと湯気を上げて生臭い悪臭をまき散らすその焦げ茶色のしっぽに、僕はかっぽりと口を被せてちゅーちゅーと音を立てて吸った。
「くっへ…。お父さんのウンコ、臭くて苦いよ。長くどころか、全然耐えられなかったね。」
腰側の割れ目のほうからウンコと穴の間に指を差し入れると、ぱんぱんに詰まった腸の中をぐいっぐいっと本気でかき回す。ウン汁の付いたヒダが、ぐわっ、ぐわっ、と山のように盛り上がった。
「うわ!うわ!出る!やめろ出る!」
めりめりめりっむりりりりりっむりむりむりりりりりっ。お父さんの焦げ茶色のしっぽがもう何センチか長くなった。
あれれ、このしっぽ、長さが変わるってことはもしかして普通のしっぽじゃないのかなあ?
何で出来てるんだろう?かぷっ。うえっ、くっせえ。
尻臭親父のでっけえウンコの頭じゃねえか!
「お父さん、臭すぎ。」
「ははは、お前のせいだろ。」
足をいったん下ろさせてトランクスを腰までしっかりと履かせた。緑の牛柄のトランクスは確か3日は取り替えていない。前はオシッコ臭くて後ろは相変わらず強烈にウンコ臭い。
生のウンコがお尻から出かかってる状態で履かせ直したから、たとえ仰向けに寝そべっていても塊の臭い汁でパンツの後ろが汚れてしまうのは避けられない。お尻を拭くときだって拭き残しを避けられない太っちょお父さんなんだから、これも避けられないに決まってる。
ああ、かわいいお父さんにもっと興奮してほしい。
小便臭いトランクスの前開きはいつもボタンが外れたままになってる。そこからびんびんの大人のチンポを外に出すと、茹で上がったソーセージが僕の手の中でぴくぴくと痙攣した。
「なめてあげるね。」
「うん、頼む。」
股をがばあっと開き直すお父さん。枕で腰が持ち上がってるから、勃起した茹でチンポが僕の顔にぐっと突き出される格好だ。息子にチンポをなめてもらいたいと、いつになく積極的な45歳の父親。
幾筋も血管の浮き出た尻臭親父の太いソーセージを唇ではみながら、ぶちゅっぶちゅっと亀頭にしゃぶりついた。しょっぱくておいしい。こりこりの幹を握ったまま亀頭全体をべろべろべろとなめ回すと、んほおぉぉ、ととても深い溜息がお父さんの口から漏れた。
「おおっ、たまらん。やっぱり、敬太がしてくれるフェラチオが一番気持ちいいな。さすが、俺の息子だ。」
舌でなめていた亀頭の先から、じゅわじゅわあ、と生ぬるい粘液が湧き出てくる。なめ取ってもまた湧き出てくる。なめてもなめても出てくる。
昔から僕たち兄弟を厳しく叱り飛ばしてきた怖いお父さんが、こんなにエロかったなんて。ルールや道徳に厳しい強面のお父さんの口から「フェラチオ」なんていやらしい単語が出てくるなんて。
フェラチオに反応して膨らみっぱなしの亀頭から粘ったぬるい湧き水を絶えず出すのは、やっぱりお父さんが男だから。すうすうと鼻息も荒くて、おなかの周りが火照り出している。セックスに本気で取り組む45歳の逞しい男の、あまりのいやらしさに、僕の脳はしびれ、圧倒されかけていた。
でもね、ちゃんと知ってるよ。僕のお父さんは単なる尻臭親父だってこと。ぬるぬるの亀頭も幹もしゃぶってあげ、濃いオシッコにも似た大人の玉袋の男性的な匂いを確かめたうえで、僕はお父さんのトランクスの股脇を思いきり開いた。
脂肪で塞がった肉厚な谷間をにょきりと割って、尻の穴から見事なデカウンコの頭が出てしまってる。そして、むせ返る玉袋の濃厚臭をあっさりと上回る下品で汚くて動物的な大便臭が鼻の奥までがつんと響いた。
「くっせ…。お父さんがいくらエッチになってもお尻からウンコ出てたら全然決まらないね。情けないお父さんには男臭く僕の上で腰振ってもらおうかな。」
「何の遊びだ?」
お父さんがのっそりと起き上がった。枕をどかしてから空いたベッドに僕が仰向けに寝る。
「僕の股の間にチンポ出し入れして射精してよ。お母さんと子作りしたときみたいに僕に覆い被さって、チューとかもしながら腰いっぱい振って出してほしい。」
お父さんが急に真面目な顔になった。あれ、気分盛り下がっちゃったかな…。
ぎしぎしと重たい音でバネをきしませて、トランクス一丁のお父さんの相撲取りみたいな体が僕の上に覆い被さってきた。動いたせいで臭いお尻の匂いがふわっと上がる。
「こうか?母さんとするみたいにすればいいんだな?名前呼ぶときはお前の名前か?」
「ううん、僕の名前は呼ばないでお母さんの名前だけ呼んで。
結婚したときみたいに、愛してるとか、セックスで言ってた言葉もそのまま再現してよ。お父さんが本気になるとこ見たい。お尻のウンコは勝手にいじるけどね。」
ふんと笑うと、僕の上でトランクスをごそごそ脱ぎ始め、せっかちに足で引っかけてベッドの下に落としてしまった。
ぴったりと閉じたこっちの太腿の間に狙いを定めたお父さんが、ぐっ、ぐっ、と硬いチンポと柔らかい玉袋を押しつけてきた。胸と胸、おなかとおなかが合わさって、95キロの全体重が13歳の僕の上に直接かけられた。
「愛してる?そんな甘ったるい言葉なんか言わないぞ。
よし、母さんとするつもりで子作りしてやる。激しいだろうけど我慢しろよ、お父さんは溜まってるんだ。」

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【読者の皆様へ】 (2023年12月)
いつも「尻の臭い親父」の小説を閲覧してくださりありがとうございます。
この注意事項は、適宜追加・修正しながら全ての本文記事の下に添えたいと思います。
ネットに公開して10年近く、今まで大きなトラブルもなくひっそりとサイトを続けさせていただいていますのも、読者の皆様・通りすがりの皆様の寛大なお心のおかげです。ほんとうにありがとうございます。
親父の尻とウンコを好む方は少ないはずですが、その分ここで発散していってもらえるよう、何より自分自身の発散になるよう汚い小説をできるだけ永く公開していきたいと思いますので、今後もどうぞよろしくお願いします。