尻の臭い親父

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ウンコ臭いのは豚親父

作:尻臭嗅二郎
2024/08/05
カテゴリ:夢しばき
やっぱり荒熊部長のケツってでかいし、ちりちりしたケツ毛は白髪交じりだ。もちろん、ウンコの周りのケツ毛はばっちり茶色交じり。それでもって。
「ほんと、ケツ出したまま木にぶら下がってるなんて、猿かコアラか荒熊部長くらいですね。見えてますよ、ケツの穴だけじゃなくて立派な立派なポークビッツが。」
「ポークビッツって言うなあ!き、気にしてるんだぞっ!2度も言うなんて、ひどいじゃないか!」
怒るというよりわめく部長が鼻血出るくらいかわいい。普段から小言も嫌みも言わないでくれたら、「ケツが臭い」「ポークビッツ」「恥ずかしがり屋」の三拍子で完璧にチャーミング親父なのに。
夢の中でだけでも僕に好き放題にされて、しかも前の夢を引き継いだ部長が出てくるんだったら、たとえ現実には叶わなくても夢も悪くないよな…。
ああくせえ、と言いながらウンコの挟まった肛門の周りに舌を這わせる。この前はそばで拷問官が見てたけど今日は部長と二人だけ。荒熊の豚親父に僕の欲求をストレートにぶつけても、誰も見てないんだ…。
「荒熊部長のケツ、ウンコ臭くてなめがいがありますね。ポークビッツも触ってあげます。」
マジで小指の第二関節くらいしかない親父のチンポに手を伸ばして、ケツをなめながらゆっくりとしごく。皮は一応剥けるみたい。でも、小さいからすぐ被っちゃうし手がイカ臭くなった。
「こら勝呂!やめなさい!私はね、男にチンポを触られたくなんかないんだよ。ましてや尻の穴をなめられるなんて、絶対に嫌だ!」
べろべろべろ、べろんべろんべろんべろん。
「くはあ、穴くっせえ!で、ケツ丸出し部長、なんか言いました?あんまり暴れると短い足が幹から外れてしまいますよ。猿も木から落ちるならまだしも、豚が木から落ちたりしたらしゃれになりませんからね。」
「…尻の穴をなめないでくれないか…。」
重い声で部下を説得する部長だけど、ケツ丸出しだから説得力がない。
「なめられるのが嫌でしたら、僕と雑談しましょうよ。話していればケツをなめられてるの気にならなくなりますから。部長って、山が好きなんですか?」
べろっ。ぬぷっぬぷっ、ぐにゅぐにゅぐにゅ。べろべろべろべろ。
「おい、君!なめるだけじゃなくて指も入れてかき回してるぞ!」
僕が無視するので、荒熊部長は急に声を落として話し出した。
「山には週末よく来てるよ。岩場があるような高い山には行かないが。軽い山歩きが好きなんだ…。」
べろーっ、べろーっ、べろべろべろ。
「くはあ、ケツ毛にげえなあ!へえ、部長にも趣味あったんですね。山のどういうとこが好きなんですか?」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅぐにゅぐにゅっ。柔らかい粘膜だ。いつもここに部長はウンコを溜めてるんだな。おそらく毎日。まだ耐えてるけど、この大きな塊を僕の指で出させたい。
ぶりぶりぶびいぃぃ!
「あっ!…そうだな、新鮮な空気を吸ったり、専門家ほどじゃないがバードウォッチングをしたりが好きだ。」
ぶびぶびい!ぶじゅじゅじゅじゅじゅ!
「きたねっ!今の鳥、何て名前ですか?」
顔をのぞき込むと頬から耳がかっかしてる。それではっきり分かった、部長って根は超弩級の恥ずかしがり屋なんだ。僕ら会社の部下を怒鳴ることでそんな弱い自分を見抜かれないようにしてるんだな。
ほらほら、何て鳥か言わないとまた鳥が鳴いちゃうぞ、っと。ぐんにゅっぐんにゅっぐんにゅっぐんにゅっ。
ぶじゅじゅじゅぶじゅじゅじゅ!びぶいぃぃぃぃぃぃ!
「あっ!漏れるっ!…今のは荒熊鳥だ。」
うわ、子どもに童話読んで聞かせてるんじゃないんですからもうちょっとひねった名前言ってくださいよ、ぶふふ。でも、その安直な名前で話を広げたい。
「生物名らしく長い名前付けましょうよ。シリクサヘコキアラクマドリ(尻臭屁こき荒熊鳥)、なんてどうです?」
ぬぷっぬぷっぬぷっ、ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ、ぐいっぐいっぐいっ。指の周りで、耐えていた穴と硬い糞が一気に動いた。
ぶうぅぅぅぅっ!ぶびいぃぃぃぃぶいぃぃぃぃぃぃ!
「うわ!うわ!漏れるっ!ウンコ漏れるっ!あっ!」
むりっむりっめりめりめりめりみちみちみちみちむりむりむりむりぶりりりりりっ!
熱い湯気を立てて僕の手に握られた豚親父のあったかいウンコ。話広げるつもりが親父のケツの穴が拡がっちゃったぜ。お仕事完了!
「やっとウンコほじくり出せましたよ!10センチくらいのが出ました。太さは結構あります。荒熊部長とおんなじ、ずんぐりむっくり体型の臭い奴ですね。」
「やっぱり…、君も私のことを『ずんぐりむっくりで臭い奴』だと思ってるのかね…。」
寂しそうな声でつぶやく53歳の男。これだけ年を取る間に何回そう言われたんだろう?何回そう言われてるような思いをしたんだろう?
僕はウンコを握った片手を部長のデカケツに回し、もう一方の手は部長の小さいチンポをいじりながら、顔全体をケツの割れ目に押しつけてウンコが出たばかりの汚い穴に思いきり舌を入れた。
「荒熊部長…。」
「なんだね。さっきから尻の穴をなめるなと、」
「好きです。最高に好きです、荒熊部長のくっせえケツ。」
少し無言になってから、押し殺した低い声が返ってきた。
「…。それは、もう分かってる。」
「ウンコ出たばっかりのぬめぬめしたケツ穴も喜んでなめられるくらい、荒熊部長が好きです。」
「…そうみたいだな。君の望みはよく分かった。普段のおとなしい君からは想像もできなかったがね。」
そう、だろうな。夢の中だから、今ははっきりと言えただけなんだ。蓋が取れたみたいにリラックスしてきて、僕は思ってきたことを口に出した。
「部長、いつも僕を怒って嫌みばっかり言うから。嫌いになりそうです、毎日落ち込んでるんです。」
べろっ、べろっ。下痢臭い穴の中から出てくるねとねとの親父ウン汁を舌ですくって味わってるとすごい安心感。ずっと、このご褒美が欲しい。夢が終わらなきゃいいのに…。
「君を全否定しているつもりはない。仕事はきちんとやってもらわんと困るんだよ。」
「でも、こうやって荒熊部長のくっせえケツに舌入れてるとめちゃくちゃ満たされます。やっぱり、僕は部長みたいな男らしい太った親父がタイプなんだなって思いました。たまにデスクの座布団の匂いも嗅がせてもらってます。ありがとうございます。」
「…どういたしまして。」
諦めてるのか仕事以外での性格からか、僕の告白に荒熊部長がわめき散らすことはなかった。顔を見ずに会話する“怒らない上司”がやけに新鮮だった。
「荒熊部長、お願いですからもうちょっとだけ仕事の指示とかやんわり言ってもらえませんか?嫌みも、僕が奮起するためにと思っておっしゃってるんだと思うんですけど、どうしても折られてる気持ちになってしまって頑張れないんです。」
デブケツの臭い割れ目をべろべろなめながら正直な気持ちを打ち明けた。
そのあと、どれくらいか分からないけどずっとケツ穴をなめた。苦い親父ウン汁を吸い出してヒダからケツ毛から丁寧になめた。ぼうっとする山の柔らかい日光が親父のケツたぶと僕の頬を温かく照らしてた。
「…。分かった、気をつけてみよう。」
宙に浮いたでかいケツにがっしりと抱きつかれた荒熊部長が、少しずつ薄れていく世界の中、消え入りそうな渋い声でぼそりと返事をした。
ああくせえ、豚親父のデブケツ、くせえ。くせえよお。好きだ部長、荒熊部長…。

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【読者の皆様へ】 (2023年12月)
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